国内でダラダラ?やっててちょっとダレてきた時に海外勢が出て来て漫画としてバチクソ面白くなってきました。40巻まとめて読めて良かったです。最初から追っかけてたらたぶん離脱してます。皆んな厨二病だな⋯と思っていましたがどんどん過去が重い人も出てきて面白くなってきました。凪くん(と玲王)とカイザー(とネス)と雪宮くんの目がどうなるのか気になって追っかけています。スポーツ漫画としては頻繁に主人公が組む相手が変わるのがしんどいのと登場人物達のポジションが違ってチームで得点していくのが好きなので俺が俺がって言ってるのがちょっと残念だなと思ってしまいます⋯同じチームでせっかく味方が作ってくれたチャンスボールに2人で行くのはどうなのか⋯犠牲者精神がなさ過ぎる⋯サッカーでは普通なのかもしれませんが(サッカーは良く分からない)あと冒頭の実在の選手だしてワールドカップにいけなかったどうこうの下りは要らないのでは⋯サッカーは良く分からないですが子供の頃から練習しプロのサッカー選手になっただけでもじゅうぶん素晴らしいことでなのでは。あまりに失礼と言うか⋯どんなに漫画として面白くなってそれがも終始頭にちらついて終始スッキリしないまま読み進めなければならないので星は減りますよね。憧れの対象とか参考にする選手に実在の人物と架空の人物を混ぜるのもやめて!(小野伸二が出てきたからノエル・ノアってすごいんですか?ってサッカー好きな人に聞いてしまったじゃねぇかw)