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なかなか見ごたえがあるかも
10歳のコミュ症の主人公がゲームを始めて・・・どこかにあったようにきもするけれど、コミュ障主人公はニート、ひきこもり主人公とともに人気もありますが、展開は既視感を感じることのない面白さを感じます。表題で想像したのとは、かなり作品の中身の印象が異なりますね、個人的にはいい意味でということで。
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情感に溢れる作品で、これぞ日本のホラーです。
背筋がゾクッとするような物語を読みたくなり、ふと『雨月物語』で検索したところ、本作に出逢えました。
『雨月物語』は江戸時代の読本(よみほん: 小説の一種)で、9篇ある内の3篇である『吉備津の釜』『青頭巾』(⬅️BL的な要素有り)『蛇性の婬』が本作品に取り上げられておりました。原作に少しアレンジが加わっているようで読み易かったです。怪異が現れる前の雨や月といった自然の美しい描写が心に残ります。
表紙を捲ると「いつの世も過ぎた情念は、鬼を呼ぶ」と書かれていた通り、情念が引き起こす物狂おしさが鬼気迫る様子で描かれており、迫力があります。読後は涼しくなるというよりも物悲しい感じになりました。鬼となってしまった者達の一途な想いが、結局は一方的で報われないからです。(しかもその相手がよりにもよって好人物とは言い難いところが泣けてしまいます。鬼達に同情し気持ちを持っていかれました。)
「過ぎた情念はやがて自分の気持ちとは裏腹にコントロールできなくなりますよ」と教訓にすら感じましたが、やるせない気持ちになります。もしこういう状況に陥ってしまったら、果たしてどう折り合いをつけられるものか、中々の苦行でしょう。
3篇共に「強く囚われて離れない愛憎の感情」がテーマだと思いますが、普遍的なテーマだから面白い。
画が極めて美しく、物の怪や鬼がおどろおどろしくないところも好みです。
怪異の世界を少しだけ覗いてみたい方にはオススメです。
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いい感じな噛み合い具合?
異世界勇者たちととサラリーマンがお互いそのままでパーティー組んでるところが面白いです?あとがきにあるように、難しいことなく、楽しく読める。疲れた人に優しい話です?
ぜひ続刊どんどん出てほしい❗
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条件なのか仮定なのか
寂しさは感じるもの、そしてその感情はいつなのかが語られる、そういうことなのかもしれない。どういうわけか、こうなのだなあ。
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圧巻
キャラクター多角的に見た姿勢を漫画や作品に落とし込んでいるんだろうなと思いました。疾走感すごいです。
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おもしろかった
絵が好みではなかったのですが、中身がおもしろく、ぐいぐいと引き込まれました。
やっぱりお医者さん、どなたにかかるかで人生変わるなぁとしみじみ思いました。凄腕のお医者さんはやっぱりすごいんだろうなぁと。
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映画のような演出です
マンガという静止画の枠を超えて作り込まれている作品。読み終わった後に映画を見たような気分に浸れたのは、この作品のみ。
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こういうの好きです!
原作の小説が好きでコミックスも楽しみにしてました!コミカルな部分の印象が変わってしまうかなと思ってましたが、さらにパワーアップした感じでとても面白かったです✨
ハヤシさんはもちろん、それぞれのキャラクターがいい感じに特徴があって、嫌味なく読めます?次巻楽しみに待ってます❗
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なべて知るはずもないこと
事実を並べ連ねて真相へと至る。一面から一般、そして普通へと変わる流れが素晴らしい。これはミステリーの傑作だ。
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主人公たちの掛け合いが面白い!
学生時代にはまっていたのですが、電子化されたと知り、即買いしました。主人公の僧侶と、話のキーマンである巫女とのかけあいが、漫才のようで面白いです。テンポがいいので、ワクワク読み進めてるとあっという間に読みおわってしまいます。
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タンのリボゾーム
しましまのおパンツだなんてもう通じないよと思っていた私はなんて浅はかだったのでしょうか。伝統の力というのは全く大きなものです。連綿と培われてきたその美は時代の変化に左右されない、確固たるものなのです。
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アツへ戻るのは防ぐ
ドラクエ的なロールプレイングゲームをもとに、それを逆手にとったようなキャラクターたちやストーリーが面白かったです。メタフィクションとして最上の部類ではないでしょうか。楽しかった~
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爺×仏像→青年×美僧
仏像が人間になり、爺さんが若返って結ばれるトンデモBLですが、とんでもない勢いのままハッピーエンドへ一直線です。この作品と出会って20年近く経ちますが、この作品をこえるトンデモ商業BLには、いまだ巡り会えていません。頭をからっぽにして日本昔話的なラブロマンスにうっとりするか、ツッコミ入れまくりながら爆笑して読了するか、無限大の可能性に☆5です。
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ただひたすら山吹が可愛いッッ
抱っこされた時のみょーんって伸びるのが猫みたいで可愛い
構って欲しくてちょっかいかけてる猫みたい。
これから一緒に住んで大事に育てられて欲しい
大きくなってもイケメンだろうけど小さいままの可愛い小鬼でいて欲しい願望もある、、、
続きが非常に楽しみです!
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かわいい
とても可愛いです。
でもそれはそれとして、タイトルが本屋さんでは買いにくすぎます!ありがとうシーモアさん。
とても可愛らしいです。
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残念な気持ちになった時や落ち込んだりしている時に、この本を読むと、まるで励まされているかのように元気が出てきます。説法書としてではなく、普通の書籍として軽い感覚で読んでみることをおすすめします。読んでいて気がつくことは、自分が「残念」だと認識する時というのは、たいてい人間本来の弱さが露呈された時だということと、それに無理に抗おうとするのではなくよい意味で流し受け入れることで、無駄なストレスをためないことが大切だということです。
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作家:
東風
ジャンル:
少年マンガ
巻数:
1巻
価格:
500pt
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気になる
読み放題で。
なにせ幼少の頃の夏の夜に思い切り涼しくさせて貰った話し「耳なし芳一」の続きとは!興味津々です。
絵については意見が分かれるところでしょうが、耳なし芳一らしからぬ今の姿これからどうなるのかと次巻を楽しみにしています。
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最高の作品
若い頃からの好きだった、自身がアニメを見るようになったきっかけの作品の集大成。
キャラも可愛く、物語りも惹かれて一気見してしまう作品。宗我部先生のクズハナちゃんや、オッスはるかちゃんなど好きな方はぜひ読んでみてください!
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不条理設定のコント
舞台では難しいが、漫画ならこんなに面白い。渇いた感じの作風が良く、不思議な余韻を味わえる、セールでの購入作品ですが定価でもお値段以上。
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タイトル通り「誰が勇者を殺したか」というストーリーが各巻様々な視点で展開されており、徐々に世界観や物語が見えてくる展開が秀逸。大きなどんでん返しがあるような構成ではないが、描写は丁寧でとても引き込まれる文章でとても読みやすく引き込まれる。今後も、どんな「勇者」の話が繋がるのかとても楽しみ
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最高でした
結構古い作品ですが、初めて読んだライトな長編BLでした。ラブでなくライクという感じだったのでBLというのもチョット違う気がしますが、昔どハマりしました。唯一無二、クールな破壊者と純粋な人間。ストーリーが素晴らしい。今もなお色褪せない名作。
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海賊船で彼らは次どこへ行くのか
?きっと枢機卿も笑っているのでしょう(爆)少佐もきっと一緒に乗りたかったのでは。小熊のミーシャも白くまも仲間にいれてあげて欲しい…🎵
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懐かしいです
一巻からリアルタイムで読んでました。高弥と直江の関係にハマりにハマってましたが、挿し絵が変わった頃から内容も苦しくなり、四国で今空海とか言われ出した辺りから戦国から離れ出した感があり、自分の生活も忙しくなってリタイアしてしまいました。たぶん、29巻辺り。もう佳境だと思ってたのに、その後もかなり続いて完結したんですね。何故かうっすら結末を知ってて、読む勇気がなかなか出ないですが、番外編もあるんですね。久しぶりに読みたい気持ちと、終わりまでの鬼気迫る感じの密度と長さに悩み中です。
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未完の名作、いつまでも連載再開待ってます
ネタバレ
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コミカルな四コマ形式で仏教カフェとしてあらゆる宗派のお坊さんたちが集まり、分かりやすく解説してくれる名作。
バイトをすぐに首になるドジっ子新人店員の瑠璃と店員の一人との恋愛模様、所属宗派では大物として普段は高額な講演会が開かれる金持ちなお寺の名跡であるメンバーもいたり。
個性的かつ温かい面子が瑠璃を仲間として迎え入れる仏心、ドジばかりの瑠璃の低い自己肯定感の奥に「姉との不仲、母の姉贔屓」と歪んだ家庭環境、メンバーにも孤児でお寺の養護施設で育ったが妹を亡くした者。
伝統的でお堅い寺の跡取り息子として育てられ、しっかり者の気の強い妹が瑠璃と友人になって家族ぐるみで親しく…となっている関係性もあり。
今は作者様の病気によって休載されていますが、いつまでも連載再開を楽しみに待っています。
書籍版でも全巻手元にありますが、電子も買おうか迷っています。
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序盤ハードモードとはいえ結局チート系なんですが、少年少女が正しく目標もって冒険しながら強くなってく感じが、安心して楽しめます。
それでいて、退屈じゃないし展開も面白いしとても好き。
召喚できる生き物もなんか生き生きしてて、可愛い感じが想像できる。
コミックのほうも、原作の少年漫画ぽさが活きてる絵柄で好きです。祝アニメ化〜
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アニメを見て読み始めました!特にリアスとイッセーが思い通じ合ったところがほんとに良かったです!さいこう!
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少女漫画の名作中の名作です。18世紀に起きたフランス革命がオリジナルキャラクターの男装の騎士オスカル、フランス王妃マリー・アントワネット、スウェーデン貴族のフェルゼンを中心に鮮やかに描かれています。難しい題材なのにわかりやすく描かれていて、一番印象的だったのはやはりオスカルです。美しく気高い麗人といった彼女の生き様はとても印象的でした。
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共感しかない!
絵が綺麗なのはもちろん。
子育てあるあるが共感しかない!!笑
プリンセスも女神もドラキュラも…人間じゃなくてもみんな子育てに悩んでる所が子育て中には響きます。
オススメです。
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好きな話 読んでみた 感想 としましては徳川家康さんはあんまり関係ない話でございました。スローライフとタイの天ぷらが食べたいというわけのわからん展開なので そこはまた面白いと感じられます。
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星足りない!。人と会う前には読めない💧。
ネタバレ
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12巻まで全て読みました。
この作品、私のマンガ史上でお気に入り&泣けたのは1位か2位は確実です!。
とにかくタヌキのポコちゃんがとんでもなく可愛い過ぎてアイラブユー❤です!。
つい最近見つけた作品で、なんでもっと見つけれなかったんだ!!?と。
たまたま見つけたけど決して安価ではないので軽い気持ちで「読んでみるかぁー?」と試し読み部分だけ読みました。もうそれだけで即購入しました。
めちゃくちゃハマりました!。
香川のうどん屋の息子が稼業を継がず半ば実家を見捨てた感じで東京へでて、うどんと関係の無いコンピューターを使う仕事に就いて30歳まで暮らしてたけど、実家の片付けなどのために(あくまでも)一時帰省のつもりで帰ると、実家のうどん屋の使われなくなった大釜の中に幼い子どもが寝ていて…。しかも小麦粉の入った大袋を抱えて寝ていたシーン、もうそこで、やられました🥲。
それが宗太とポコの出会いだったけど、その後のポコの表情がとにかく可愛いし切なかったり。
そしてこの作品の登場人物がみんな良い人ばかり。
特に宗太の親友の中島。ポコからしたら初対面の態度は最悪だったけど、その後はポコとも仲良しに。
それと宗太姉の凛子。この人も美人やけど強烈。
中島と凛子も幼なじみだけど個人的には2人がくっつくものと思っていたけど凛子にはもう居たのでちょっと残念でもありました。
その後も地元のお寺のファミリーとも宗太とポコは仲良しになるけど、ラストの12巻目が嘘みたいに悲しかったです。
読みながら「このまま2人はずっと暮らせるよね?」とか、「ポコは子どものまま?、それとも大きくなるの?」とか表では2人のやり取りで笑いながらも裏では不安げに読んでました。
ラストにはポコがなんで宗太の元へ来たのか書かれていたけど、個人的には納得出来なかったです(ごめんなさい)。
ポコが消えた時、ポコが着ていたモノだけが残っていたのを見てものすごくショックでした。
あー、本当に居なくなったんだ…と。
突然だったから、ポコがそれまで仲良くなった人たち(特に園児たち)は十分に遊べてないしお別れもしてないから、もし自分が園児たちだったらものすごく悲しいだろうな…と泣けました。
この作品大好きだけど12巻目だけは読み返したくないです…。
ポコちゃんロスで何も手につかない…。どうしたら良いですか?!。戻ってこないかなぁ…🥲。
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感動しました
映画化する少し前に読んだのですが、とても引き込まれるお話でした。まだ映画を見に行けていないので、近いうちに行こうと思います?
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もっと流行って欲しい!
表紙の絵が目にとまり軽い気持ちで読み始めたら、、
面白すぎる!!まず、絵が上手すぎる!!!
ストーリーも良くて、クスっと笑えるシーンもあり、ハラハラするシーンもあり、仏教の話しの奥深さも感じられ興味ない方でも楽しめます!
そしてキャラが皆んな魅力的で素晴らしいです!
手元に置いておきたい漫画で書店で一気買いしました!
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2巻発売楽しみに待っていました!!
とても良かったです…一言で言うと本当に尊い…っ!!!
ペス含め登場人物全員大好きな物語です。
夕くんが可愛くてたまりません。ちあきさんも本当メロい。私がBL脳なばかりに2人でのそういう幸せを願ってしまいますが(申し訳ない)
ジャンル的にはそういうわけでもないのかな…とにかく登場人物全員の幸せを願い続けております3巻も楽しみです!!
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大胆に脚色と史実を織り交ぜた野心作
沖田さんが生きてて偽装死して戊辰戦争を戦う独自の設定と新撰組ものの定番の表現と史実をうまく織り交ぜて説得力があり引き込まれます。特に刀での戦闘の描き方がすごく好きで映像が目に浮かぶようです。
この作品の沖田さんは男らしくても弟的なかわいさも残してあっていいです。斉藤さんも刀のように鋭くカッコいい。土方さんのカッコ良さは言わずもがな。
近藤さん処刑後は余り詳しく取り扱ってる作品もないので違う隊士や史実の人物も出てきて新鮮です。
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攻の英心がかっこよかった~
住職って言う設定がえっ❗と思いましたけど、それはそれで良かったです
受の孝志も素直な性格のかわいい系で良かったです
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なかなか
味があって面白かった。なんだろうなー、自分の弱さを認めると道が開くんだなと。途中は大丈夫かいなこの人と心配したけど、なんとかやっていけそうでよかった。
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すれ違ったらめちゃくちゃ距離開けそうなすごい怖いヤンキーの主人公。
実は霊が見えて、破天荒な彼を目にかけてくれたおじから僧侶を継がされて。
お坊さんなのに強くてめちゃおっかないのが怖いけど爽快でおもしろいです。
この人の人情&バイオレンス話は本当、あったかみがあってうるっときて、バトルは力強くて爽快で。
今だったらドラマ化されてそうだなと思いました。
巻数もほどほどに読み応えあって手に取りやすいかなと思います。
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水戸市で大河ドラマ化に向けてPR活動中
予備知識なしでも面白いが、儒教→水戸学や史記列伝「伯夷・叔斉」齧っておくのも一興かな。苦手と思っていたミケランジェロ先生の絵もこの作品では好ましく思う不思議…冲方丁の作品にハズレ無し!!(全7巻読了後)
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既刊5巻まで読了。水滸伝をベースに林冲を主軸に進むストーリー。メテオラって?作品の中では「魔星」をそう読ませているけれど。ギリシャ語で「中空に浮かぶ」を意味する「メテオロス」が語源なんだと。「中空に浮かぶ」…作者様が意図された事かはわからないけど物語を読みながら何となく頷く。コミカルな部分も可愛く、異形の姿に関係なく愛情を惜しみなく与え、与えられるその関わりがグッと来る。次巻も楽しみ。
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違う作品から作者さんの他の漫画見てみたいと思い、読みました。絵がこちらの作品でも美しく、ストーリーも面白くて、しかも2作目も表紙がカラーで美しかったです。
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山の羽書
大貴族のお家騒動の解決を成し遂げた一行でしたが、すぐに新たな旅へと進んでいきます。功績を誇るわけでも無く、ただ求めるものは胸高鳴る冒険のみだというパステルたちはやっぱりクールで良い。シリーズも終盤なので彼らの物語をしっかり噛み締めたいです。
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蛇を通して生々しい人間の感情を描く
面白すぎる。普遍的な人間の愛情、憎悪、恐怖、悲しみ、嫉妬、羞恥が肉薄する生々しさで湿度100%で描かれる。人間同士よりよっぽど耽美的で官能的なシーンがあるので読む人は選ぶと思うけど、個人的にめちゃくちゃ好き。こんな稀有な作品を生み出す作者は一体何て人なんだ。
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新しいタイムリープファンタジー
私自身初めて見た一人の少女を救うために何度も魔王討伐の旅を繰り返すタイムリープものです。
歴代の勇者に授けられてきた力「廻天」(リヴォルヴ)によって何度も同じ旅路を繰り返す勇者アルバス。全く変わらない出来事、会話、人々…そんな旅路にも変化が訪れるようで……?
まさに何回でもループして読んでしまう、新感覚ファンタジーです!
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受けの香寿の境遇が切ないです。
楽しみもなく、母親の菩提を弔いたい、そんなささやかな願いさえもうちくだかれる。
遺品さえも守ってくれない観音像。鬼の破天にただの棒切れと言われたことをかみしめながら、やっと自分の望みをはきだす香寿。そして、互いに求めあう2人。美しい鬼と人。香寿は鬼になることと、復讐することにためらいもなく選び、遂行していくわけですが。長いときを2人で生きていくラストの余韻がまたよかったです。
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13巻か。。。
主人公以外は種族や職業が固有名になっているので、そのうち行き詰まると思っていたが、もう13巻。。。自分が読むラノベの中では川原、香月レベルに理解しやすい文章で書かれていると思う。。。が、しかし13巻に関して一つ難点を言えば、妖術師、魔術師などが職業か固有名か分からない事があったことか。。。まぁ長い名前が何十人も出てくるよりは覚えやすいが(笑)
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やっぱり面白かった
子供の頃読んで、面白かった記憶があり、
また読んでみたくなり買いましがやっぱり面白かった
いずれ全巻かいます。
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やったぁ~
続編ありなのですねぇ☺️
楽しみです!
大人の…それも、僧侶の恋。
どんな感じになっていくのでしょうか~
期待しちゃいます!
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興味深い
あまり人生で何度もあるといい経験ではないですが、とても大切な儀式だと思います。
忙しくすることで悲しみを横に置けたり、普段会わない親戚と会えたり…。
どんどんいろんなことが変わる時代ですが、いいところは残して変化していきたいなと思いますね
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石ノ森先生が55巻分も日本の歴史を直筆で描かれてたなんてまったくしりませんでした。
テイストがちゃんと石ノ森先生で贅沢すぎる!!
このテイストのままNHKあたりでアニメ化したらいいのに。いやするべき。
黄河の流れ一つの描き方も壮大さとか、とほうもない規模の世界観とか伝わってくる。
もっともっと評価されるべき。
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インのゼクタ
不朽の名作、撲殺天使ドクロちゃんがこのような形で読めるとは日本もまだまだ捨てたものではないと思わされます。文化というものは社会の精華。いま日本社会には数多くの問題がありますが、本作の存在は希望です。
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特徴的な絵柄と雰囲気がツボです!
控え目なエロだけど世界観からくるレア感が良い!
おすすめはできないかもしれないけど個人的には今後に期待
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良書
淡々と進む日常をすごく丁寧に描いておられる漫画です。仏教を勉強してみたいなぁと思ってる方にはおすすめです。
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なるほど~
北条を倒した後の足利の最後がなぜあんな風になってしまったのか。ずっと不思議だったのですが、こんな将軍が続けば、こんな結末を迎えてしまうだろうな、と思いました。歴史漫画でもなく、ある程度フィクションが描かれていることを踏まえつつ、とても面白く読みごたえがあります。草葉の陰で足利尊氏が嘆いているだろうなあ。こんな政治が続いて、戦国時代がやってくるのだと思うと色々考えさせてくれます。
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初版約30年前!自分は子供でしたが、話題になってたのを覚えてます。映画は主演俳優の大ファンでしたので映画館まで観に行きました。映画をきっかけに漫画を買おうと思いましたが、残虐なシーンが多くありその時の私には買う勇気はありませんでした。それからもずっと気になる作品で、たまたま無料版を見つけ読み進めていく内に続きが気になり、とうとう大人買い!!!いい出会い方をしました。大人に成り切った時に読む運命だったんだなと。内容も考えさせられるシーンが非常に多くあります。大きな悲しみの繰り返し…受け入れなければ読めません。子供には到底読めない。戦国〜江戸初期の厳しい背景にショック、だけどこれが本当の時代背景なのだと思い知りました。テレビドラマは綺麗すぎるんだ。
あずみのように強くないと女性はほぼ酷い扱いです。あずみと同じように胸が苦しい思いになりました。同じ女として共感する場面が多くありました。恋愛の場面でも刺客でなければ…好きな人と一緒になる事を選んだだろう…苦渋の選択。強すぎて恨まれ追われ続けるあずみ。きっとそれは年を取った時に(敵も老いて)終わるのかなぁと思いました。その時は愛する人と一緒にいれたらいいねあずみ。
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6巻まで読みました。ただ魔王が押しかけ女房やってるだけかと思ったら、普通に相思相愛でこっちが驚きました。シブで作者さんの別漫画から知っているから、読み応えは保証します!
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ときめき間違いない
イケメンで強引
かと思えば めっちゃ紳士的って!
こんな人いる?
私の疲れた心には 最高の栄養剤
夏のときめき最高!!
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池田理代子先生の作品の中で、一番大好きな作品です。
主人公は、男装の麗人のユリウス・ファン・アーレンスマイヤ、天才的なピアニストとなるイザーク・ヴァイスハイト、そして、ロシアの革命家でドイツに亡命しているクラウス・ゾンマーシュミッド(本名:アレクセイ・ミハイロフ)の3人です。
ドイツのミュンヘンから程近い街のレーゲンスブルクを舞台に物語が始まり、男装した美少女、ユリウスは、クラウスとイザークそれぞれと『オルフェウスの窓』で出会います。
『オルフェウスの窓』で出会った男女は、運命的な恋に落ちるが、神話のオルフェウスとエウリュディケの悲恋に倣って、必ず、悲恋となるという伝説がある場所です。
ユリウスとクラウスの恋、ユリウスの母、レナーテとユリウスの恩師であるヘルマンとの恋、ユリウスに想いを寄せるイザーク、イザークに嫉妬するモーリッツ、また、腹違いのユリウスの姉達など、様々な登場人物の心理描写や設定が丁寧で、単なる恋愛漫画の枠を超えた、壮大なサスペンスであり、ロシア革命・第一次世界大戦に翻弄されるユリウスとクラウスの宿命など、本当に大河小説並みの読み応えがあります。
ただ、ユリウスを妻に娶り、もうすぐ誕生する我が子に遭う事も叶わず、革命に散ったクラウスの運命も悲劇的ではありますが、彼は、幼き頃から兄に託された、ロシア革命を見届けるとまでは言わずとも、革命に人生を捧げ、唯一愛した女性、ユリウスを妻に娶り、子供まで授かったのに対し、記憶喪失になり、学生時代のクラウスとの記憶まで失い、遂にはクラウスとの愛の結晶である子供は、目の前で最愛の夫を銃殺されたショックで死産してしまい、最期は、クラウスと同じように河に落とされて亡くなってしまうユリウスは、あまりに救いが無さすぎると、どうしても思ってしまいます。
せめて、ユリウスとクラウスの子供は、無事に生まれてきて、二人の忘れ形見として、ユリウスの姉のマリア・バルバラとダーヴィド夫妻の養子として幸せに育つ。。。というエンディングもアリなのじゃないかな?って思ってしまいます。
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ペットを愛する全ての方に読んで頂きたいです。
とくに愛する我が子(ペット)を失った時の悲しみから抜け出せずにいる方には特に心に響くお話ばかりです。
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web版とほぼ一緒でした
web版を読んで面白くて、加筆とかあるのかと書籍を購入してみたら、ほとんどwebと同じでした。
最後のSSと、たまーに、ちょっとだけ加筆っぽい部分があったけれど。
挿絵はあまり好みの絵柄じゃなかったですが、丁度いいところで入っていました。
webとほぼ一緒なので、買ってよかったかというと微妙かもしれないです。
面白いし、好きな作家さんだし、良いお話なんですけどね。
せめて追加SSが後日談だったら、ああ買ってよかったってもっと思えたかもしれません。
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フランス映画のよう
下男、愛妾、娼婦等、日の当たらない場所にいながら、決して諦めることなくたくましく生きる人々を描いていて、官能や残酷シーンはやりすぎ部分は確かにあるけれど、歴史背景もきっちり描いていて、フランス映画や文学のようだと思いました。なかなかの掘り出し物でした。
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実は‥12巻はこちらを持ってます。
去年のアニメ化から暫くして、家族とフリーレン被りをしている事が発覚。しかもあと2日で待望の12巻配信!と心待ちにしていた矢先こちら特装版が自宅にやってきました。
ん?特装版で出ることすら知らなかったので、しばし??しかも今さら紙本?‥とそこは置いといて、ソッコー読んじゃいました(笑)
特別短編「奏送」が使い込まれた魔導書をイメージした上製本というだけあって電子特装版より600円プラス。32頁でお高めという印象です‥
ストーリーはフリーレンを1人にさせまいと有言実行していたヒンメルの優しさが、時間と音楽の流れと共に伝わってくる内容でした。
これを高くとるか新な物語の一片ととるかは、フリーレン愛に左右されそうですが、私的には小説‥あると思います!と、買ってもらった手前あまり大きな声では言えませんが‥
あと、一番の収穫だったのはヒンメルのあのセリフの伏線回収!?これ以上はネタバレになるのでやめておきますが、ですよね??
あとですね、ヒンメルの思いの深さに今更ながらに気付きまして‥←ほんと今頃
フェルンの「どうしようもなく鈍い方のようなので」や「人の感情がわかっていませんね」のセリフが非常にグサグサ刺さりました。ぐぅ、すまぬヒンメル。
鈍さ加減を反省しつつ読み返していた頃、ヒンメル日めくりカレンダーが手元にきました。
とうとう、私の密かなヒンメル推しまでダダモレかと、かなり動揺(心の中で)しましたが、これどこかで見覚えあるなと思ったら、毎日 修造的な?
1ヶ月分の名言がチョイスされていて、ふとフリーレンに向けたセリフがどの程度盛り込まれてるのかな?と、熱心に数えていたらしっかり目撃されてしまい、相当気に入ってるムーヴ醸し出してたみたいです。
この流れでまさか13巻も!?と警戒しつつ新刊は電子購入しました。‥はぁ~、しばし良い夢見させてもらいました。ちょっと冷静な2人がらしいなと思いつつ、さすが往年の仲間との絆の深さを感じました。今のパーティーも好きですが、前身となるこちらのメンバーもやっぱり好きなんですよね。
ちなみに1日は、平和な時代の幕開けには丁度いいな。です!
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まさか
まさか緒方くんがここで見れるとは。まゆりさんのまんが大好きなのよね、緒方克己シリーズも玲子さんシリーズも多分全部読んだはずだけど売っちゃたか実家に置いてきたから嬉しい
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鬼上司
鬼上司のヒーローが苦手で少し距離のあった関係から、僧侶の一面を知り絡んでいくヒロインが明るく年下な感じが可愛いらしくて良かったです。トラブルもいくつか起こり、盛りだくさんな内容で面白かったです。
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完結しないで ずっと続きが読みたい小説!
ネタバレ
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コミックシーモアで100冊以上は購入し読んでますが、個人的トップ5に入る素晴らしい小説です。
物語の進みが遅いと感じる人もいると思いますが、戦国時代に生きる人々の日常を丁寧に書いています。
戦や争いの描写もありますが、他の戦国時代を題材にした作品より少ないです。
本来では戦をする人も味方にしていく物語で本当にそうだったらいいなと思わせてくれます。
全力で周囲におすすめしたいですが、
アンドロイドの妻が120人いる設定なので知人にはおすすめしにくいです。
でも 大好きなので本なのでレビューでアピールしときます。
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最初はよくある話だなと、さほどに惹かれずに淡々と読んでいたのですが。
途中から職場でヒロインが悪評を流されたり、ヒーローに恐ろしいストーカーが付き纏ったりと、めちゃめちゃ盛り上がります(笑)
悪役は漏れなく成敗されるので、読後感も良いです!
脇役ですが、人のふんどしで相撲を取ろうとしたヒロイン弟の恋が実らなかったのは、やっぱりなーと納得!でした。
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いや、交渉って、お化け側に持ちかけんのかいwww しかも女性との会話下手そうな雰囲気醸しながら、主人公の交渉人としての手際と役に立つ人脈の多さよ…!逆転の発想と、主人公の(ある意味)高いコミュ力がひたすら面白い漫画です。
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ギャグの舵の切り方がすごい
ラブコメと言うより両片思いハッピーギャグ漫画。後半のギャグのテンポがすごく好きです。そしてイケメン僧侶がとてもいい。
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52巻を読んで
臓器提供の話で泣きました。
臓器提供というのはこういう風になっていくんだと勉強になりました。
提供後の家族のケアをする人もいるんだと初めて知り
いろいろ勉強になるマンガです。
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ひとことで言って好みのど真ん中!ちょっと天然だけど美人で素直で冷静なヒロイン。そんなヒロインに初対面で結婚を切り出してしまうイケメンで、言葉も所作も丁寧で、副住職としても皆から慕われ、女性達の引きも切らないアプローチを蹴散らし、ヒロインへの一途な思いを告げ続けるなんて、ストライクどころか大ホームラン。これ続編出て欲しい。
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最高以外がないと思う。
作画いいのは大前提でキャラが一人一人立ってて登場人物全員好き。各々のカップリングとか主人公とヒロインの進展が本当に尊い。アニメ化もしててアニメもアニメで作画がマイルドと言うか可愛い系にデフォルメされててどっちも楽しめるけど正直僕は漫画版が一番です!!
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良作です。漫画もDVDもBDも買いました。
基本仲間と共にダンジョン探索と日常の繰り返しなのに、次の話が待ち遠しいのはなぜだろう?
ジョブが増え仲間が増え、食事、入浴からの…と進み、パブロフの犬のごとく涎たらたらで待ち望んでます。
エルフのクリップ〜ッ!!、これはやばい!
一つ気がかりなのは、何百匹もモンスターを倒しているのにスキル結晶が出たのはたったの1個…。運が無い?何パーの確率?攻撃力5倍はいずこに〜!
セリーの鍛治スキルは今何まで作れるんだぁ?
大陸の地図は必要ないこと無いので世界の奥行きを。
なんだかんだ書きましたが、待ちます!いくらでも待たせて頂きます!?
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良かったです、読み始め、あ!またついほうからの〜、、、え!!ちがうの!
色んな冒険の読みましたが、追放物が多くあるなかで
気持ち良く応援されてソロデビュー、チートと言えばチートだけど、今のところ攻撃りょくなしで
これからどうなるのかと、続きがきになります
早く読んでゆきたいですが、気長にSALEなど待って購入してゆきたいと思ってます
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もっとたくさんの方に読んでほしいです
涙あり笑いありの、心温まるお話です。犬や猫好きな方には、愛しくてたまらない作品だと思います。愛さんと妙玄さんの、動物たちへの愛情も伝わってきて、感謝の気持ちでいっぱいになります。
今はまだ環境が整っていないので飼えませんが、将来、保護犬や保護猫を引き取りたいと思っていたところです。どんなお世話や覚悟が必要なのか、私もこうしてあげられたらいいななど、この作品から、勉強させていただいています。絵もとってもかわいくて、見るだけでも楽しいです。
この作品に出会えたことを、嬉しく思っています。
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タイトルの通り。
彼女の事を無視するような荒々しいセッ○スで最初は無理と思ったけど…でもこのての内容はけっきょく女子の好物ですww。
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最初、少女マンガとしては黄理子のビジュアルなどがかなり型破りな感じだったが、物語が進むにつれて、どんどんあか抜けて最後にはいっぱしのモデルでも通用しようなほどに綺麗になっていき若干驚いた。「わっぱ」と呼ばれている曲げわっぱのお弁当箱(このわっぱが語りてというか舞台回しをしている)に、毎朝お弁当を作って会社にもって行く黄理子はデザイン事務所に勤めるデザイナーを目指すOL。そのお弁当(土鍋で炊いた玄米や丹精した抜け漬けなどが入った自然食)の匂いがすごいと文句を言うのが荒井主任(なぜ荒井が社長ではなく主任と呼ばれているのかは不明)で、荒井を除く他のスタッフはみんな弁当派。グルメ漫画というほどではないが、かなりのスペースが料理についてさかれている。黄理子と荒井、後に紫藤との恋愛模様やそれを通じて成長していく(変わっていく)黄理子の姿が描かれている。
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やっぱり好き!
以前に無料分だけ読み、ドラマにハマり「面白かったなぁ~」とふと思い出したのでまた無料分を読み返しました。
今回は読みたい欲望が止まらず一気に全巻購入したしました。
あー、泣ける。号泣です。
最後まで読めて良かった!買って良かった!
ドラマも良かったなぁ。
伊藤英明さんが主人公にピタっとハマっていたなぁ。
とにかくオススメです!
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眼福!!
絵が本当にきれいで、内容もよくて。。。いつもこの方の作品は
感動します。
もう少しつづいてほしかったです!まだまだ読みたかった・・
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わらった
Bl?ギャグ?よくわからないけどかわいくておもしろい。そして絵が美しい。
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作家:
福本伸行
ジャンル:
青年マンガ
巻数:
1~21巻
価格:
400pt~500pt
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神福本ありがとう…!!
圧倒的至福…圧倒的感謝…圧倒的感涙…そして生きている、黒沢……………………!
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アニメから
アニメを見て、原作にも興味を持ったのですが、まず絵が好みで読みやすかったのが、最高です。
ストーリーの展開の速さが、丁度いい感じで、スカッと読み進められました。ゲームにはあまり詳しくないけど、各職業に関してもそのスキル等の説明も分かりやすく描かれていて、ドンドン続きが気になる感じ。
ゲーム知識はあっても、自身が最初から強いわけではないエルマの成長も、応援しがいがあります。
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設定は面白いのに
何故昔のゲームなのか、何故子供向きなのに眷属化が武器なのかなど、今ひとつ納得できないところもあるけど、設定は面白いと思う。ただ、展開が遅いのと、折角のエロ設定なのでもっとエロくしてもよいのでは、というところが残念なところ。
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表紙もエロいんですが、ストーリーもそれ以上にエロいです。
無垢で真面目な僧侶のさつきがあれよあれよと…。
調教シーンもあるので好みは別れるかと思われます。
250ページ
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ほこほこ!
ほこほこでよかったです!
豆風がすっごく可愛いかった!
風子の儀式には切なくなりましたが
凛之介が風子の儀式をする事なく
雅風と伴に居られて良かったです
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設定の奥が終盤まで読めなかったです。
最初チートキャラ物語かなと思いましたが、不遇な主人公が努力する物語でした。
それよりも、世界の構成が終盤までアレだったとは思わず、1巻の頃から考えてたと思うのでよく考えられてるなぁと感動しました。
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めちゃくちゃお勧めです!!!
表紙やイラストが若干 想像の2人と異なりますが、、
お話がめちゃくちゃ好みです。これはお勧め!!結構短気な口の悪い海叡と大型犬の様な朗らかな出来る男のマテオ 2人の行動力に拍手です。続編希望です
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兄弟モノ
攻め母がもっと上手く立ち回って、最初に異母弟ということだけでも攻めに告げていたら、関係持たなかっただろうけど。
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すごい
絵がキレイだし、話はひたすらかっこいい。
BLでこういうのをかける人って少ないと思います。
現代物よりこういったファンタジーものをもっと書いて欲しいなあ。
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胸が痛みます?
何年か前にこの漫画とそっくりの事件がありました。おそらくその実在の事件がモチーフなっているのだと思います。 私も人間関係が苦手なので主人公の気持ちが痛いほどわかります。痛ましい事件を犯してしまうほど追い詰められていたんですね。ただそこまでいく前に誰かに相談できなかったのか…。主人公の異常な心理状態に気付く人はいなかったのか…。夫は?母親は?それが悔やまれてなりません。
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リリアちゃんのビジュよすぎ!絵きれい!美しい&かわいすぎる。魔王の娘なのに、ぴゅあな天然箱入り娘(孕むとかの言葉は使うけど)で元気っ子っぽいところもあって明るくてかわいいです!タカヒロはこっちに帰ってきてからも強いところは強くて、技とか力はなくなってないんですね。タカヒロに惚れた経緯も2巻で出てきます。お母さんに言われるまでリリアちゃんが臭うのが気にならなかったのは、異世界で勇者の冒険していたからタカヒロは慣れていて気にならなかったんですかね?
下ネタ的なのもありますが全体的にラブコメギャグでおもしろいです。「押しかけ女房」的な展開は一種のテンプレとしても、異世界で魔王を倒した後の話だったり魔王の娘だったりオリジナル要素があっておもしろいです。 個人的に「健気一途」な子がめっちゃ好きなのでそこもいいです。 ※※※しょーーーーじき……1巻の表紙絵を見た時は「ちょっとこわい……」って思いましたが、漫画の中のリリアちゃんの絵はほんっっっとかわいくて素敵なので(キャラ全員絵が綺麗ですが、特にリリアちゃんの目が美しい) 色つきと白黒だとまた印象が変わるので試し読みオススメします!!!
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思わぬ最後に星4つ
氷野の女御に白菊丸を殺せと依頼された 僧正の最後がグロい
禍信居士の過去がわかり 定心和尚と我龍の関係もわかり 千手と白菊丸の距離も縮まり たまずさのことも書かれ 次巻は深掘りしてゆくのかと思いきや 完結って!!! あとがきを読んで知りショック 違う機会にまた続きをと切に願う
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お互い唯一無二の存在〜ドラマチック〜!
これ、映画化してもらいたいくらいドラマチックで面白かったです〜!施設育ちの2人が幼少に離れ離れになり〜仏に仕えて生きてきた攻め様と修羅の道を生きてきた受け様が30歳過ぎて再会し、自分にとっての幸せとは本当に心から欲する相手が側にいることだと気づき、2人が幸せを掴むまで〜ありがちと云えばありがちなんですけど〜不穏なストーリー展開で先が気になりどんどん読んでしまいました。2人のラブラブ場面はストーリーの展開上少なめかもですが、魂レベルでラブラブなんで満足です。ラストも良い感じに終わってますので安心して楽しんで下さいませ〜
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なろう小説で一番面白いと思います♪
はじめてレビューします。なろう小説といわれるものを読みはじめて数年ですが、今まで読んできたなかでもダントツに面白いと思いました。ファンタジーなのですが、よくある違和感のある設定や無理やり感やご都合主義はなく、自然に話に入っていけます。ほっこりもしつつ、冒険感もたっぷりで、もっともっと読みたくなる、ある意味中毒性があるかも。私はこれまで5回は繰り返し読みました。新刊…でるといいな
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稀覯本
異世界へ行くのではなく、異世界の方が現実へやって来たという逆転の設定が面白い。また単に奇を衒った「出オチ」ではなく、異文化との交流や対立、そして社会の在り方などを真剣に描いているのが素晴らしいですね。
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昼はとても優しいのに、夜になると獣と化す僧侶。手伝いにやってきた主人公を、抱いて抱いて、快楽漬けにします。
イケメンだけど、かなり過激なこのお坊さん、過去になにか秘密があるようで――。
むせ返るような官能の匂いに、酔いしれる…恐ろしくも美しい“情欲”をたっぷり味わえる物語です。
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前作のレトロゲーが面白かったので作者買いです。
某〇〇漫画でも読んでたけど面白かったので購入。
色々笑い所あり(聖なる→性なる)続刊待ちです。
★は4ですが4.5つけたい。
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影丸のような超人的武力の人物なしにこの戦国の歴史を語るには、人の命は脆すぎたということが痛感させられる。静かに無常を語る筆致が精密で美しかった。
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時間の重みを教えてくれる、静かな感動
魔王を倒したあとの世界を、エルフのフリーレンが旅する物語。かつての仲間との思い出を反芻しながら、「人間」という短い命を持つ存在について深く理解していく過程が本当に美しいです。バトルシーンの圧倒的な迫力と、日常の何気ない会話の余韻のバランスが絶妙。読み終わった後、自分の今日という一日をもっと大切にしようと思える、心に深く残る名作です。
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『一寸の虫にも五分の魂』という言葉がある。総ての生きとし生けるものに魂が、命が宿っていると、私達は日本人は考えてきた。
そして、命を失うということは、其の生体から魂が抜け出ると考えられた。
生きているものは生きるための活力を水や食べ物から得る。しかし、死んだ瞬間から其の活力を得られなくなった生き物は時と共に朽ち果てるのが道理だ。
此の物語では一度死んだ人間が別の人間の魂を奪って生き返る設定になっている。生き返るまでの永い間、生前のような見た目を保つための仕組みが今一つ解らない。そして、生き返ったのちも生前の記憶を残しているという其の盛大な仕組みも尚更解らない。此れについては、腑に落ちないままで読み進めないといけないのだろう。
主人公の人形修理工房【浮世堂】の主、城戸利市は性根が真っすぐで善良な人間である。悲惨な目に遭っても苦境に陥っても何時も最善な道を選んで生きていくことができる、魂の綺麗な人間なのだろう。友人の僧、愚浄は其れを見抜いているから、彼の苦境に駆け付けることができるのだと考えられる。【骸屋】のぬいも邪悪な家業には相応しくない人間である。そして、利市に四度助けられる。其のうちの三度は命だ。因縁の相手に助けられた命は自分からは決して捨ててはいけないことになった。
二話目に出てくる蘇りし者、伊武冬馬は導かれるようにして、愚浄や城戸利市に出会う。また、ぬいにも会う。偶然ではなく必然のようにして、最善の解決法を選ぶようにして物事が進んで往く。此れは、城戸利市の強い意思による功績が大きいと考えられる。
物語の最後に、伊武冬馬は大好きだった友人の後悔と哀しみを拭い去ることができ、彼をあの世へと見送ることになる。
色々と疑問を持ちながら読んだ此の物語であったが、最後は涙なしでは読めなかった。けれども、荒唐無稽で血生臭い物語は余り好みではない。愚浄が緩衝材のような役目を果たしたし、城戸利市の人間味に惹かれたので、読後感がそれ程悪くないのは此の二人故だと思う。
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ほのぼの
なんとなく面白そう、と購入しました。
3巻まで読み終えて、まだ続きそうな、ここで終わっても不思議がないような…といった終わりでした。
大きな波乱やドラマチックな展開はあまりなく、淡々と丁寧に普通の日常の波が描かれています。
お寺の生活を垣間見ながら、全くタイプの違う2人の先輩と過ごしながら成長する主人公を見ながら、自分も少し考え方が成長してたら良いなと思いました。
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1、2巻を読んでこれはこのままチョロインがどんどん増えてハーレムになるんだろうか?と思っていたところに3、4巻でのフィルのターンは良かったです。
そのままくっ付くところまでは至らずに5巻で仲間と合流してしまったのは個人的にやや残念でしたけど。
何故主人公に執着するのかがいまいちわからなかったサクヤの理由も判明したのはよかったかなと思いました
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