BLにはまって2カ月。「特級αの愛したΩ」に出会って、泣きながら5連続読み返しして飽き足らず、同じ作者の方の作品を漏れなく購読。全て複数回読み返しながらも、読むものが無くなってしまいました。さみしー。
ハピーエンドが好きなのですが、こちらの作者のお話はじれったい、もしくは辛い紆余曲折を経て、それでもなお・・・というところに応援魂を持っていかれます。絵もステキで「特級αの愛したΩ」ではご懐妊されてソファーでくつろぐ二人の様子は特大ポスターにしたいほどでした。
「アンノウン」で大和にエールを送り、「大切な人」では二人が心を寄せ合い、途中心臓がギュッとなりつつも、互いが一番大切な存在だと思い合えるって、まさに神本。感謝のみ。
神波先生、有難うございます。もっともっと沢山の作品を楽しみに待っています。すぐ買います。