謎な吸引力があります。
受けが女っぽく、メッセージ性もなく、値段の割にページ数も少なく、好きなタイプのマンガではないのですが、続きが気になります。
潔癖性の症状とこの先どう克服していくのかに関心があるのと、伏せてる部分があること、そして黒瀬先生の妙な色気にやられた感じでしょうか?
そんな感じで3巻までは買ったのですが、そこでさすがにうーーんと購入をストップ。
先は気になるけどさすがにお金がもったいないという気分が上回りました。
半年経っても4巻を買う気になってないので、ここでひとまずレビューです。
(半額になったら購入再開するかも)。
1巻:179ページ、2巻:183ページ、3巻:183ページ。