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ハイキュー!! 24

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(4.8) 投稿数1,196件
ハイキュー!!(45巻完結)

作品内容

春高出場を控えた烏野排球部に舞い込んだ、影山の全日本ユース強化合宿招集の報せ! 選手として先を行く影山に対し、自身の成長を切望する日向は、呼ばれてもいない県の1年生選抜強化合宿に姿を現すが!?

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作品ラインナップ  全45巻完結

  • ハイキュー!! 21
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    最終5セットを迎えた、対白鳥沢戦。月島の負傷で守備の柱を欠いた烏野だったが、点を穫る事への執念で猛追!! 限界を超えて力を尽くす激闘は、ついに最後の局面へ。県代表決定戦の“頂”を制するのは――!?
  • ハイキュー!! 22
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    春高出場を四校で争う、東京都代表決定戦が開幕! 勝てば全国行きが決まる準決勝を戦うのは、音駒高校と梟谷学園。絶好調の木兎相手に、音駒は夜久が迎え撃ち、研磨が策を練る!! 果たして木兎攻略なるか!?
  • ハイキュー!! 23
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    護りのエース・夜久の負傷で、苦境に陥った音駒高校…! 夜久不在の守備の“穴”を執拗に狙う戸美学園に対し、勝機はあると主将・黒尾が意地を見せる!! 東京都代表、最後の1枠を得るのは“猫”か“蛇”か……!?
  • ハイキュー!! 24
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    春高出場を控えた烏野排球部に舞い込んだ、影山の全日本ユース強化合宿招集の報せ! 選手として先を行く影山に対し、自身の成長を切望する日向は、呼ばれてもいない県の1年生選抜強化合宿に姿を現すが!?
  • ハイキュー!! 25
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    宮城県1年生選抜強化合宿で、練習に入れなくとも貪欲に学ぼうとする日向!! 一方、全日本ユース強化合宿に参加した影山は仲間との接し方に悩み始め!? 春高前総決算で挑む伊達工戦、大幅描き足しで収録…!!
  • ハイキュー!! 26
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    418pt/459円(税込)
    伊達工との練習試合で、ぎくしゃくしながらも変わろうとする影山と日向達。烏野の新しい武器は、超速攻の通じない鉄壁を崩すことが出来るのか!? そして年が明け、春の高校バレー全国大会ついに開幕――!!
  • ハイキュー!! 27
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    418pt/459円(税込)
    春の高校バレー全国大会、初戦! 相手は2年連続出場の椿原学園。慣れない巨大な会場に烏野は苦戦するが、影山は空間に適応してみせ日向の変人速攻で会場を沸かす!! しかし、椿原には意外な“秘密兵器”が!?
  • ハイキュー!! 28
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    418pt/459円(税込)
    春高初戦で勝利を収めた烏野排球部! 続く音駒、梟谷の試合を見届けた日向はユース候補選手・鴎台の星海と出会う。“小さな巨人”と呼ばれる星海の活躍に日向は!? シード校も参戦、波乱の2日目が始まる!!
  • ハイキュー!! 29
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    418pt/459円(税込)
    冴子姐さんの応援も加わり、白熱する対稲荷崎戦!! 高校No.1セッターと名高い宮侑は西谷をサーブで苦しめるばかりか、双子の治と“変人速攻”を決め日向達を凌駕する!! インターハイ2位「最強の挑戦者」を超える策は!?
  • ハイキュー!! 30
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    418pt/459円(税込)
    “最強の挑戦者”稲荷崎を相手に奮闘する烏野! 均衡を破り第1セットのセットポイントを得るが、一人調子の上がらない田中が狙われる!!  圧を増す角名のブロックに募りゆく焦燥感、かつてない苦境に田中は――!?

レビュー

ハイキュー!!のレビュー

最新のレビュー

  • (5.0) 良き。
    のののさん 投稿日:2021/10/18
    すっっっごくおもしろかった!! ライバルでもあり仲間でもある登場人物の成長過程やその人のストーリーがとても感情移入できて泣いてしまった。 終わってしまって悲しいけど自分の中ではずっと一番の作品です!

高評価レビュー

  • (5.0) きっとこれから先ずっと何よりも好きな作品
    ちかちかさん 投稿日:2020/8/22
    一つ一つの登場人物のセリフがもう名言しか出てこないし、ああ、私もこんな青春時代を送りたかったなぁって。申し訳ないけどスポーツ漫画って最初面白いけど途中でつまんなくなって飽きちゃう、とかありきたりで読んでて結果が予想出来ちゃう試合結果とか、な んかよくわからんビームがでちゃう必殺技とか色々あるけどハイキューは本当にただのバレーボールのお話、ただバレーボールが大好きな高校生が勝つためにもがいているお話で、だからこそおもしろい。簡単に上手くいく訳じゃないし、逃げ出しちゃう人もいて、そういう所がリアルで共感できる。登場人物に嫌な奴はいないから読んでて不快な気分にもならないし、どの高校も好きで推しが決められない。どんどん話が面白くなっていって読んでるうちに漫画の中の人達に感情移入して、私も一緒にバレーボールしてる!みたいな感覚になる。試合に勝ったら自分のことの様に嬉しくなるし、負けたら本当に悔しい。読んでて本当に楽しいからオススメです。 1話1話のタイトルもかっこいいし、何よりも読者の期待をことごとく裏切ってくる!私が1番見たかった高校との試合の終わり方はもう意外すぎて古舘先生天才だと思った。コマ割りも他の漫画にはない独特なコマ割りがあって天才だ!ってなるしずーっとドキドキハラハラ。何回泣いたことか。 本当に泣けます。私みたいな中学で部活は辞めたような人も、中学高校大学と部活を頑張って来た人もバレーボールを知らない人も誰もがその頃を思い出して楽しめる作品だと思う。 ハイキューを読んで元気をもらって、頑張ろうって気持ちになれて、ハイキューに何度も救われました。 本当に今までありがとう。今までもこれから先もずっと、ずっとずーっと、私の中の1番の作品はハイキューです。大好き。 古舘先生、書くのがつらい時もあったと何巻かは忘れたけど書いてあったのを覚えてます。それでもハイキューを描き続けてくれてありがとうございました。お疲れ様でした。オリンピック編、ちょっと期待してます。笑 もっとみる▼
  • (5.0) ありがとうございます
    乙女ちゃんさん 投稿日:2018/8/4
    【このレビューはネタバレを含みます】 少年マンガ2位おめでとうございます。 そして33巻出るのを楽しみにしていました。 烏野は試合で新しいことを本番で成功していくチーム。そして、稲荷崎の宮ツインズも新しいことに挑戦していくチームでコンセプト的には似たチームだったからこそどちらにも負けてほしくない、全国で活躍する2チームをみていたかったです。 ネタバレですが、日向がレシーブを上げるのに感動しました。24巻からずっとやってきたレシーブの完成を稲荷崎でやれたこと、合宿でファーストタッチの大切さを今までの強敵たちから教わりそれを実行したこと全てが詰まった33巻でした。 何より宮ツインズの双子速攻BAを1年コンビが止めたところに鳥肌が立ちました。それを、実況するツッキーもかっこよかったです。 コート外での援護射撃もマナーとしてまた通じ合う部分があったのか最後は気持ちよく終わらせてくれたし、 稲荷崎のキャプテン北さんの一言に泣いてしまう尾白アランや、その一言に「自慢してくださいよ」「孫の代まで自慢できる後輩になりますから」(セリフ間違ってたらすみません)って言う宮ツインズが最高でした。 そして、高校生No.1セッター宮侑にトスを上げると発言させた日向。その意味を分かってない日向と影山。2人が意味を分かるときは世界を相手に戦うときなんだろうなって。そのとき影山は相棒とられちゃうけどどうなんだろうな、って世界を舞台に戦うみんなを早く見てみたいです。 でも、その前についにゴミ捨て場の決戦編です! やりにくい相手に対してどうするのか、どっちにも負けてほしくない。でも、烏野が勝って小さな巨人と戦ってほしいし、さくさたちとも戦ってほしい。個人的に高校生No.1リベロのもとやくんが好きなので西谷VSもとやくんの対決も気になります。 最後稲荷崎の横断幕でとった写真が素敵でした。 34巻10月発売で、今から心待ちにしてます。 続きを読む▼
  • (5.0) 最も面白い漫画
    かいさん 投稿日:2019/2/25
    話のテンポ、絵の表現力、演出、キャラクター、展開、伏線回収、セリフのかっこよさ、どれを取っても最高です。 唯一の欠点は、1巻の終わりでようやく日向・影山がコンビとして動き始めるという作品自体のスロースタート。ファンからしたら1巻の時間をか けた丁寧な関係構築は素晴らしいポイントなのですが、この作品の真価は変人速攻コンビが結成されてからだと思っているので、興味のある方は是非3巻まで読んでみてほしいです。 それから、団体競技を描くだけあって登場キャラが多い作品ですが、そういうのが苦手な人にもオススメできます。かくいう自分もそのクチなのですが、各校とも2、3人のキャラを中心に、試合内外の回想シーンや活躍、キャラ同士の会話でなんとなく覚えられます。そして話の面白さゆえに何度も読み返しているうちに、自然とキャラの名前や特徴を覚えていきます。 相手チームも毎回違った魅力があるので、烏野が逆境に立った時も「ただ嫌な気持ちになる」のではなく、燃えます。なので読んでいて萎えるポイントがなく、サクサク読み進められます。 人生で最も夢中になっている漫画です。 読み始めた時点で16巻まで出ていましたが、夢中で一気読みし、以降は最新巻が出る度に「面白いなぁ」「早く続きが読みたい」と思いながら読んでいます。当初は紙媒体のみ購入していましたが、あまりにも頻繁に読み返したくなるので電子版でも全巻購入するようになりました。 もっとみる▼

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