何度読んでも読み応えすごいし、読む度に2人のことが大好きになってしまうので、応援したい気持ちが暴走します。青依くんは不遇で自己肯定感低すぎるのに、それなのに努力して沢山考えて気持ち切り替えていく姿が本当に尊くてかっこよくて胸が締め付けられる、なんだろうこの感覚。自分が失敗してしまったり、恥をかいても、相手に恥をかかせることのほうに苦しくなっちゃうとことか、愛おしすぎて頭抱えます。そこでまた、印南さんがちゃんとそれをわかってくれる、わからなくても、ちゃんと寄り添ってわかろうとしてくれる。こんな素敵な関係あります???6巻がすごく波乱万丈で、この先どうなるの?ってところからの最後の最後……!!!気になりすぎてやばいです、新刊心待ちにしております!!