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おそらく
過去に読んだと思いますが。この作品、角川のお家騒動にてレーベルが移動した経緯を経ておりまして、おそらく過去に自分が読んだ本と同じ内容とは思うのですが100パーセントの自信は無くて、申し訳ない。おそらくは主人公の過去話がテーマのお話しでした。25.03.02記
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ローマ時代というと男性の時代のイメージがあるのですが
その中に、女性のための学校があったという事実を知ることができてよかったです
サッポーといえば
女性を讃える詩でゆうめいで
詩を読む相手が女性ばかりなのでレズビアン説を読んだことあるのですが
彼女の女性たちをたたえる詩は、結婚のために学校を出ていく女性のための寿ぎの詩だとしって
なるほど
確かに、現代でも結婚式の祝辞は、新郎新婦が、とっても出来の良い人になっていて苦笑することもあるから
そういうものと同じなんだと知れてよかったです
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短編。読後改めてあらすじを読むと、最大の驚きがネタバレされてた…(苦笑)そのネタバレ無かったほうが良かったのでは…。
主人公と共にドキドキハラハラが楽しめるので、あらすじ読まずに読んで欲しい~~~!(あらすじ短いからちょっと覗くとすぐに目に入っちゃうので注意)
ということで、僭越ながら簡単に作品紹介させていただこうと思います。
あるトラウマにより、一年のほとんどを1人別荘地で過ごす詩人の遙(受け)。お話は遙の一人称で進みます。
ある日カメラマンの卵だと名乗る翔司と出会い、優しい時間を共有することで徐々に惹かれ合う2人。
遙の辛い過去やトラウマ、そして翔司がカメラマンを目指すきっかけを作った人のこと、少しずつ甘さを帯びてくる2人の優しい世界にもたらされる強盗殺人犯の逃亡という不穏な情報、そして翔司が見せる不自然な行動…。
すべてがうまく絡まりあって、とても面白かったです。
また、詩人の遙の目を通して見た山や滝、雨どいの一雫の景色が美しく感性の豊かさが感じられたし、中盤の展開で何が起きているのか分からないドキドキとハラハラ、そして信じていたものが崩される不安を遙と一緒になって感じていました。
一人称の語り口が上手く作用していて良かったと思います!
先が読めるところもあれば驚きもあり、短いながらお話はしっかりまとまっていて、71ページと知って驚きました。満足度がすごい。
お互いに影響を与え合う2人で、結ばれるべくして結ばれた絆が良かったです。
南月先生の挿絵も5ページあり、キャラクターもイメージ通りで最高でした~。もっと多くの人に読んでもらいたい作品です。
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まあまあ面白かったです。
酒造会社のボンボンと大工の若棟梁のカップルと、彼らの仲間他四人が主な登場人物で、彼らを取り巻く人たちに何か事件が起こり、解決されるという話しです。エロい箇所は少ないです。何となくクセのある文章で、少し読みにくいのですが、今市子先生の挿絵と、大正ロマンという好きな設定だったので、甘い評価になってしまいました。
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感動の伝播について
谷川嘉浩さんの評論と浅井リョウさんの小説がよかった。
感動の伝播について自分が思っていて言葉に出来なかった事に近かったからかもしれない。
同じ作品を見ても見方が全然違うなという当たり前の感想を持ったが、この漫画について語りたい事があるって気持ちだけは共通だなと思った。
魚豊さん又吉さんとの対談で「髪切らないんですか」とかなんか弄ってる感じがして楽しそうだなと思った。
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次も買います!
昔読んだ谷川俊太郎訳のスヌーピーを探していて買いました。台詞が日本語訳なので、とても読みやすいです。
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ファンに嬉しい続編
本編好きな方は、この世界の続きをみたい、、!と願ったはず!
詩歌句の具体的な背景などもお勉強的にはいりつつ、各人元気に変わらずやってる感じがほっこりします。ストーリーではありませんが、ありがちな4コマよりもおもしろいかと。
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昔からファンです!
BELNE先生と言えば、耽美な作風のイメージがあったものですから、ちょっぴり驚きました?
こんな感じの作品も描かれてるんですね。
ほのぼのとしたショートストーリーが素敵です!
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グルメマンガと思いきや!
1080年頃から10年弱間の中国の一歴史マンガ。
"春宵一刻値千金"の詩で知られる蘇軾が、角煮のトンポンロウを広めた東坡さんとは!
中国のこんな話やあんな話を、更年期の蘇軾のエピソードの中から紹介した物語。
古中国って本当に面白いね♪
大河原遁 さんの前作とは全く違った感じも新鮮。
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こんなコンビニが
あったら毎日通いたくなります。まりあちゃんが可愛い看板娘で優しいです。読むと温かくなります。まりあちゃんの恋の模様のゆくえも、まだまだ見たかったな。昔。昼のドラマ化された作品でもあります。
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メモーリアはグローリアより先に読むべき
グローリアと最終巻のアウローラが前後編みたいな繋がり方なので、短編集のメモーリアを先に読んじゃう方が世界観にどっぷり浸れておすすめです。主要三人のやりとりと、カナギとミリアンの不器用なやりとりが特に好きです。最終巻のその後ももうちょっと読みたい作品。
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懐かしい
この頃の週刊少年サンデーは「GS美神」「名探偵コナン」「MAJOR」「烈火の炎」「め組の大吾」「犬夜叉」「からくりサーカス」といった大ヒット作品に裏で、「ファンシー雑技団」「かってに改造」にこの作品という、一般受けはしないながらもハマる人はハマるギャグ漫画に溢れてました。
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まあ
角川スニーカー文庫から電撃文庫に移籍した作品です。個人的には角川スニーカー文庫時代の方が好きでしたね。とはいえ面白い作品に違いはありません。25.03.02記
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ややこしい
過去に全巻読破済みです。この作品は角川のお家騒動のせいでレーベル移動がありました。角川スニーカー文庫から電撃文庫です。おそらくこの作品は角川スニーカー時代の作品を電撃レーベルで再出版した本の、電子化と思われます。電子本には関係無い話しでしたね。申し訳ない。25.03.02記
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いつまでも色褪せない名作
とにかく見てもらえれば名作だと分かる作品。
事情によりアニメ化されなかったのが悔やまれる。
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人生に寄り添うマンガ
こういう作品を前にすると、私の様な未熟者はもう何も言いますまいとなってレビューするのも憚られます。
大切なこと、大切にしたいことはこの12色に込められていますから。
生きる上で出会う歓び、悲しみ、苦しみ、絶望、愛、死。
あなたの人生の色が何色であろうとも、何色に変わろうとも、いつ何時も寄り添ってくれるマンガ。
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美味しさは大事
一話完結なのがいい。何の説明もなく始まるお店の物語。日本の居酒屋が異世界に突然出現していて、いろんな客が来る。料理の説明がとてもおいしそうで、それを味わう人たちのエピソードとともに、お腹に沁みてくる感じ。おいしさだけでなく、ほっこりしたり少しせつねくなったりする味も忍ばせて、余韻を残す。
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タイトル最高…!!笑
1904年英国、怪我で退役した元大尉カーティスはある事件の真相を探るため知り合いの別荘へと向かっていた…。時代も舞台も大好きな雰囲気で、しかもミステリーとは嬉しい。タイトルから勝手に少しシリアスなお話を想像していたら「そこかっ!?」と大爆笑してしまった。2人のキャラや掛け合いも魅力的。予想外に濡れ場の描写もしっかりあり読み応えがあった。とにかく面白かった!
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ダンテ『神曲』の漫画化は、まさに地獄・煉獄・天国を視覚の饗宴として蘇らせた奇跡
原作の詩的荘厳さを損なうことなく、コマ割りと構図で読者を異界へと誘う手腕は圧巻!
とりわけ地獄篇の描写は、罪と罰の象徴性を克明に表現し、まるで読者自身がダンテと共に旅するかのような臨場感がある
煉獄篇では精神的浄化の過程が静謐かつ緻密に描かれ、読後に深い余韻を残す
天国篇の輝きは抽象の限界に挑んだ芸術的高み
全体を通じて、絵と詞が融合した“視る神曲”とも呼ぶべき作品に仕上がっている
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気になります
かなり切り口が斬新だなと思いました。惹き込まれていってしまいました。会話劇的な要素もとても面白いです。
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文学史で名前だけ知っていたプーシキン。彼の作品の数々を織り交ぜながら、プーシキン・その妻ナターリア・運命の「白い人」ダンテスの3人を中心に展開していく人間ドラマです。ナターリアが、プーシキンに出会い、求婚され、妻となり母となり、ダンテスとの道ならぬ恋に苦しみ、その結果のダンテスとプーシキンの決闘で夫を失い…作品冒頭ではただ美しいだけのお人形のようだった彼女が、様々な体験を通して、自分の意思と考えをしっかりと持った、成熟した1人の人間へと少しずつ変化していきます。物語の終盤近くで、皇帝から自分の愛妾になるよう言われて、それを自分の意思と言葉できっぱりとはねつけるナターリアを見た時、そして「強くならなければ…」と心の中で呟く彼女の涙を見た時、彼女の成長を感じ、そのために払われた犠牲を思い、泣きたくなった読者は私だけではないでしょう。この作品を読んだのはもう何年も前ですが、今でも強烈に印象に残っている作品です。そしていつまでも忘れられない作品となるでしょう。名作だと思います。
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もともと英国貴族のお話が大好きなので、ドレスに特化したこの小説にハマるのに、時間はかかりませんでした。シャーリーとクリスのもどかしい恋の行方、パメラとの友情など、ドレス以外にも気にかかるストーリーに、夢中になりました。ただ、挿絵のドレスにどうしても納得出来なくて(ダサい)そこだけはマイナスイメージです。後半に近づくにつれて良くなりますが…。絵にも書けない美しさってやつですかね。
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夢みるゴシック コミック1.2
木原先生の、作品を読み続けて還暦の歳に、でも作品を読んでいると、長い年月も忘れて、木原先生の作品と出逢い、感動と、悲しさ、儚さ、切ないけれど浪漫を沸かせて読んでいた時に戻ります。容姿は変わりましたが、気持ちは、変わらずに居る事を、感じつつ現在に、木原先生の作品大好きです。
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映画「ゆきてかへらぬ」は長谷川泰子の『中原中也との愛 ゆきてかへらぬ』が原作で、泰子目線から見た三角関係。大正のレトロな雰囲気もよく、どこを切り取っても美しい映像なのだが、事情を知らない観客には訳が分からないのではないかと思われるくらい説明がない。一方の本作は小林秀雄目線で中原中也をめぐっての奇怪な三角関係が描かれており、程よく説明もあり人物像も背景もわかりやすいと思う。私は映画よりも漫画の方が面白くて好きだ。こちらの中也は、自由奔放に振る舞うかと思えば小心で弱い面を見せたりとなかなかに好ましい。ここぞという箇所に詩を挟んでいるのも感動的な演出になっている。残念なのはこの『最果てにサーカス』が第一部完どまりで打ち切りになったこと! もっと晩年までの中也を見せて欲しかったと思う。
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不思議
不思議だなというイメージでした。発想が斬新なのですが、とても異色であるもの矛盾がなく面白いと思います。
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地味に面白い漫画で良かったですね。しかしながらイラストが微妙なのですか それでも変な迫力あるので 人によっては トラウマになるような作品 かもしれません。これが好きか嫌いかでその人の変態性がわかるような作品に思えます。
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大正浪漫の空気に心地良く酔える作品
大正浪漫のどこか気だるい雰囲気のただよう、艶かしい文体にイチコロでした。
大正から昭和初期の年代がお好きな方にオススメです。
内容は、「不世出の詩人」である高校時代からの親友の琢馬(受)を、自身が編集者になってまで支えひっそりとじっとりと強かに思いを寄せ続ける京介(攻)の話です。京介はやや哀れな立場ではあるはずなのですが、何処か漂うふてぶてしさが、あまりそれを感じさせません。彼が所謂お坊ちゃまだからでしょうか…。対する琢馬は次々と身近な人の不幸にまみえ、その健気さに涙が…でてもいいはずなのですが、何処か浮世離れしたふわふわ感がそれを感じさせません。
そんな2人のお話ですので、大正〜昭和初期の気怠げな雰囲気は楽しみつつ、後味は以外にライトです。
難をいえば、時系列が入り乱れ、少しわかりにくい部分があったことと、欲をいえば、2人の高校時代の青臭いやりとりがもっと読みたかった、という感じです。
しかし、大変美味しい作品であったことは確かです。ご馳走様でした。
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ギャンブラーで遊び人の恋愛事情って?
4人目のヒーロー。作者の他の作品でちらちらと見せていたそのプロフィールとは裏腹に、この作品の中で主人公のゲイブはまあストイックな善人です。ヒロインも世を儚んでも良いくらいな境遇なのに、もがく姿が何とも言えない。
2人の不器用な恋愛模様がちょっとおもしろい。
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面白かったですが
面白かったですが
画力が映画の方に比べると
書き込み不足なのが否めません
でもスラスラ読めるし
スッキリしていて画面は
見やすいので
これでいいのかもで
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大好きな作品です!
とても大好きな作品です!学生の頃に全巻+番外編まで本誌を追いながら単行本を揃えた者です。絵柄もとても好きですが、何より内容が面白くて大好きです!量産された物語に飽きたファンタジー好きの人達に一度は読んで欲しい!そんな素敵な漫画です!
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どこまでが夢で、どこからが現実なのかを考えるのも野暮な作品でした!まったく意味が分からなくても心に突き刺さる。天才の狂気を覗き見しているような感覚がたまりません。セールで3巻まで無料期間だったので、そこまで読了。
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メルヘンという言葉にちょっと不安だったけど、大人が読んでふつうに楽しめる作品だった。動物たちのキャラが立ってて楽しい。「星の子猫たち」はちょっとますむらひろし風の宇宙観。
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面白いです
あだちとか先生が好きで買ったんですが、こういう中二病全開な漫画好きです。
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御茶漬海苔ファン
御茶漬海苔大好き!おもしろい!怖い!御茶漬海苔のファンです。
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ファンならぜひ
こちらは猫、宇宙人、霊などけっこうなんでもアリのギャグ4コマ作品。相変わらず先生のギャグセンスには本当に笑わせてもらいました。あまり知られてないがフラッシュみたいなアニメもあってそっちオススメです。
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この作品が社会現象になったほど有名なこともドラマ化されてることも知らずに読みました。確かに最初は面白く読みましたが後半に差し掛かるとどんどん次郎が謎の男になってゆき…終盤にはもう何がしたいのか、なぜ今日子を手放したくないのに頑なに結婚しないのか、今日子が離れると取り戻そうと躍起になるのに戻ってくると扱いがぞんざいになり浮気して他所の子供を連れ込んで当てつけるのか、顔を張り飛ばすのか謎すぎて、今日子も確かにエキセントリックではあるけど次郎のせいで狂ってるのは確実なのになぜ一度も反省しないのか、そういう身勝手さと他責主義で自分を客観的に見られないところ、女を大切にはできないが所有権だけは奪いたがるところが当時の男性たちの共感を集めたのか?と、最後まで謎でした。番外編で今日子が幸せになれそうなので安心しました。どんなに愛し合っていても(愛し合ってるのかな?これは…)一緒に居てはいけない相手、破滅にしか向かわない相性というのはあるんだなぁと。
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今の時代感覚で見てはダメ
2代目が「この蒔絵を見てわからんようじゃお前も半人前だ」と言った前のコマで「私も人に言われるまでわかりませんでした」と言ってたり、主人公が「〇〇さんが(出世魚の次の名称)になるのはまだまだ先だな」と上から目線。
そして料理漫画鉄板ネタ養殖は天然に劣る思考、あの…養殖海苔の回でなんでそれ言わないんですか?とツッコミどころしかないです
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ふたつの物語が入っていますがどちらも独特な言い回しというか、哲学的?なモノローグが多分にあって、独特な雰囲気の作品です。恋愛ものだけどだいぶ個性的なので好みが分かれるのではないかと。私はちょっと理解にしくく感情移入しにくかったかな。
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多くの人が体験する育児ロスから真っ向から戦うお母さんのおはなしとなっております。おもしろかったです。
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ゆるふわ冒険
ライトノベルのコミカライズのかなり初期にあたる作品です。
その為、キャラ説明が不足していて原作を知っている事が前提になってるなど、まだまだ荒削りなところがありますが、エロや派手なバトルで釣らずに話で楽しませてくれます。
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そうか。
けっこう自信ありで結末予想をしていましたが、ちょっと意外な結末というか理由で外れてしまった。
これはわからん。
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クセが強いw
またまた下ネタが満載の4コマなのかなぁ・・と思ったらそうでもなかったですが。月〇先生が出てきて大笑いしてしまいました。パターン化されたオチが必ず付いているようです。
あれ?意外な作家さんが書いていますよね?
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ヒロインは婚約破棄&離婚されないように努力して綺麗になり、本当の意味でヒーローと結ばれるお話です。ヒロインサイドとヒーローサイドがほぼ交互に書かれているのはあまりないと思うので読み応えがあって良いと思いました。ヒロイン目線の内容は良かったです。ただ、ヒーローのキャラがブレているように感じてあまり好感を抱けませんでした。ヒロイン母とのわだかまりが残ったまま終わったのも個人的にはスッキリしませんでした。誤字も割とあって、大事なところでキャラの名前が入れ替わっていて、今誰と一緒だっけ?!と読み返したりしていたので、お話に入り込んで読むことは出来なかったです。ヒロインメインかヒーローメインか、婚約破棄か離婚か、それぞれどちらかに絞って書かれた方が良かったように感じました。なので星3で。
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癒やし系グルメ漫画です!!
異世界居酒屋のぶの漫画が大好きなので読みました!
絵柄とエピソードが可愛くとても癒やされます。
私はどんな物語もすぐ好きになるタイプではありますが、
こういった癒やし系グルメ漫画はみていて心が和みます。
女のコ同士で自分達のおやつをつくる物語。
その普通さ&穏やかな日常が心地良いです。
買っておいてたまに読むのが好きです。
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