爆トクSALE
漫画(まんが) ・電子書籍のコミックシーモアTOP少女・女性マンガ少女マンガ 一迅社 echo 贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 4【イラスト特典付】
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 4【イラスト特典付】

800pt/880円(税込)

560pt/616円(税込)
5/6まで

会員登録限定70%OFFクーポンで
168pt/184円(税込)

作品内容

こんな風に触れたのも、こんな風に口づけしたくなるのも、お前だけだ。皇帝と皇妃の絆、そして想い。たとえ陰謀がふたりの仲を裂こうとも、その愛は誰にも奪わせない――。コミックス限定の番外編を描き下ろし収録! 【あらすじ】これまで皇帝の義務として女を抱いてきたリカルドに初めて芽生えた、ルーシャを大切にしたいという感情。その気持ちを感じ取ったルーシャもまた、リカルドへの想いが募っていく。一方、皇妃の座にあるルーシャに成り代わるべく、オルムング帝国の宮中で暗躍するマルグリットは、外務卿で反皇帝派のエグモントと手を組んで策略を巡らす。帝国のイストヴァル領で起きた暴動鎮圧に向かうリカルドだが、それは彼とルーシャを引き離すために仕組まれた偽りの暴動であった。そして、遠征先の酒席で盛られた媚薬“女神の贈り物”による強力な幻覚作用に苦しむリカルドの前に現れたのは、ルーシャの姿をしたマルグリットだった――。

新刊自動購入と月額メニュー継続で10%還元!
詳細  
簡単
1巻から|最新刊から

作品ラインナップ  5巻まで配信中!

  • 贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 1【イラスト特典付】

    800pt/880円(税込)

    400pt/440円(税込)
    5/6まで

    ……リカルド様は、お優しいのですね。冷徹帝に贄(にえ)として嫁がされ、暗殺された身代わり王女―― タイムリープから始まる逆転劇と溺愛ロマンス!! コミックス限定の番外編を描き下ろし収録! 【あらすじ】クーデターによって前王の娘として幽閉されて育ったシャノバン王国の王女ルーシャ・リュ・クリエール・シャノバンは、ある日突然外の世界に引っ張り出され、オルムング帝国の皇帝で、見た目も性格も恐ろしい”冷徹帝”と噂されるリカルド・フォン・ボールン・オルムングの元に、従姉妹のマルグリットの代わりに嫁がされることになる。跡継ぎを生む目的だけで愛のない妊娠と出産を経験しながらも、自らの子供キースを育てることに初めての幸せを感じるルーシャだったが、彼女の立場とキースを利用したいマルグリットが放った刺客によって殺されてしまう。しかし無念の死を遂げた瞬間に奇跡の力によって、幽閉されていた頃に時間が巻き戻る。暗殺を回避して大切なわが子を必ず守るという決意を胸に、再びリカルドの元に嫁ぐルーシャ。すると、冷酷で愛などなかったはずのリカルドの意外な一面が見えてきて…!?
  • 贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 2【イラスト特典付】

    800pt/880円(税込)

    400pt/440円(税込)
    5/6まで

    私は、誰にも恥じない立派な皇妃になってみせる。冷徹帝の皇妃となった身代わり王女は、自らの意志で人生を切り拓いていく。そして、再び迫る脅威とは――?コミックシーモアほか電子コミックで話題のやり直し逆転劇&溺愛ロマンス!! 【あらすじ】従姉妹のマルグリットの代わりとしてオルムング帝国の皇帝・リカルドの元に嫁いだ、シャノバン王国の王女・ルーシャは、やり直しによる2度目の人生で“冷徹帝”リカルドの強さと優しさに触れたことで、皇妃としての自覚が芽生えていく。ただ何もせず隠れているだけだった自分を捨てて、侍女長・ジモーネとの交流や勉強、公務となる舞踏会への出席やお茶会の企画…と積極的に周囲と関わろうとするルーシャ。その行動力は彼女を取り巻く人々、そしてリカルドの心を動かしていく。しかし、そんなルーシャが気に入らないマルグリットによる陰謀が、皇妃付きの新しい侍女・エッダによって動き出そうとしていた――。
  • 贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 3【イラスト特典付】

    800pt/880円(税込)

    560pt/616円(税込)
    5/6まで

    私はもう、ひとりぼっちだったあの頃とは違う。最大の敵(マルグリット)が帝国に現れる中、身代わり王女は冷徹帝に愛され、真の皇妃へと変わっていく――。コミックス限定の番外編を描き下ろし収録! 【あらすじ】皇妃付きの侍女・エッダを利用した従姉妹のマルグリットの凶行を未然に防いだルーシャは、逆にエッダと手を組んで彼女を二重スパイとし、マルグリットに探りを入れる。それは、オルムング帝国の王宮内に潜む間諜を炙りだす計画でもあった。そんな中、リカルドの手引きによって乳母のばあやとの再会を遂げ、彼女の本当の役目と“シャノバンの奇跡”の成り立ち、そして自分が受けた“女神の加護”の意味を知るルーシャ。建国の女神の血を引き、奇跡を授けられた本物の王女は彼女だった。しかし、同じタイミングでその秘密を嗅ぎ付けたマルグリットが、皇妃への謁見を求めて帝国にやってくる――。
  • 贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 4【イラスト特典付】

    800pt/880円(税込)

    560pt/616円(税込)
    5/6まで

    こんな風に触れたのも、こんな風に口づけしたくなるのも、お前だけだ。皇帝と皇妃の絆、そして想い。たとえ陰謀がふたりの仲を裂こうとも、その愛は誰にも奪わせない――。コミックス限定の番外編を描き下ろし収録! 【あらすじ】これまで皇帝の義務として女を抱いてきたリカルドに初めて芽生えた、ルーシャを大切にしたいという感情。その気持ちを感じ取ったルーシャもまた、リカルドへの想いが募っていく。一方、皇妃の座にあるルーシャに成り代わるべく、オルムング帝国の宮中で暗躍するマルグリットは、外務卿で反皇帝派のエグモントと手を組んで策略を巡らす。帝国のイストヴァル領で起きた暴動鎮圧に向かうリカルドだが、それは彼とルーシャを引き離すために仕組まれた偽りの暴動であった。そして、遠征先の酒席で盛られた媚薬“女神の贈り物”による強力な幻覚作用に苦しむリカルドの前に現れたのは、ルーシャの姿をしたマルグリットだった――。
  • 贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】: 5【イラスト特典付】

    800pt/880円(税込)

    ああ、いつの間にか私は、こんなにもこの方に、救われている。皇妃を苦しめ続ける最大の敵(マルグリット)による最後の罠。それは、呪縛と因縁を断ち切り、皇帝との愛を掴むための最後の試練。コミックス限定の番外編を描き下ろし収録! 【あらすじ】外務卿エグモントから、リカルドの遠征先・イストヴァルにおけるマルグリットからの誘惑を聞き、不安に駆られるルーシャ。だが、無事に帰還したリカルド本人の口から何もなかったことを聞いて安堵する。さらに、過去に女性を抱いて気を静めていたという噂をおおむね事実だと認めつつも、結婚してからは誰も抱いていないという彼の誠実な態度や甘く優しい言葉に、ルーシャの心は溶かされていく。そんな中、シャノバン王国に帰るマルグリットのためにエグモントの屋敷で宴が開かれることになり、マルグリットから直接招待を受けるルーシャ。彼女を狙う最後のチャンスとしてマルグリットが罠を仕掛けることは明白な中、リカルドは、あえて逃げずに猛獣の巣穴に飛び込むことで、逆に自分たちの舞台で踊ってもらおうと画策する――。

レビュー

贄姫の婚姻 身代わり王女は帝国で最愛となる【コミックス版】のレビュー

平均評価:4.5 173件のレビューをみる

レビューを書く

高評価レビュー

虐げられていたヒロインが強くなっていく
第一章終わり⋯そして次の難題が登場!が5巻までで読了。ちなみに1巻は185ページ&番外編みたいなのがあります(番外編で途切れた感じにはなってません)

死に戻りの王道ストーリーです。
主人公ルーシャ皇妃(現在)は、ある日の事件から幽閉されマルグリット姫(ルーシャの従姉妹)から壮絶なイジメを受けながら育ち、マルグリットの代わりにリカルド皇帝陛下に『贄』として嫁ぐ。
そしてマルグリットは、ルーシャの嫁いでから幸せになって暮らしている事に嫉妬をして、「その場」を奪う計画を⋯。

もう台詞から設定から王道ド真ん中ストーリーですが、この作品の他と違うところが一つだけあるのです。それは、ルーシャが皇妃として『みんなを守る為に強くなる』と決意をして実行して行くので見応えがたっぷり!

そして悪役のマルグリットが本当に憎い!素晴らしいぐらいに憎い!!
こういうストーリーにおいて悪役が悪ければ悪いほど『ザマァ展開』がスッキリさっぱり爽快痛快感!!を味わえる。
それは、もう素晴らしい程にリカルドや皆んなの為に強くなったルーシャが、キッパリと「刑罰」を言い渡します。
心の中で拍手喝采!実は個人的に同じ「刑罰」を思い描いていたので余計に『ヤッター!』と叫びそうになりました。

5巻は物凄く気持ちのイイところで終わっているので、ちょうどお買い時かと⋯
あっ!ただ溺愛系ですがキス止まり。自分はこれで充分納得。お姫様が恥じらいもなく大股を広げて胸もバーン!みたいなシーンは一切無いので、そういうのを物足り無いと思ってる方は止めた方がイイです。後はヒロイン、ルーシャの顔の好みも人それぞれ、ですが作画は上手いです(上から目線でごめんなさい)コマ割り、台詞、モノローグ、とても読みやすいですよ。お薦めします。
いいね
6件
2026年4月28日
死に戻り系は苦手だけど読みやすかった
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ おさらい部分が多かったりしてなかなかお話が進まない…とかだとキツいなぁと思いつつでしたが、こちらの作品はスッキリしていてサクサク読めました👍️
導入部分は地味だな〜と思ってしまいましたが、登場人物同士の関係性バランスが良く読んでいて気持ちいいです。
・ルーシャは健気で素直な美しさで好感度高く応援したくなるヒロイン。
・「ちょっと意地悪でしつこい悪役令嬢」というレベルを遥かに超えているマルグリット。
彼女が唯一、ルーシャがループ後も変わらない、むしろマシマシの狂気で(もう令嬢や姫というよりただのサイ◯キャラとして読んでますが)ループ前との対比がくっきりしてる状況と展開がいいです。
・侍女ジモーネと、特に側近ハインリヒが読者目線を代弁してくれてスッキリ感を高めてくれます。
・リカルド(ヒーロー)の良さは1巻だけでは分かりづらいかもしれませんが、2巻以降気合いの入った作画や台詞がじわじわ増えていきます。
4巻は一気に展開の動きがあり、1巻からリアタイで読んでてよかったー(^^)となったのですが、リカルド様なんかもう眩しくて目がチカチカ✨️でした(笑)

今後マルグリットの狂気と執着をどう乗り切るのか?ルーシャの加護の力はもっと発揮されるのか?リカルドは…もっとカッコいいところも容赦ないところも見せろください!
5巻が楽しみです。
タイトルが最近見飽きた溺愛でなく最愛というワードもぴったりです。
いいね
20件
2025年8月29日
最愛となる
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 蘇りの話です。シャノバン王国のお姫様だったルーシャは王弟のクーデターによって王だった父、母、弟を殺されてしまいます。住まいは牢屋。女だと何かに利用できると考えた王弟によって殺されはしませんでしたが、王弟の娘であり従姉妹のマルグリットにより虐められて育ちます。唯一の味方であり、ルーシャの能力の秘密を握るばあやと引き離され孤独に生きるルーシャ。シャノバン王国が帝国に攻めいられ属国にされた際に、王弟によってマルグリット姫の身代わりに帝国に嫁がされます。帝国で、愛はなく、ただ命令に背くことなくリカルド陛下の子供であるキースを産み、育ている中、部屋に忍び込んで来たマルグリット姫により命を奪われます。その時に奇跡が起こり、帝国に嫁がされる事が決まる日に蘇りを果たします。何故、マルグリットはルーシャに成り代わろうとしたのか?今後産まれてくるであろうキースのため、ルーシャは戦う事を決意します。ルーシャが強くなろうと行動していく中、冷酷帝と呼ばれるリカルドの心はルーシャに惹かれ、お互いに愛が芽生えていきます。ルーシャに味方が増えていく中、少しずつ明かされていく謎。ルーシャの能力。マルグリットと反皇帝派のこれからの動き。ルーシャとリカルドの今後の展開等楽しみにしています。
いいね
4件
2025年10月5日

最新のレビュー

ストレスがないストーリー性とキャラクター
ネタバレ
このレビューはネタバレを含みます▼ 1巻の試し読みで一気に引き込まれ、即全巻購入してしまいました。
登場人物達も変にイラつかせられることなく、ストーリーもテンポ良く進むので、ノンストップで読み進められます。
ルーシャは、過酷な環境にいたとは思えないほど素直で聡明。リカルド様との結婚を経て、その魅力がさらに開花していってます。そしてリカルド様がとにかくかっこいい……!ビジュアルはもちろん、何事もストレートなところがたまらない!相性抜群な二人のイチャラブをもっと見ていたい…。
5巻で物語に展開があり、この先死に戻り前とは違うルーシャの「新しい人生」がどう描かれるのか楽しみです。
5巻ラストの新キャラ登場で、リカルドの過去も深掘りされそう(彼も彼で悲惨な経験がありそう)。これまでは絶対ルーシャ守るマンだった彼に、ルーシャがどう寄り添っていくのか。そしてキース誕生はいつ頃になりそうなのか、皇帝夫婦の進展も温かく見守りたいです。
そしてもぐす先生の作画が!伏せ目がち黒髪男子リカルドのビジュが本当にどストライクで……。現代劇のイメージが強かった先生が描かれるこの世界が本当に好きです。
今、続きが一番楽しみな作品です。
いいね
0件
2026年5月1日

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ