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懐かしい本の漫画化
小学生の頃に夢中で読んでいた作品の漫画化ですね。
シートンという人物の動物愛が見事に描かれています。
文章で読むのとは違うのでどうかなと思いましたが、作画も作風に合っていて良かったです。
自然の中で懸命に生きる動物たちの生と死の刹那が良いです。
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気負いなく読める
オレンジ文庫の作品が大好きで、色々読んでいるうちに出会った本です。京都の地理や歴史に疎い私でも、イメージしやすい描写で丁寧に書かれているので、スッと物語に入っていけます。ほんわかした中にも、登場人物たちの成長や葛藤があり、ついついシリーズ既刊分を一気読みしてしまいました。舞台となった辺りをいつか行ってみたいなあ。
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面白いです?
文庫本で今でも、全巻持っています。話のテンポも良く、読みやすいです。心のそこから笑ってみたいというかた、一度読んでみてください
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馴染み深いレーベル
中学生の頃、毎月お小遣いで雑誌コバルトを買っていたなあ。
私を育ててくれたラノベ=コバルト文庫だわ。
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続きがめちゃきになる!!
ホラー、ミスティリーと書いてあったので、ちょっとビビらながら読んだんですが、、
実際はファンタジーに近い興味深い作品です!
絵もキレイだし、オススメです。
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新進気鋭の画家で特別な人。一方が想いを寄せているようで、きちんと思いが通じ合っている、シンプルだけど幸せなお話。
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面白かった!
色んな謎解きから ホッとする解決に 心踊りました。おまけの謎解きは 何度も頭をかしげて…楽しかった。この先 どうなるのか 続編が出ると いいなぁ~と思いました。
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孤島での謎解き…そんなの絶対好みですからね!
学生アリスシリーズ第二作目、こちらからマリアも登場です!
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なんと言うか、娘世代にも安心して読ませられるけど、伊織と紗子のもどかしいながらもお互いを想い合う姿に『キャ~、いーなぁ~?』となります。紗子は奥ゆかしく凛とした1本筋の通ったお嬢様で、伊織は優しく男らしい帝大生。大正ロマンの雰囲気が素敵で、共に生活する浪漫邸の下宿人や家族たちも良い味を出しています。もっとずっと続けられそうだけれどダラダラとせずに三巻にまとまっていたのも良かったのかも。しいて言うなら、もっと二人のいちゃいちゃが見たかったです?
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大正浪漫
大正11年。激動の時代を生きた男たちの物語――。
フォロー様のレビューより。1巻まで読了。
さすが田亀先生…とても読みやすく面白い。時代物で情報量が多いのに、絵も物語も簡潔にまとめてる。
いい年をした男が甘味を喜ぶなんてみっともないと、世間の目が今よりずっと厳しかった時代。そんな中、甘いもの大好きなおっさん二人がこっそり甘味処でキャッキャウフフと楽しそうにしてる姿が可愛い。
主人公は同性愛者で、運命のように出会った男にどんどん惹かれてゆくけれど……
BL嗜む人はさらに楽しめると思います。
タイトルの「雪はともえに」が出てくるシーン、すごく素敵だった。
作者様が「時代物のフィクションで、市井のゲイを主人公にした物語があまりない。…ないなら自分で描くよ!」と始まったこの物語。カフェ―、モダンガール、東京博覧会…二人の世界を通して映し出される、大正ロマンの世界。1巻まではとても平和で美しい世界だったけど、それだけですまないのが大正時代よね……
これからどうなっていくのか。続きが楽しみです
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初恋なのでしょうか?
こういう時代物大好きです!!!お互いが誠実で小さい頃の記憶なんてアテにならない物ですね…旦那様は小さい記憶が確かでずーっと思っていたのですね。時代にしては奥様がやりたい事を否定せず認めてくれる大きな心の持ち主で奥様1番主義。もどかしい部分もありましたがどうせなら子供が産まれて…と家族の姿を見たかったです
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読んでよかったです
説明に書かれていた通り、いろいろな意味での「再生」の物語。
少し切ないけれど心も暖かくなるいいお話でした。
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身震いするほどの衝撃と感銘…心に嵐吹きマス
ネタバレ
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★美(しんじつ)だけを見つめ、制作し続けたフランス画家・版画家「テオドール・ジェリコー」の魂を追う物語。(5/12までお得ですね)
★19世紀初頭、フランス激動の時代、絵を描く男ジェリコーは、イタリアからパリへ帰郷した…。
★表紙からしばらく目が離せませんでした。絵もデザインも、細部まで美しい…。美事な人と馬の融合に感嘆。巻末にカバー見開きが収録されていますが、こちらも見惚れます。と、表紙だけでもそのインパクトに心揺さぶられますが、内容の衝撃は、言葉では言い表せないくらいです。作品が持つ影響力のみでなく、ジェリコーの生涯が後世に語り継がれるほどの劇的なものであったと言いましても…、心に嵐が吹き荒れるような漫画として描き上げた中原たか穂先生に感銘を受けます。しかも、初連載、初単行本とのこと、驚きです。この作品と出会えたことに感謝します。
★フランス美術研究者・西嶋亜美氏による解説含め265ページ。読み応えしかありません。人間の本質(しんじつ)のみを追い求めた先、「何もしてこなかった」と嘆く彼に涙があふれましたよ。「人間」とは、「生命」とは、「芸術」とは…数百年経っても、同じ命題がここにあるような気がします。
★ただ1つのレビューにも惹かれ、購入の決め手となりました。感謝です。あとがきにありました豪胆エピソードも楽しみですね。余談ですが、作者様のことを検索していて、YJで『パドル』、ツイで『パリの恋人』が読めまして、ぜひ短編集として書籍化してほしいと思いました。私の好きなジャンル…フフ。
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フィリピンからの帰国子女です!
リサール先生が漫画化された事はとても嬉しいです!!
ありがとうございます!
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出会えて良かった作品
無料版3巻だけ読みました。信金と銀行は違うかもしれないけど、ひっくるめて「銀行屋さん」への見方が変わりました
うちのようなサラリーマン家庭で融資と言ったら住宅ローンやマイカーローンのみの人は多いと思う。
そういう人にとっては基本的に、借りる時だけのお付き合い・審査が通って晴れて借りれれば後はせいせいして縁遠くなるもの。
次のお付き合いは貯蓄が上手く行って繰り上げ返済出来る時か、でなければローン返済に困って相談する時であって、基本は事務的なお付き合い、そしてこちらが資金に困れば怖い存在…というイメージでした。
でも本来はこういう、小さな事でも親身になって心を砕き走り回り、一緒になって悩み考え、解決策を模索してくれる、そういう存在てもあるという風に考えてもいいのかもしれない(もちろんお話だからナカヤンいい人過ぎるし誇張の部分あるでしょうし、ナカヤン程でなくても親身になってくれる人ばかりではないでしょうが)。
ローンや資金繰り、子供の今後や自分の老後まで見越した貯蓄、相続、そういった事に縁の無かった若い頃はこの作品の良さは分からなかったと思う。読めて良かった
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名作
子供の頃ドキドキしながら読んでた作品。まさか今電子書籍で再読できるとは有難いことです。1人の女性の愛する人や家族や過去の人を含めた成長物語ですね。一気読みでした。
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ゆったりと
昔風の文学好きな方のイマドキなテキスト。のような印象を受けましたがそれがよくこなれていて、短文ながらセリフ一つ一つも読み込んでしまいました。夏椿の作品も好感が持てました。(そこが妙にチャチィとガッカリしてしまいます。)ストーリー自体は幾つかの思い出の情景を繋いだものですからあっさり目ですが、短編なのでいい感じにまとまっています。異なる時間が重なったところは一瞬分かりづらかったのですが、それもまた記憶らしいところ。描線がすっきりと整理されたらこの雰囲気に合うのではないかなと思いました。
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歴史マンガ
ついにコミックシーモアに来てくれた!大好きな漫画です。歴史上に出てくる人物の作品に込めた思いを紐解き、全く同じものを創り上げてしまう男、ゼロ。短編の話がほとんどで、何巻から読んでも楽しめます。残りの作品も電子化されるかを願ってます®
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お兄様ー!
お兄様の人間不信ぶりと妹の組み合わせが軽快です。心理描写などがとても上手にかかれています。人間不信の人たらし、別人のようになっていく様が良いです。
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タイトルの意味でゾクゾク
吸血鬼と絵を専攻する大学生の物語。天才と呼ばれたいのに様々な環境や精神的なストレスからスランプに。成長までの心の葛藤が痛いほど伝わってきました。タイトルの意味をずっと勘違いしていて、ラストにあっ!そういうこと?!と衝撃をうけました。個人的に4巻のアンガス関係のシーンがほんと圧巻で、一緒に泣きました。エロは濃厚でたっぷりあります。もう吸血鬼ってだけで悶えられるけど、表現が美しいしそれでいて艶っぽくて、ただエロいってだけじゃないのがほんと好みです。
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面白い、ミステリー
面白かったですっ!
菱沼先生の大ファンで、ずっと気になっていた作品がシーモアさんで発売していたので、すぐに購入しました!
1~3すべて読みましたが、安定の面白さでした。
ミステリーなのに、ちゃんとミステリーで、キャラクター設定と世界が愉快です。3の物語全体の最後が、とてもとても思わせぶりっ!に締めくくられていて、それもまたよかったです。( ´艸`)?
そして、菱沼先生の、文章と語りが、とにかく面白いです。明確な笑いは狙われてないと思うのですが、笑えるのですっ!(`・ω・´)
おすすめですっ!!(*^▽^*)
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タイトル通り
やさしくて柔らかいストーリーでした。物足りないと感じるか、穏やかな気持ちのまま読み終えて良かったと感じるか、好みによると思います。私は後者でした。良かったです。
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「墜落者」というワードから連想する暗い雰囲気とは裏腹に、寅太郎をはじめとする3人トリオはそれぞれ自分の夢を追い続けていて、皆人生を楽しもうと奮闘している印象でむしろうらやましいです。ひょんなことから捜査に関わることになる失踪事件は怖いものであり、後半はさながら近代における探偵作品のような印象を受けました。舞台は明治の時期ながらキャラのイラストは現代風で、もしかしたら彼らのように自由奔放に生きる人々は当時も本当にいたのではないか、とも思ってしまいました。
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AそしてRを充たす
楽しく充実した日常にほんの少しのスパイスを加えることで切り開かれるライトノベルの王道。それは願っても手に入れられなかった夢の欠片である。満たされない心を一時的にでも埋めてくれるのだ。
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感情の移り変わりが丁寧
感動しました。
時代背景はわかりませんが男色をすんなり受け入れているヒロイン&周りにビックリしましたが芸術性なのか男色は美しいとされてた時代なのかヒロインの器が大きく素敵な子でした。
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大好きなストーリー
二人がルームメイトという設定が珍しい。家族思いのヒロインと、傲慢なヒーローはいつものパターンだけど、とても好感が持てた。
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ワクワクする
新生活のワクワクが伝わってきました。大人になると、こういう「新生活」ってないよなあー?好きなことに没頭する輝きって良いです。時代も好き。
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契約訳ありな新婚夫婦。でも久世くんは、つぐちゃんが絵に打ち込めるように尽くしたり謎だけど優しい人。つぐちゃんも家族とか過去とか色々あるけど久世くんと夫婦になり変わっていけるかな。
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原作読んでいたからコミカライズがあると知っていてから単行本化待っていました。つぐちゃんと久世くんがホンモノの夫婦になってくれると信じて読んでいます。絵もストーリーにぴったりな雰囲気で大好き
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良い
無料だったので1巻のみ読みました。
不思議なお話だけど悲しくも心が温かくなる、そんな感じ。
彼を後押ししに来てくれたのかな。
やはりQ太先生のお話は心の奥までじんわり沁み入ります。
こちらは単話なのでまとまった完全版を購入したいと思います。
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世界観と絵に引き込まれました
最初はどういうこと……?と思って読んでいましたが、だんだん分かってくるにつれて引き込まれました。
絵もすごく好きなタッチでとても良かったです。
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不思議な話しだけど、それだけじゃない。
読み終わってなんだか泣けてきました。
大好きな素直で可愛い絵柄だけど主人公の絵に賭ける想いや内容は激しく力強く、どうなるんだろうと読み進めました。
ノームの可愛さに救われます。
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好みは別れると思いますが
数年前に読んでいて急に続きが読みたくなり、探したところ単行本4巻以降の続きが13話〜あり、購入しました。
導入は割と賛否分かれる感じですが、(背徳感がある感じで)個人的には絵の美しさもあって芸術作品のようでとても好きです。主人公が溺愛されてるのもいいです。
個人的推しポイントは相手の彼が、イケメンで芸術家で変人で一人称がボクというところです。
続き読みたいなぁ‥待ってます。
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期待大
ヒトの人たる故。
主人公とともに旅して触れるような作品。
どのように物語が展開していくのかたいへん楽しみです。
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茶色はうまい
週三パートのまいどにゃままが、一見ぐうたらしてるようでマメで尊敬できる。そしておっとりした見た目の商事勤めのぱぱにゃんも地味にスパダリ感あって好きです。ソーメン続いてもおいしいと機嫌よく食べてくれる。素敵です。四コマでオチがつくタイプの四コマ漫画かと思って読んだらそうではなく、四コマずつ進む感じで読み進んでいく楽しさが新鮮でした。
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唯一無二
はじめて蒼の男を読んだのは高校生の頃だったかな。コミケで手にした同人誌だったと思います。それから同人誌を通販で購入したり即売会で購入したり、どこまで網羅したかは忘れてしまったけれど。それから幾年かの年月が流れてD.BOWIEもこの世界から旅立ち、随分といろいろが変わってしまいました。でも再びデジタルで出会えて、唯一無二の男が甦りました。ありがとうございます。デジタル化してくださって。これから少しずつよみすすめていきます。
デジタルだとBelne さんの流麗な線が堪能できないのが残念ですが。
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見てください
とても面白くて登場人物が魅力的な漫画です。話がスムーズに進むので読みやすかったです。もっと続いて欲しかったくらい良い作品です。
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紙のコミックスを購入。
今までよく分からなかった「印象派」についてサクッと学べます。美術館に行きたくなりました。
そして画家たちのエピソードは奇想天外なものばかり。少しアニメ『クラシカロイド』を思い出しました。
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祖父の死、養父の死。老人と縁があるのねと一緒に住みたがる女が言います。それは主人公にとって、大きなことですが核心ではありません。死。それを分かち合うこと。景色。言葉。ざわざわとして、落ち着きません。
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本当にお勧め。
草枕は夏目漱石の名作ですが、坊ちゃん、吾輩は猫である、などの作品に
隠れてしまい、見逃されがちです。
が、文学とは何か、芸術とは何か、という問いに明確に答えてくれます。
文章だと、読み進みにくいところもあるのですが、ぜひこの作品に
触れてほしいです。そういう点でも、漫画版はお勧めです。
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強く美しい女性、キヨ
最近の、姉の彼氏と付き合ったり友人の好きな人を奪ったりだの、糞つまらない少女漫画やTLしか無い界隈で、久しぶりに強く美しい女性に出会えた気がします。男尊女卑の世界で強く美しく生きていくキヨが素敵です。(叔母様の力添えも大きいですね)正義感が強く優しい警察官も、さり気なく女性を下に見ている事に気付かない。弱い者として守ってあげているのですね。キヨ、強く美しく生きて自分を貫いて生き抜いて欲しい。現代人の私も励まされます。
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この作者様の作品は本当に優しくて心温まるお話が多いですね。
1巻が無料になっているタイミングで読ませてもらいました。とても素敵な作品なのですが穏やかすぎて続きが気になるかと言われると…んー1巻だけで良いかなぁ…。
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出る杭は打たれる
女が男の所有物であった時代に、精神的な自由を求めて生きることは、こんなにも難しく奇異な目で見られる事だったのか。
当時の男性の女性に対する優しさは、今の優しさとは少し違くて、人が子犬や猫に優しくするのと似ている。
だから子犬が吠えたり噛みついたりしたら、矯正しようとする。
主人公は、矯正されない自由な猫ってところなのかな。
親切なお巡りさんは、矯正されない自由を受け入れられるのか、どう変化するのか、気になります。
久しぶりに面白い作品に出会えて嬉しいです。
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子どものころ読んで泣きまくった漫画です
ローリーとの別れで泣き ギルとのすれ違いで泣き
原ちえこさんのマンガは大好きなマンガでした
子どものころ プリシーがどうしても好きになれなくて 大人になった今なら受け入れられるのかもと思い読んだけど やっぱりプリシー嫌いでした笑
でも最後のプロポーズ が最高 それで救われたかな
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レトロモダンな街並みと陰影のある人々
人物の絵が独特で怖い時もあります(特に女性)が、ストーリーに会っていて雰囲気を損ないません。メインの登場人物も多く、断片的な過去や独白が絡み合いながら少しづつ変化していきます。個人にとっては大きな、世間的にはすぐに忘れられるような事件が起こったり起こらなかったりします。はじめは雰囲気を楽しんで、推しができたら登場を楽しみに読んでいます。
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素晴らしい〜
絵が好みでなくて避けていたのですが、一話目から引き込まれて最後まで一気に読んでしまいました。何回も泣きました。カタルシスが絶品で超オススメです。
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危険な香り漂うギャラリー
川唯先生のBLが大好きで、こちらもようやく集めました。カテゴリーは女性マンガ(昔はBLだったのかな)。画廊「胡桃の中」に持ち込まれる絵画をはじまりに、様々なドラマや事件、謎解きが繰り広げられるオムニバス形式の物語です。実在する絵画もたくさん登場しますし、絵画の見極めや修復など興味深く楽しめました。画廊の主人、谷崎の恋人は男性なので〜BLメインではないけど時々ご褒美がもらえます?絵画における才能は素晴らしいのに普段は小汚い谷崎。ですが小汚いイケメン=セクシーに変換されるのはわたしだけでしょうか、、100%好みの男です!いい人では終わらない、時々何かを企んでいるような危険な香りを漂わせているところにも惚れる〜。
絵画にはそれを描いた人や、その高額な絵を売買する人、そして絵を購入する人などたくさんの人が関わっていて、その分だけドラマがあります。幸せな気持ちになれたり、ホロっと泣けたり、時には思ってもいない結末に複雑な思いをすることも。川唯先生のBLご存じであればこちらの作品も期待以上の面白さだと思います、わたしはめちゃくちゃハマりました?1巻の天使のお話は泣けます。。続刊を気長に楽しみに待ちたいです。
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出た…!
こちらの作品、まず目に留まったのが、作品情報の下の「著者プロフィール」。あれ、こんな項目他の作家さんたちにあったっけ?と。
それで他の作品をいくつか確認したけど、やはりあらすじの下は「作家名◯◯」とだけ(実際は他の作品にも多々あるのかもしれませんが、私が見た漫画の中にはありませんでした)
それで興味を持って数ページ覗いてみたらもうポチッとしていました。とにかく「画が上手い」、そこに意識を持っていかれ、物語にもどんどん引き込まれる。何これすごい!!としか言いようのない漫画です。
主人公には実は模写の才能があるが、その得意なことよりも自分の好きなことを選び、売れない幽霊画を描き続けている。だがあることがきっかけで、お金のため「これっきりだから」と、本来の才能を活かして贋作を描く決意をする…。
「卓越した画力と演出力を持つ期待の新鋭」と紹介されている作家さん。もうとにかく1人でも多くこの作品を読んで感嘆の声を共にあげてほしいです。
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美しすぎた。
タイトルと内容が本当に一致している。愛情って暴いても暴いても湧いて出てくるんだなぁ…と実感した。BLであれなかれ、この人の全部を知りたい、この人自身にもこの人の良さをわかってもらいたい…という気持ちが美しい。この激重い愛がまぶしい美しい。激重いけど、病んでるわけではないのもよい。ちなみにハナエさんはいつでも美しいので、そちらも堪能してほしい。
なんとなく試し読みしたのがきっかけで購入したが、本当に買ってよかった。ハナエさんの美しさをいつでも楽しめる!
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とてもとても大好きな漫画
心の奥底にある、懐かしさほろ苦さを思い出させてくれる。
そんな作品です。
単行本全巻あったのに、借りパクされてシーモアで全巻再購入w
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読み始めると止まらない
戸川先生の作品はどれも、読み始めると止まらなくなる。ストーリー作りが非常にうまい。「白のフィオレンティーナ」は、作者による創作の主人公に、実在の人物を絡ませて描かれている。大変な作業だったろうなと思う。連載は7年くらい続いたとのこと、その間ずっと胃が痛かっただろうな…。読む側は、止まらないのであっという間に読み終えて申し訳ない。フィオレンティーナは何かにつけて泣くけども、絵を描く才能と、めげずに次へ進む強さを持っていて、がんばれーと応援しながら読んだ。ジョバンニとミケランジェロの区別がつきづらくて、ん?これはどっち?となることがしばしば。髪型をもう少し工夫して描いてあれば。
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無事やりきった?
ビッグコミックで、作者急逝後に明確に完結編と題した一話が載ってなかった。
あれをラストに持ってくれば良いのにと思う。
NHKでドラマにもなった秀作。堂々完結❗
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西岸先生好き
今回も安定の内容。ただこの後が読みたい!みたいな話もあります。
今回は母ちゃんが大活躍。久しぶりの日真田さん。
最近一平くんはどうしたかな。
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普段は書籍化を待つのですが
玉の輿シリーズの続きが読みたい&今回の号だけ雑誌を電子化すると知り購入しました。あっという間に読み終わり、早く続きが読みたい……。そして、美しい彼も全巻読んだうえで戻ってきて、最新作を読破。こちらはより、続きが気になる展開! お馴染みの漫画家さんがコメントを寄せているなど、普段この雑誌の読者でなくても楽しめる要素満載で、満足です(笑)
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医師が医療を施す話。
手塚治虫先生と言えば『火の鳥』、よりも、
私はこちらかなと思っています。
先生ご本人も医師免許を持っていたという、
そんな話を聞いて異様に納得したのは、
言うまでもありません。
医療に人生の命そのもの教訓が描かれ、
悔しいような、悲しいような、
何とも言えない読後感。
ヒョウタンツギなどオモシロキャラいますが、
ピノコさんだって面白いだけじゃない、
バックボーンあるし。。。
25巻ラストの『流れ作業』は、
作品自体の最終話ではないのでご注意下さい。
『オペの順番』が最終話ですが、
(雑誌掲載時の最後の新作)
『人生と言う名のSL』が私の中では、
最終話なのではないかと勝手に解釈しています。
昭和の漫画として、漫画好きなら、
一度は潜ってみて欲しい作品だと思います。
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楽しく一気に読めました
タフでお人よしでしっかり者ののヒロインを、ヒーローがとんでもない包容力で溺愛する話。
これ上下巻どころかまだまだ続けられそうな設定じゃあないですか。
結婚式もその後も見たかったなぁ。過保護なパパになるのも。。。
とても読みやすく、週末の一気読みにオススメです。
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欧州在住でフリーランスのトラブルシューター・羅王豪介33歳の日常と活躍を描く7冊。当時のヨーロッパ情勢や世界の経済が作品に反映されていて面白い。勝手な思い込みにすぎないかも知れませんが「ゴルゴ13」や「MASTERキートン」に影響を与えた作品かと。(初出・1973年)
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「flesh&blood」本当にオススメ
「flesh&blood」本編も番外編も何度読んでも面白い!番外編は本編にプラスしたエピソード満載で、読んでいて嬉しすぎる。アルマダの海戦が楽しみであり、先の事を思うと複雑な気持ちでもあり…。新刊が出るまでは、既刊を何度も楽しんで待ちます!
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コミカライズ読んでずっと気になっていたのですが巻数が多く尻込みしていたところ…割引を機に大人買いし、連休に一気読みしました。やっぱり読んでよかったー!2人が両想いになるまではサクサク読めるけど、想いが通じ合ってからは切なさの連続…。毎巻苦境と一緒に束の間の幸せな描写もあるのですが、最後の最後まで常に苦難はついてまわっていて、薄氷の上を歩くような幸せがほんと辛かった。一途にエドガーを思い続けたリディアの本当の意味での幸せな様子を見たくてなんとか読み続け、最終巻の番外編まで読んで、救われたような気持ちになりました。
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クラスの中に馴染めずにいた絵描き少年ピカソがたった一人の理解者だった千晶と事故にあい、その後妖精みたいになった千晶と共にクラスの皆んなの悩み事を自分の描いた絵の中に入り解決していくっていうなんかファンタジーっぽい話ですが内容がとても良かった。美しい画もストーリーもすごく魅力的です。皆んなに読んで欲しい作品のひとつです?
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鬼が憑いている白井と母親が憑いているハル。
二人の出会いの雨もいいですが、そこから一晩泊めるはずが、けがのせいでもう少しいることに。
よく知らない他人だからこそ、踏み込まないし、意外に気楽にいれたりするけど、そこにお互い別の感情や憑いているものもみえてたりするなか、関係性がかわることでみえてくるもの。
二人がいる日本家屋の感じがなんともいえないです。情景がうかびます。
一人でいないといけないと思っている白井と、一人になる勇気がもてないまま、異母兄弟の兄に虐げられ、体の関係まで強要されたままのハル。お互い相手を大事に思っていることからでた言葉や態度が二人の距離をちぢめ、恋人になり、憑いていたものもおち、
幸せな生活を送っているところまで描かれていて、なんだかほっとする終わり方でよかったです。
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とても懐かし作品でした。内容が民俗学を交えたエログロ作品で明智小五郎のよな探偵が登場しそうな世界観で怪しい雰囲気が漂うのでとにかく怖い作品です。第一話冒頭からぶっ飛んだ発想の掟破りなトリックなので面白いです
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神田
青春ラブコメディーです。ドタバタした日々を楽しんでいる物語です。
さくら荘のメンバーは、みんなくせつよなので笑えます。
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独特のシリアスとギャグが良い味だしてます
序盤の展開は読めてしまうものの、そこからが怒涛の展開でした。たった3巻ですが内容は濃い。エンディングのオチには半ば感動しました。新田先生は独特のギャグとシリアスが混じった中編になると冴えわたるように感じます。傑作です。
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この漫画、今から約20年前に「ビッグコミックオリジナル」に連載されていましたね。主人公の、法令に無視しているように見えて実は法令を遵守しています「鐘野成樹」、そして、気弱でおとなしくていつも主人公にいじめられています「石上正直」、そしてその彼をいつも可愛がっています彼の先輩の「桐生麗」と言う女性、この3人、悪質な脱税者には必ず「手段を選ばない大胆不敵な行動」に出ていますね。中でも、鐘野成樹と石上正直が警察沙汰になりながらも桐生麗との連係プレーでホテルの女性経営者を追い詰めたシーンはとても印象的でした。「納税は国民の義務」とよく言われていますが…。「ベルサイユのばら」でも、貴族たちが一円の税金も支払わずに貧しいフランス国民から膨大な税金を徴収して贅沢三昧の生活をし、その挙げ句の果て、彼らはフランス革命で断崖絶壁へと追い込まれ、次々とギロチンにかけられましたね。ですから、僕たちが暮らしています日本も、貧しい国民の税金を減額し、富裕層から多額の税金を徴収することこそが「義務」なのではないでしょうか?
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絵も魅力的だし、お話も丁寧に進んでいってストレスなく読めました。
気持ちを伝えあうことの大切さを最後まで描いていて、ハラハラしたりもしたけど主人公の素直さや芯の強さが好感もてました。とうとう終わってしまいましたが、それぞれの登場人物に救いがあってとても良いお話でした。
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おしかけ王子は2度おいしい
人を想う気持ちがたくさん詰まった優しい作品でした。
読み終わった後の幸せ感が半端ない。
自分も誰かを優しく思えそうになる。
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とうとう完結!数年後の彼らのお話も希望!
少女漫画系ですが、主人公が無性の少年達なので、恋愛的にはややBLより。
作者さん買いして以降、新刊を楽しみにずっと追いかけてました。
鮮やかな髪が色具となる特別な子供達。
美しい花々の庭園を持つ隔離された寺で守られ、外界とのトラブルがありつつ、それぞれの成長やストーリーがあります。
各巻、美しい水彩画のようなカラー絵が美しいです。
メインの黒髪少年が卒業するところで完結になっていますが、読み終わってしまい、寂しい。。
それぞれの今後の人生も気になる。。
追加続刊とかあれば、ぜひ読んでみたい。
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飲めなくても楽しめた
ビールは苦くて苦手でしたがクラフトビールは色々と種類が豊富で美味しそうですね。若い頃と体質が変わって全く飲めなくなってしまって残念。かぼちゃのビール飲んでみたかったな。皆それぞれ仕事、職場で抱えるものはあるけど白熊に行くと皆笑顔になって良いお店ですね。お酒は飲めないですが楽しめました。
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ここには本当のことが書いてある
今の自民党がやってることをゲンが見たら怒るだろう。1巻でゲンの父が「日本は戦争をしてはいけない。資源がないから他国と仲良くして輸入しないといけない。」と言ってた。もう答えはかいてある、ここに全部。
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ものすごい心理描写
色々な人の心の動きをとても丁寧に描いています。
特に主人公の両親との確執がリアルすぎてゾッとしました。
執着後悔攻めが大好きで見つけた作品でしたが、ただの執着後悔ではなくてもう、めちゃくちゃでベタベタでたまらなかったです。
深夜まで一気読みしました。
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いるわけないけど
この作品が連載されているとき、自分も高校生でした
こんな高校生あるわけない、、と突っ込みながらも
結局全巻揃えてしまった過去があります
画商としての主人公が取り扱う作品にまつわる話と、高校生の彼女を取り巻く人々の話
が良い具合に分散されて飽きさせません
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ドキドキ
続きが気になります。すごくワクワクする内容です。先生の絵の描写とストーリーの描き方が大好きなので思わず夢中に読んでいます。
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パッションが弾ける演出が良かったです
役作りに没入する元気なエマに好感が持てる。ただ可愛いだけでなく、亡霊の冷たさも表現できる才能があって引き込まれる。エドガーと早くラブラブになってほしい(気が早い)
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題材は馴染みの有る人無い人、分かれるかも(私は無い)。作中に描かれる人々の想いや背景が、色褪せる事は無い気がする。最終話のような話が有ったのかな?とか、会ったら良いなとか、想った。
「コンシェルジュ」は三部作!「プラチナ厶」から「インペリアル」へと続きます。そちらもイイ(≧∇≦)b
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何十年経ったのだろう
コナンはいつまでも小学1年生なので実は100巻超えたこの年月の間、1日に何回の事件が起きているのやら笑
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一応完結してますが13巻使ってチェーザレの大学時代だけのお話になってしまった、と言ってしまえば身も蓋もない。これは最初から構成が甘かったですね。時系列を追うだけの構成なので結果13巻使って大学生活の話のみになってしまったのが悔やまれる。が、TVのインタビューを見る限り、完璧主義の著者がたった1p描くのにも膨大な資料と監修を駆使し緻密に描いておられる事を思えば、それもしょうがないかなと。ただ、このお話は現地イタリアで爆発的に売れているらしく、イタリア人も唸るほどの正確かつ緻密な内容というのも頷けます。実はこのお話、ダヴィンチとミケランジェロが晩年のチェーザレがローマに凱旋する場面(一番彼のキャリアが華やかだった瞬間)を回想する番外編が特別出版され読みましたが、きっと惣領先生はこの場面まで描きたかったのではないかと。せめて最後の13巻の巻末に、その番外編が掲載されていれば少しは読者も納得のラストに辿り着けたのではないかと思います。それでも読めば、中世イタリアにタイムスリップしたかのような感覚になること間違いなし。構成力星1、世界観星5です。
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吉村先生の作品の中でいちばん好きです
高校生の頃から何度も繰り返し読んで、影響を受けた作品です。登場人物の言葉が刺さります。全巻持っていたのを社会人になって同僚に貸したら返ってこなかった悲しい思い出付きですが、コミックス発売当時の表紙も含めてスマホで再会できてとても懐かしいし嬉しいです。未読の方おすすめします。
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作中でなんと4年経ってる…!2人はもういつのまにか同棲してて、すっかり新婚さんじゃん。よかったよかった♡とはいきませんでした。同棲自体は1年くらい前から始めたそうです。ああ…その同棲始めるまでのぐちゃくぢゃは見せていただけないのですか???なんてこと…三島とかいう慈英の大学時代の同期が現れてさあ大変。なんと、2人の愛の巣にしょっちゅう急襲してくるのです!大学時代の友達なんて1人、2人しかそんなに仲良い人いないよ!?信じられない…。しかも、慈英は乗り気じゃないみたいなのに、断ることもしなくて臣はモヤモヤが止まらない!とうとう実家に帰っちゃう、この流れ超つらかった。だって、2人は同棲するくらい仲が深まって、多少のことではもう離れ離れになったりしないと思ってたから、油断しました!!!というか、慈英と臣もそうだったんじゃないかな。連絡手段を断たれた攻めが可哀想…受けもハッキリと攻めに問いただしたり、もうこんな生活イヤダッて言ってよ!!と思うんだけど、そこまではやっぱりまだまだ全然みたい。臣は慈英にいつもしてもらってる。付き合わせてるという感覚がなくならないみたいで。自信がないんだね。4年経っても自分の身体見られるのは得意じゃないみたいだし。引け目に感じがちな子です。とりあえず三島出禁にした後も、昔の彼女から昔の慈英の話を聞くことになったり、心にダメージを負うエピソードが続く…攻めは攻めで確かにちょっと変わってる人だけでは済ませることの出来ない問題を抱えていそうだけど、それにしても浮き名を流しすぎである。受けだってそれなりに経験あると思いますけど、攻めみたいなタイプの人が身体だけとはいえ、相手にした人がそんなにたくさんいるっていうのはちょっとショックだ。。当時は全然その人たち大切にできてはいなかったと思うけど、それでも。そんな感じでずっとモヤつく展開。そこからの三島と一騎打ち編は良かった!攻めが駆けつけたタイミングが最高だった。攻めが考えてたこともわかったし、三島が哀れでならなかった。三島は慈英に出会わなければもう少し幸せになれたと思う。イリアちゃんも、その他臣以外の恋人も全部。攻めの執着が特別な感情であったことを知る回です。あと、今作毎回えっち濃厚だった。挿絵もかわいいし、カッコいいし、この2人のことがもっと好きになった2巻です。この2人の関係性にどっぷりハマっちゃう予感!
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絵画に込められた色々なものを読み取り、感じ、昇華できる才能を持つ人はどれくらいいるのだろうか。旭にとって十希は道標であり、十希にとって旭は人生の師匠であり、磁石のように互いに引き合い、決して引き剥がすことのできない存在で、だからこそ二人の前には輝かしい人生しか見えてこないし、絵師と学芸員として高みへと昇って行くことでしょう。
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クーデレで、デレデレで
作者さん買いです。クーデレのヒロインは可愛いですね。ツンデレは結局あまり可愛くないので、読んでいて、どんどんクーデレに対して、デレデレになって行くヒーローも良かったです。とにかく、現実に、すごく恋人とか妻のことが好きでも、小説のようにどこまでも溺愛する男の人っていないから、溺愛やデレデレ、ヤンデレなど小説で擬似体験するのがすきなので、このお話もよかったです。危ない危機一髪のシーンとかも、引っ張りすぎず、ちょうど良かったです。あー、溺愛されてみたい。
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セカンドクライの意味
タイトルが意味深で辛い話かなーと思い、購入してから読むまで随分経ちました。
クライ、にもいろいろ意味がありますが、ファーストクライからセカンドクライまでの道のりが、切ないタッチで描かれていて引き込まれました。セカンドでやっと自分というものが掴めてよかった。ハッピーエンドですので読んでみて頂きたいです。
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双子の弟が亡くなって、とある事情から攻めのところに行くわけですが、受けは攻めに心惹かれちゃうんですね〜。攻めが好きなのに、弟に対する罪悪感が消えなくて、素直になれなくて切ないのですが、山口のアシストもありながら、最後はハピエンで良かったです◎
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綺麗な絵と世界観に惹かれて
現在(7)まで読み終えました。読んでみた感想は「切なくて優しいストーリー」でした。
絵や世界観の好みから購入させていただきましたが、続きも楽しみです。
主人公の女の子には、是非これから幸せな未来が訪れて欲しいです。
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短編でも本格的な探偵業(囮捜査)が面白い
『ヤクザな探偵再び』に似た感じで、もう少し探偵要素を強くした感じのお話でした。変装して囮捜査みたく罠を張る様子は映じゃなくてもワクワクしました。今回のメイン登場人物は美月ちゃんで、他にも龍二や川越など本編で縁のあった人達が続々と出てくるのが、短編での密かな楽しみです。次は誰が出てくるのか気になります。
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S気あるヒーローとMなヒロイン、言葉責めも良かったです。一気に読めてしまいました!他の作品も読んでみたくなりました。
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いつも楽しみにしています
アンソロジーは、散らかっている番外編を読めるので好きです。大好きな作家さんも楽しみなのですが、初めての作家さんも読めるので、そこから本編に興味を持つときもあります。本編の続きであるショートストーリーの番外編を見逃したりしたときうれしい一冊です。
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不器用な愛情
面倒な事情から よりパワーアップして面白かったです。シリーズ3巻あるので 何もかも色々 仄暗い事情は 完結編で解決するとばかり勝手に思ってました。進行 早いッッ!嬉しくなるくらいサクサク読めました。次巻の展開が 楽しみです。イラスト画はイメージ通りです。キャラデザ 素敵です。
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子供のころの、憧れでした!
原せんせいの、漫画大好きで、憧れていました!大人になっても、原せんせいの漫画は、永遠に憧れですね\(^o^)/
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「背徳の狂詩曲」では主人公に辛い思いをさせるルシールですが、彼には彼なりの想いがあった事が吐露されていて、ルシールにも幸せになって欲しいと思いました。愛情を与えられずに育ち、それ故愛を自分の中で消化しきれずに戸惑い、ジャンを拒絶してしまうのが切ないです。最終的にはハッピーエンドですが、ジャンの意外な過去や真相に驚きが隠されています。そして、ジャンにとってもルシールは救いだったのだなと。思わず最初から読み直しました。これを読むと尚更クロードにも幸せになって欲しいと思いますね。
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何回も読んでる
この作品を読んでワインに興味を持ちました!文字から香ってくるような素敵な漫画です。
また何度でも読むと思います!
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原題The wastrel:ろくでなしアイロニー?
ヒロイン叔母さまのがいい‼確信犯叔母さまだけで「いいね」???いけます。出生にちょっとした経緯があるヒロインだけど、70年代ならヒッピーっていわれたような芸術家叔父夫婦がそれを蔑みもせず、ひけらかしもせずフラットにそれでいて教養いっぱいに育てたのが見事‼あ~煩悩ばかりな私はそうなりたい??現代では認知されているヒーローの障害だけど、当時は本当に大変だったろう....それも+貴族社会ではなおのこと?その障害を難なく越えてくれるのがフラットなヒロイン家族だったからお貴族様社会のヒーローも惹かれたんだと思う。にしても対する俗物家族(除:末妹)は何なんだろう。特に婚約者の席を狙っていた長女はまるで品がない娼婦のよう....原題は彼らのことを指すんじゃないの?って思いました。
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久しぶりに読んでみたけど、やっぱり面白い
久しぶりに歴史の人物(自分の好きなマリーアントワネット)を紹介するマンガを読んでみました。やっぱりマンガになることでスッと頭に入ってきますね。子供のころもっと読んでおけばよかったなー。そうしたらもっと歴史が得意になっていたかも・・・?とか思ったり。
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やはり好きだな
再購入。改めて読んでやはり好きだなと思う。それは2人の熱量や温度を感じるから。絵画が好きな人、絵を描いたことがある人、共感できる漫画だとおもいます。もっと評価されても良いと思う。
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純粋でまっすぐな道産子ガールの美露(ミロ)ちゃんが、転校先の都会の中学校で繰り広げる青春物語です。裏表なくどこまでもまっすぐで、素直で明るいミロちゃんに影響されて、クラスのみんなも変わっていくのが良いんですよねー!個人的には、遠足(?)中に初潮を迎えて、どうして良いか分からず狼狽えているミロちゃんを、リカちゃんがテキパキと助けてあげる場面が印象的でした。最初はミロちゃんのことを田舎者扱いしてたリカちゃんなのに…カッコいいよ、リカちゃん!母方の祖母とお父さんとの確執や、お母さんとの死別など、ただの「明るく元気な青春ストーリー」だけではない部分もありますが、持ち前のパワーと、時にはクラスメイトの支えで乗り越えていくミロちゃん。ホントにステキな女の子だと思います。元気を貰いたい昭和世代(笑)に特にお薦めします。
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主人公アルテが 女性ながら自立していこうと頑張るのに、周りに理解が無くて つらい思いをしているところに、弟子にしてくれる 師匠が現れて、何とか 一から絵の修行に励んでいくお話です。
アルテの強い心が素敵です!
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懐かしい
家の段ボールに入っている。全巻揃えた。大好きな作品。年上のスパダリを引き付ける高校生のあき姫。憧れた。
今日、古いドラマで萬田久子を見てからこの漫画を見たらあき姫が萬田久子に見える。
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ホクロ
泪姉さんのホクロ。この漫画で、色っぽいホクロと覚えましたね(^-^.)
北条漫画では、やはりCAT'S EYE が一番好きかな~。全作品通して、掛け合いのルーツと言える。(久しぶりに読んだら、やはり雑さはあるけどね)
安易な決幕じゃなかったのもポイント高い。あの終わりじゃなかったら名作にはなってなかったかも。
時代的に、今、いやそんな訳ないやろッってツッコミ要素は多々あれどね(笑)
シティーハンターが成長期ですね。
北条さんのカケアミ作画、絶品です。
そして、杏里さんの主題歌がマッチしまくり!。
名曲です。my アニソンCDに入ってます(笑)
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なんで?
これなんで単行本化しないんでしょう?ヒーローめちゃくちゃ好みだったから単行本も欲しいんだけどなぁ・・・
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素敵
とにかく絵が美しい…!なぜあそこまで魔女が迫害されなければ、全滅させられなければいけなかったのか、考えると苦しいです 酷すぎます 犠牲が多すぎる でも最後は幸せに終わってよかった
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