ネタバレ・感想あり世界でいちばん遠い恋のレビュー

(4.9) 628件
(5)
558件
(4)
57件
(3)
11件
(2)
0件
(1)
2件
ステキなストーリー
2022年4月7日
心にジーンときます。一歩、一歩お互いが近づいていき、それぞれが今まで気づかずにいたことに気づきかけがえのないものになっていく感じが心に染みます。
いいね
0件
面白かった
2022年4月5日
高評価の多さに勝手にめちゃくちゃ期待してしまっていた分は思っていた程でしたが面白かったです。2人のゆっくり進んでいく感じが良いなと思いました。
いいね
0件
あ、続きがあった
2022年4月4日
完結していると勘違い。まだ続くのですね。
作家さんの目論見通り、雰囲気のあるお話です。
透き通るような気配の中、どう展開するのか楽しみです。
ひたすら切ない
2022年4月3日
出会いは衝撃的でしたが知っていくうちに惹かれ合い、お互い好きなのに気持ちがすれ違ってしまう姿に胸が締め付けられましたがハッピーエンドでよかったです!
いいね
0件
一番端っこと端っこ。
2022年1月5日
世界でいちばん遠い恋。読んで、納得!聴こえすぎる人と聴こえない人。正反対に位置する交わらなさそうな2人が交わり、やがて恋へと。2人とも頑張りすぎて健気で生きづらさという共通があり。お互いが対等で必要とし癒されていく関係になって行くと良いな、幸せになってほしいな、と続きが気になってしかたない。絵柄も雰囲気も良くて余韻のあるストーリー。ただ、補聴器のイヤーモールドの形が見たことないというか別の形に見えて?だったのでそこが気になり☆4つとしました。
続きが気になる
2021年12月4日
よくありそうな話のような気もしたけど、面白かったです。続きがはやく読みたいです。10歳以上の歳の差、まったく感じません。
いいです
2021年11月18日
こちらの作者さんのお話しは 読めば読むほど深く入り込めて なんだか切なくて涙が出るみたいになります。ちょっと進展するかなって所で終わってるので 続き楽しみにしてます。
いいね
0件
さすがッス
2021年10月5日
麻生先生の作品は全部読んでいます。今作は続き物ということで、続刊出てからまとめて読みたい、と我慢していたのですが結局我慢できずに購入しました。
主役が難聴というお話は最近いくつか見かけるのですが、他と似たようなお話にならずに難しいテーマを描かれていて、さすがの一言です。
好き
2021年10月1日
すごく好きな感じの話と絵です
二人の相乗効果で幸せになってほしいです。
今後の話の展開が、ものすごく気になります
続きがはやく読みたいです。
いいね
0件
新鮮な感覚
2021年9月8日
新鮮な感覚で読めました。
苦手な印象のあるイラストでしたが、そこが引き込まれるポイントだったのかも。
ストレートな感情がこれからのストーリーにどう反映されるのか気になりました。
いいね
0件
難聴者と異端児なバイオリニスト
2021年9月5日
まるっと表題作。難聴のハンディを親から1人で行けていけるように強くある様育てられ 他人に迷惑かけないよう頑張って 頑張ってる難聴者と 独学でバイオリンを学び 才はあるものの 異端児と言われ上手く表現できない自分に苛立ったバイオリニストと出会い。同居したり 共に過ごしたり 言葉にならない想いが友達以上から恋心を抱くまでが1巻。この先どうやって想いを伝え合っていくのか 先が気になります。
まるで映画のよう
2021年8月22日
麻生先生の作品なので、読みました。
まるで映画を見てるような素敵なストーリー展開。
2人のやり取りに焦れったく、胸にグッと来ました。
続きが気になる
ネタバレ
2021年8月19日
このレビューはネタバレを含みます▼ 音を挟んで2人がいる。音を中心に2人が向かい合う。これが最初の印象。タイトルが意味深だったので読んでみたら面白かった。玄関しか入れないなんてどんなプレイなんだとか思ったけど2人の関係性がここから始まって行くのかな。続きが気になる❗
いいね
0件
丁寧な作品
2021年8月13日
トウカくんの首と背中の模様はタトゥーなんでしょうか?
とくに作品内で触れられていないし関係ないのかもしれませんがそこだけ気になりました
続きが待ち遠しいです!
幸せの形はそれぞれかもしれませんが、一読者としてはいわゆるハピエンであってほしい
切ないけど暖かい。すごく良かったです。
2021年8月13日
ざっくばらんなバイオリニストの音大生と、難聴のデイトレーダーのお話。立場や境遇、価値観の違う2人が心を通わせていく過程がすごく良いです。言葉や音で伝えることができないので筆談で会話をしていくのですが、心理描写がていねいで読みやすくて、絵が美しくて素晴らしい作品だと思いました。
高評価ですが
2024年10月29日
エロよりストーリー重視な人にはハマる作品かもですが、私には少し物足りない感じでした。評価下げてすみません、立ち読みだけでは作品の良さが分からなかったです。
いいね
0件
ラブ
2024年10月22日
これはかなり名作、神作にのちのちなっていきそうな予感がする作品だな〜。BLとかなんとかいうより美しいの〜。
いいね
0件
なかなか
2024年10月21日
魅せる!感じの作品で作家さんも画力とセンスのある方ですが、そも個性的なコマ組みやセンスがちょっとクドく感じてしまいました。
いいね
0件
十嘉くんはちょっと
ネタバレ
2024年9月13日
このレビューはネタバレを含みます▼ 1巻のみ。好きな気持ちがいっぱいでキスしてしまうのはわかりますが、その直後に出てくる十嘉くんの一連のセリフが軽すぎて一気に冷めます...五十鈴とそれなりの付き合いして真面目な人だと知っててなお「試してみれば女よりいいかも」と言い出すのがさすがに無理です。そのあともなんの謝りもなく改めて友達からの付き合いをしてくれと図々しく言い出して、俺様すぎて苦手です。それ以外の内容は全部好きな作品です。本当は続きも読みたいけど、ずっとモヤモヤで買う気が出ません...😔
好みではなかった。
2024年9月11日
ストーリーもちゃんとしてるしキャラも芯がしっかりしてて良さげなのに自分の好みではなかった。2回読んだけど飛ばし飛ばしで読んで途中で挫折。絵がちょっと雑で見せ方に魅力を感じなかった。2巻出たけど買うか迷う。
続きが気になる
2023年7月30日
読んでから続きがあることに気付きました。
難しいテーマながら静寂を絵とセリフ(文字)でよく表せていると思いました。
静寂の中の喧騒
2023年1月21日
自分の世界の小ささに気づかされる作品でした。
フィクションと分かっていても、どこかに居るんじゃないかと言う(生)を感じる。
空気感や日常の躍動がリアルで目を通して五感に伝わる。
錆び付いていた2人の心が、ぎこちなくもゆっくり動き出すのが、物語りを読み進めていく中で伝わってきて、じんわりと心がほぐれていく。
これを運命と言わずなんと言うんだろうか。
まさに欠けていたピースがお互いであった様な感覚。
上手く表現出来なくて歯がゆいのですが、本当に浸れる作品でした。
。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。。
※1巻完結ではないです。えちは今の所ありません。
素敵ですけど
ネタバレ
2022年7月28日
このレビューはネタバレを含みます▼ 2巻でたところで1巻も読み返して、ちょっとうーんとなりました。
最初読んだときはその雰囲気に圧倒されたんですけどね。
ただ、内容としてはかなりファンタジーだなと。
楽譜読めないで音大入学ってぜーったいあり得ないと思いますし、毎日欠かさず何時間も練習しないとコンクール目指すのも無理でしょうし。
タトゥー入れるのもね、そんなお金と暇があれば練習するのがバイオリン弾きだと思うんですよ。
そして恋人が聾者なら手話を覚えて欲しいとも。
2人の恋愛については無事気持ちが通じ合ってよかったなと思いますが、他の事は雰囲気で押したなと改めて思ってしまって、ちょっと評価が下がってしまいました。
まだまだこれから
2022年7月15日
あっという間に付き合ってしまう作品が多い中、付き合うまでにじっくり時間が取られているのはとてもいい。お互いの心情も丁寧に描かれているから、読者が置いてきぼりをくわず、落ち着いて読める大人のBL作品。早く続きが読みたい。
いいね
0件
3.0☆
2022年4月23日
じんわりと進む。すごく印象的なのが絵です。個人的にはキャラの顔がすごく苦手なんですが、全体的に味がある。実際、こんな出会いと展開が現実的かって思うとそうではないのだけど、真っすぐで情熱的なトウカに対するイスズの戸惑いと態度と表情がすごくリアルに描写されてる感じです。普通なら接点もないような?二人の心情と変わっていく関係を描いたお話です。評価は3.0☆
私には普通でした
2021年10月4日
静かできれいな映画のようでした。とても丁寧に書かれているのがわかります。
こういうのもたまには良いかなと思って買ったのですが、高尚すぎるように感じてしまって私にはあまりハマらなかったです。
NOT FOR ME
2022年7月21日
「世界の中心で愛を叫ぶ」や「52ヘルツのクジラたち」を読んだときと同じ気持ちになりました。因みにワタシは辻村深月がダメです。好きな方は合うと思います。
特に感動する所もない
2022年1月9日
評価が高いので購入してみましたが、自分はそれほど感動もしなかったです。
確かに雰囲気ある作品ですが、トウカが五十鈴のことを好きになるのが簡単過ぎた気がします。
特にキュンともしない、心打たれる場面もありませんでした。
レビューをシェアしよう!
作家名: 麻生ミツ晃
ジャンル: BLマンガ
出版社: 海王社
雑誌: GUSH COMICS