レビュー
今月(9月1日~9月30日)
レビュー数10件
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シーモア島
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投稿レビュー
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イチャラブでドキドキ




2026年9月18日絵柄が違って分からなかった!ところどころ、みた覚えのある絵だけど、まさか?と。
山本先生だ、と確信したのはオマケのページ。ここだけは今の絵柄 笑笑
内容はありえないけど、あったらこんな感じで進んでいくのいいな♡
って思いながら読みました。
でも、ハジメテがあんな感じなのはちょっと納得できないです。
いくら思いがあったとしても…。なので星四つ
まぁ、素直に心を伝えられない捻れたヒーローが可愛いヒロインに実はメロメロだという、甘〜いお話でした♡
ヒロインは可愛かったし、ヒーローもいい男で絵柄こっちが好き♡
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あっという間に終わっちゃった…




2026年9月11日それぞれがそれぞれの主人公でお話がつながっていく、珍しい形
それぞれの立場でお話が進むので見方が変わるのが面白かった
それにしても気持ち的には救われない感じでさみしい
最後のお話は尻切れ蜻蛉のように肩透かしで終わってしまい、でも考えてみたらそれはそれでこのお話に似合う終わり方だったなと納得
読んでいるうちにその世界に引き込まれ、中世貴族社会に浸りあっという間のひと時でした
面白かったです
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地味令嬢ですが、美貌の騎士様に溺愛されるなんて聞いてません!【電子単行本版】
このままうまくいくといいのになぁ



2026年9月7日美男子だけど過去に辛い経験をして少し周りを警戒?している感じのヒーロー。
自分の見てくれに自信が持てず引っ込み思案気味だけど思いやり溢れるヒロイン。
夜会でヒロインが友人の楽しそうに踊っている姿に心から喜んでいる横顔を見たヒーローは、その心根の美しさに惹かれ交際を申し出る。
ヒーローの意外な趣味によりどんどん綺麗になって自信を持てるようになったヒロイン。
その趣味を笑わず嫌がらず褒め称えられたヒーローはヒロインにある決意を持つ。
さぁ、ここまでが一巻です。
ゆったりと大事にお互いの気持ちを育むかのように物語は進みます。
今のところ邪魔をしそうなキャラは出現していません 笑笑
だから一言伝えればハピエンになっちゃいそうなくらい、微笑ましい♡
でも、辛い過去のあたりがこれから出てきそうかな?
先が長くなりそうだなぁ
絵がとても綺麗で丁寧なので読んでいてストレスないです。
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おもしろ!ワクワク((o(^∇^)o))




2026年7月19日さあ!これからザマァだぞ!
親友ぶって彼氏寝とった女に、軽く他の女に手を出した元カレに倍返しだー!
とはいいながら、同級生のユウキとはこの先どうなる?ユウキが執愛っぽいけどね〜笑笑
でも
女の影が…これがまたこの先揉める種になりそうだよねー
それにしても、仕事面ではキリッとしてても、自分のことになると流されやすくて人に対して遠慮がありすぎて、ヒロインちょっと自信なさそうで心配。
周り気にしすぎじゃないかなー
ユウキに本気になるのも怖がって避けて考えないようにしてるし‥
過去に何があったんだろ
次巻が待ち遠しい~ -
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んー




2026年7月6日もだもだする〜
周りに気を遣いすぎ?良い子でいようとして自分を守りすぎ?自己肯定が低いから?
お相手もハッキリしないし
カイトだけがしっかり自分の気持ちを現わしていた気がするなー
読みが浅いかな?^_^(^◇^;)
そのカイトが言っていた言葉
2人とも鈍すぎ
の一言でしたね
でも、結果オーライで良かったです
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全くどいつもこいつも!怒!




2026年6月9日まぁよくこんなに自分に都合の良い戯言をほざけるのかとビックリですわ!そして、誰もその口を閉ざすことができず、また何をしても何を言っても本人は反省をしない。悪行を繰り返すだけの愚かで見た目だけは綺麗と評される義妹。いつギャフン!となるのか早くその時が来ないかな!まぁこれまでだってあったけど、ギャフンとならずムクムクと悪知恵悪巧みをしてくるから主人公そっちのけで目立つ目立つ。この義妹がこの物語の手綱を握っているんだな、きっと。
それにしても、父親も手に負えないような娘によく育てたなぁ。誰も止めることができなくてホンット不甲斐ない!義妹、恐ろしいモンスターですわ。
あれ?ヒーロー、ヒロインについては何も語らなかったわ(^^;;
だって、もう主人公たちをくっちゃってますカラァ〜笑笑 -
マジかー




2026年6月9日いるんだよねー こういう義母妹親子 ホンット腹立たしいヽ( ̄д ̄;)ノ=3=3=3
こいつらのせいで死ぬ思いをしてようやく追っ手から逃れて平穏な暮らしが…と思っていたのに。
お金に汚くてヒロインを売り飛ばすことで自分たちの生活を成り立たせようとする。しかも、公爵から金をせびるどころか装飾品まで盗もうとする信じられないほどの意地汚さ!
公爵が毅然としているから少しは気も晴れるけど、公爵母は身分を重んじる人でそんな家人と同等と思ってしまうよね。ヒロインの人としては受け入れるけど、その周辺のいざこざから面倒ごとや公爵家としての品位を重要視するからめっちゃ反対するんだもんねー
甥っ子はヒロインを求めて縋るので、どうにか公爵との絆は切れないでほしいと願うけど、親に反対までされ実家がまたせびりにくることを思えば公爵家を出るしかないよね…
思い切りの良いヒロインで困るよー
さぁ、ヒーローの巻き返しはどうなるのか、これからが楽しみだ!
でも、実家の義母妹親子は汚すぎてこれ以上登場するのはやめてもらいたいなー -
イライラもやもや




2026年6月9日ストーリーとしてはこじれ感がたんまりとあり、私好み♡拗れてこじれて…だからお互いが思い合っていてもすれ違って…で、イライラ また、2人して惹かれあってるならもっと素直になれよ!と思うシーンやセリフばかりでモヤモヤ…笑笑 好きなパターンなのにね笑笑
それにしても、絵はお上手な作家さんだけど、バランスがおかしくない?背中が反りすぎたスタイルばかり。そして胸からお腹にかけてのボディラインも?細かく丁寧に描かれているのにデッサンが少しおかしく見えるのは私だけでしょうか?勿体無いなぁとおもいました。
ともあれ、ヒーローのお母さんは一筋縄ではいかなそうで、困難が多そう。
お話は長くなりそう気配だなぁ
ヒーローがもっと男らしく自分を持って親に一言言ってもいいと思うんだよねー
どっちが大切なの?
これじゃ先が思いやられるなぁ -
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この度、野獣なコワモテ将軍の教育係(妻)を拝命いたしました【単行本版】【電子限定ペーパー付】
いや!もう!なんなの!この野獣!可愛い♡



2026年5月25日一気に読み終えてしまった!あーっ もっと2人の世界に浸っていたかった〜
なんて可愛いバカップル(^◇^;)?
子爵令嬢のヒロインはなんて心優しく賢い女性なんでしょう
平民から軍人閣下になったヒロインは野獣だけれど、なんて素直で愛らしいんでしょう
お互いに思いやりがあり素直なもんだから、身分差や貴族としてのマナーの良し悪しなんて関係ない
その人となりに魅力があり愛し合い無理せず暮らしていける、そんな夫婦がとても微笑ましい
その後の2人にも会いたいなぁ
今度はベビーができて親バカップルになりそう(⌒▽⌒)
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【全1-7セット】恋を禁じた転生令嬢は、上官の王弟殿下の寵愛から逃げられません【イラスト付】
こりゃもう転生ものより社会科の勉強かも?



2026年5月24日めちゃくちゃタメになりました♡社会の仕組みとか制度とか、佐木先生はめちゃくちゃ詳しい!勉強になりました〜
あ、肝心のお話ですが…。身分制度の難しさ切なさ等、ところどころ主人公ふたりが諦めようとする場面が泣けてきた。ヒーローのまさしく、寵愛あってのハピエンでした。
孤児として育ち、しかしながら貴族然とした佇まいで王宮行政官として働くようになったヒロイン。周りを驚かせ、なるほどとうらなせる案を出し自身の居場所を確保し凛と立つ。平民風情が、との誹りもなんのその自分を持ったヒロインはカッコよかった。そして、身分は低いけど攫われる前は貴族として育てられていた記憶がある。でも、証明するものがなく身分違いのヒーローとの恋愛にも心に蓋をしていた。それでもヒーローはヒロインを求め、あれこれと孤児として育たなければならなかった原因を探り答えに辿り着く。
転生としては、知識をその時代に合わせてアウトプットしている感じで、孤児となった2歳の記憶からが物語のキモかな?と思いました。
流石の佐木先生です。先生は転生ものがお好きとのこと。私はあまり好まないので避けて通るタイプ。でも、佐木先生のお名前を拝見して立ち読みしたらアレよあれよと購読していました(^◇^;)面白かったです♡ -
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めちゃくちゃ腹立つ〜ッ!!嫌な女!義妹!




2026年5月6日あ〜 ようやく…5巻になってようやく…嫌な義妹との決着がついたみたい?で少しスッキリ。でもまだ安心できないなぁ〜 怖いよ、この義妹…
こんだけあれやこれやとヒロインを蔑み虐げて、あげく暗殺しようとするなんて…本当に毒婦というか悪魔だね。どうにか永久幽閉されることになったけど誰でも入れて、そのうち復活できそうな監獄じゃないの〜(^◇^;)いやだよー
だけど、断罪裁判でちゃんと言い返せて気分はスッキリした!
一度目の人生でヒーローとの子を暗殺されたヒロイン。二度目は同じ轍は踏まないと、まだ結婚も白いまま。ヒーローはガチガチのヒロインを傷つけたくないからと望むまで白いままでいいと言う。ヒロイン、いつその気になれるのかな?
一度目よりはヒーローと気持ちが寄り添えているようで信頼も愛も生まれてきていて嬉しい。
そして、一難去ってまた一難?ヒーローのいとこが登場。これまたなにか腹にありそうで、二人の想いはなかなか進まなそうだなぁ〜
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ムズムズわくわくドキドキきゅ〜ん♡




2026年4月29日いろんな感情が一度に味わえる作品(^^)
婚活以前に恋活で、アプリで出会いを求めるヒロインと、それならワンナイトで自分とどう?と誘いをかけてくる、無駄に色気があるイケメン上司のヒーロー。
軽いノリで女の子と一夜を共にすることに抵抗がないヒーローはバツイチで、恋愛は少し否定的な複雑な感情を持ってるっぽい。部下であるヒロインとほんのちょっとの気持ちの隙間から流れでワンナイトにもつれ込むも翌日には平然と何もなかったように振る舞うが、(いや、2人は必然にそこへ流れ着いたでしょ?)とツッコミを入れたくなるほど無意識に惹かれあってる気がする。まぁヒロインは惚れてるね。だいたいちょっかい出してきている時点でヒーローも気があるでしょ(^◇^;)それをいろんな言い訳で心にブレーキかけちゃって…。そんなこんなしていると後輩くんに持っていかれちゃうからね!!
ということで、オフィスラブ的な少し大人な、30歳超えの男女の恋愛模様。どうなるのかハラハラドキドキわくわくします!かなり本音が描かれていて読んでいて赤面しちゃうけど、誰でも同じこと考えているんだなぁって少し安心も…(^∇^) -
ソレイユの夜明け~不義の子と呼ばれた、公爵令嬢の婚約の行方~
切なさを抱きしめて



2026年4月28日主たる登場人物は王太子とその弟、そして弟の婚約者であるヒロインの3人。
一人ひとりの心情や情況をとても細やかに書き表していて、その人の立場に気持ちを持っていかれてしまう。読後も余韻が残りこの世界に浸り続けている。作者さんは淡々と物語を書き進めているふうにみえるけど内容はとても濃い。そして読む手を止められなくなるほどのめり込む。
不義の子と呼ばれたヒロインと弟王子の婚約から始まったお話は、親子の絆、夫婦の絆を問いながら公侯爵家、王族を巻き込みながら王太子の一生にひとつだけ叶えたいと欲したものを手にした時、思いがけない幕引きとなる。
弟王子の心情に胸が痛くなる。どうしてあそこで…と後悔の涙が出てしまいそうにるほど寄り添ってしまう。作者さんの力量が素晴らしい。 -
辛いあの頃のお話は避けて通りたい私です




2026年4月26日大正から昭和にかけての物語はそれなりの覚悟をしないとダークな部分へと気持ちが持っていかれます。
避けて通れないとはわかっていても、昭和のあの壮絶な戦争という大きな悲しみの中でどうやって生き残ったか、どうやって生きてきたか。読まないと知ることをしないと多くの方の思いを(戦争は愚かなこと)蔑ろにしてしまうのかもしれないですね。
寅のお兄さんは切なすぎて…2回目に巡り会った時はお元気で良かった!作者さんに感謝です。重くなりがちな戦争のその後を一気に駆け抜けて、新しい未来で巡り会えたみんなに幸せあれと、そして今を生きる私たちも幸せだと思うことができて、そして素晴らしい作品で出会えて幸せです。2人の想いの強さが周りに幸せを運んでくれたのですね。
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ちょっと肩透かし かな?




2026年4月2日シンデレラストーリー。
会社の先輩がヒロインのパソコンを盗んだかも?という大事な場面が本人たちを抜きに語られるだけで本当のところが曖昧。
ヒロインに謝罪もなく、しかもヒロインは責任を取って会社を辞めなければならなくなったというのに。
ヒロインがわりとサッパリしていて前向きだからなのか、それほどダメージもなさそうでそれを踏み台に自分磨きをしてキャリアアップするし。ハッピーエンドではあるけど、なにか物足りない。
ヒーローである社長も、惹かれるのであればもっと何かしらの行動が欲しかったなぁ
というのが感想でした。
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自分が求める結末では無かったけど…




2025年12月20日会話の中に登場人物全ての心境を表すことはなく、表情を見てその前後の空気を読んで何となくわかった気になる。そして最後の思わぬ状況に、なんで?!どうして?!で?!どうなるの?!と、胸の中がモヤモヤしてずっとこの作品に思い馳せることになる。
さりげなくそれぞれのそれからを書いているけれど、決定的なことは結果とかはない。このまま日常が続くだけに思われる。
もう!めちゃくちゃこういうの得意なんだから!ハッピー♡で終わることは滅多にないんだから。余韻を残してくれちゃってずっと心に疑問を、この先は…と自分自身で考えて納得しつつ、先生の本音はどこ?とすり合わせをしたくなり何度も読んでしまう。
言えることは、れもんちゃんはファザコンかな〜
れもん、志村が待ってるよー
植木屋は立場複雑になったけど、胡桃さんへの想いが本物なら、胡桃さんも待ってると思うなぁ 風来坊の元旦那への思いは…
そこが問題だけど、娘たちの会話にチラッとあったから今だけかな あとは、時薬かな〜
おさまるべきところへみながおさまった私なりの希望的結末でした
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契約婚した相手が鬼宰相でしたが、この度宰相室専任補佐官に任命された地味文官(変装中)は私です。
バレてますから〜笑笑



2025年12月17日なかなか策士な宰相閣下。妻であることを隠して就いている補佐官を縦横無尽に振り回してめちゃくちゃ可愛がってる。バレてないと思って必死に平常心を装い旦那様に支えるヒロインのことを溺愛してるでしょ!しかも早々に気付いてたのに知らんぷりしてて…笑
まあ、バレてないと頑張ってるヒロインが可愛いからいいんだけども♡
もともとは、2人の思惑が一致してある策略を練った契約婚。でも、もう一目で2人とも惹かれてたでしょ?笑
この先どのようにして結ばれるのか?宰相閣下がネタバラシすればすんなり行く?んー。
なんか、それもヒロインからすると拗れる感じもなきにしもあらず…とりま、次巻が楽しみです(⌒▽⌒) -
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ようやく!




2025年12月6日奴隷制度、貴族中心の世界から奴隷と王との間に生まれた王子は、その生まれから牢獄へと繋がれる。でも、幼くても賢く奴隷を解放するにはどうしたら良いのかと牢獄の中で書物を読み漁り、自分の時代が来るのをずっと待った。それを支える騎士見習いと奴隷の双子。味方はその3人。でも、そこから王子を王へとまた国家を救うため活躍する。前王族が暗殺された裏側にはこんなことが!?とチラリと見えるシーン。ここ大事。これがあって王になれた!
支えていた騎士見習いが騎士になり侍従として仕えるようになるまで、そして王が騎士に気持ちを伝えるまで二十数年かかって、ようやくふたりが手を取り合えるようになった。
長い年月かけてたなぁ。でも、確かにあれだけ腐った貴族社会を一掃するには並大抵ではない。だから、牢獄に囚われていた幼い王子が30歳になって成し遂げたと言うところはリアルだなって思えた。BLっぽくなく読み始めはヒストリーかな?って思ったくらい。面白かった。
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捨てられた妃 めでたく離縁が成立したので出ていったら、竜国の王太子からの溺愛が待っていました
テンポが良くて楽しく読めます



2025年11月23日絵も綺麗だしストーリーも ザマァ が入ってたりして面白い!
6年も白い結婚をしていたヒロインは蔑ろにしていた殿下をアッという間に振っちゃった笑 愛妾にうつつを抜かして政務もできない殿下。ヒロインより位が上ということにあぐらをかいてる。愛妾もヒロインを下に見てるけど、離縁をしたことによりこの先、王族がどうなるか?あれだけヒロインでまわってた政務に滞りがでるのは一目瞭然。ヒロインは言わないけど、今に見てろ!っていう感じがめちゃくちゃ出てて先が楽しみ((o(^∇^)o))
ヒロインはさっさと国外へ。実家から側近として支えてくれてたヒーローが実は竜人国の王子だった!
人外ものはあまり好まないのだけど、ヒーローがカッコいいしお話も面白いでOKです♡ -
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長かった…先生お疲れ様でした♡




2025年11月22日ご病気と闘いながらの執筆。凄い!としか言いようのないストーリー。先生の想いが詰まった素晴らしい作品です。
初めて目にした時は絡みがすごくリアルでえっちぃなぁ〜という思いでした。
それが読み進むにつれて文学とは、芸術とは、小説とは…と深いお話になっていき、追い詰められたライバルの狂気にもみえるヒーローへの憧れが、ヒーローを追い詰め傷つける。
でも、ある意味、このライバルのおかげでヒーローの小説への気持ちが強くなり、ヒロインへの気持ちにも自信がついてきたのではないかと思いました。
このレビューでは語彙力がなくて内容がわからないかもしれないですねm(_ _)m
文学賞などもらいながらも書けなくなったヒーローを支えるヒロインの大きな愛が頑なに愛を否定してきたヒーローを動かし、またヒーローを取り巻く人々が小説家として文壇にたてるようになるまでのヒーローへの友情と愛の物語だと思いました -
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律くん、大人!




2025年10月29日思いを寄せてた先輩の恋愛相談にのってあげてフォローして、ずっとそばで見守ってきていたというのに他の男とマッチアプリで知り合った挙句、やり逃げされた先輩を慰めているうちにレンタル彼氏に立候補したと思ったら、怒涛の如く押せ押せでホンモノになっちゃった笑笑
先輩は実は憎からず思っていたという。まぁ、毎日ランチ友達しててなんでも話して仲良しならば下心はあったよねー笑
よそ見をしている先輩をあっという間に手なづけちゃった律くん、手のひらで転がしてるじゃん笑笑 あっぱれ!包容力もあってなんで素敵な彼氏なんでしょ♡
先輩も一途そうだから幸せになれそうだね -
夏目巡のせいで眠れない!!!うわぁ〜!




2025年10月29日本の題名通りです(^◇^;) もはや、ミステリー?サスペンス? いや、これって恋愛ジャンルじゃなかったっけ?!って思いが駆け巡り、しかも闇が深くて先がどうなるのか気になって、読んでるこっちが夏目巡のせいで眠れません!!
子供の頃の何気ないイタズラが、された側の心の闇となり考え方や人生まで変えてしまう。
これは、サナギたちの話で終わらない。自分に、そして誰にもたぶん経験のあることかもしれない。もし、それが原因でその人の人生に影響を与えていたとしたら…。
考えるだけで恐怖に襲われ、自分の行いを過去のしでかしを省みてしまった。
それも、1人2人ではなく知らず知らずのうちに他の人たちまでもを傷つけていたとしたら…
そうなると、それは謝罪だけで終わる問題ではなくなりそう…
サナギに関わった人たちだけが復讐心を燃やしているような気もするけど、何があったんだろうと気になる。
深い闇がどこでどうなるのか、巡を思い言い訳をしないでいることでまた誤解が大きくなるだろうし、サナギを救うことはできるのかしら。救うのは誰?
なんだよ、これー(^◇^;)恋愛じゃないの?気になってしょうがないよー
早く次巻を!! -
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全女性、読むべし!




2025年10月4日ひとり語りのように淡々と進む、思いがけない一夜の過ちからの妊娠、結婚、出産となったお話。
妊娠数ヶ月から出産までの、愛のない、ふとした流れで上司と交わした一夜から妊娠が発覚し、心のないまま結ばれた2人がお腹の中のボンちゃんをめぐりそれぞれに共に成長していく。出産までの流れはめちゃくちゃリアリティに溢れていました。
ヒロインは一度は諦めようと堕胎を考えていたけど、ヒーローが責任から結婚を決め、お腹のポンのために家族になることに。
イケメンだけどおっかない上司のヒーローに好意もなく結ばれることに少し抵抗があったけど、言葉の端々に心を揺るがされた。ポンが2人の気づかなかった絆を繋げてくれたのだと納得することができた。
にんしんちゅうのことや、お産の場面は本当にそのまま!これを読めば心構えもできて、安心してお産できるね♪
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お願い、俺に愛されて?~年下社長の求愛は甘く熱く、私を溶かす。
絵が綺麗だから許しちゃう♡



2025年9月30日初めから終わりまでもうイチャコラサッサ♡笑笑
ストーリーはあっても、ないみたいに2人の世界♡
でも、絵が綺麗だし可愛いし、2人が幸せそうだから許しちゃう♡
周りも幸せそうだから良かった((^^)
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初心者ですが、心惹かれたお話でした




2025年9月28日とにかく絵が綺麗です!そして、お話の流れが自然で説得力もありとても良かった!
愛はあるにしても、なかなか受け入れられない佐後にショックを受けてる浮津さんだけど、そこは社長であったり憧れていた人だから仕方ないのでは?と慰めてあげたくなりました。
佐後には、そこは素直に受け入れたら?とアドバイスしたくなったり。
2人を見ていてドキドキしたり切なくなったり、ニヤついたり…笑笑
イチャイチャがもっと見たかった♡
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よかった♡ホンットによかった!




2025年9月14日自分をしっかり持っていて身の丈を知っているヒロイン。傲慢な御曹司のヒーローに平伏すことなく尊敬と理解を持って対応できる賢いヒロイン。御曹司に産まれたからのヒーローの孤独と葛藤に庇護欲を感じ、可愛い人と思える度量。そして、そんなヒロインに支えられていると自覚しずっとそばに居たいと願うヒーロー。由緒ある家門で平民?と婚姻なぞあり得ない、とうそぶく父と兄に家門も捨てずヒロインも捨てない。と宣言しヒロインを抱えこむ悪い(笑)ヒーロー。ストーリーも会話もとても良かった!ぐんぐん引き寄せられて完徹して読破。自分まで最強な伴侶を得たような不思議な安心感で、幸せな気持ちに浸たれます。お兄さんも見合いした人とうまくいくといいのになぁ。
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笑笑笑笑




2025年9月8日笑えるから♡ホンットサイコーです!
押し売りにアレコレされて、大丈夫?と思ったら…
これは言っちゃいけないね(^◇^;)
最後の締めが決まった!と思ったらダメ押しで、あたふたする彼氏が可愛い♡
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追放された聖女は、捨てられた森で訳アリ美青年を拾う~今の生活が楽しいので、迎えに来られても帰りたくありません!~
良かった!長かった!



2025年9月1日悪は滅びて善は勝つ!
この一言だなぁ、と思いながら読み終えました。
それにしても2人の闘いは壮絶で長かった。
気持ちを強く持ち続けなければ耐えられない状況で、離れていても2人がお互いの支えになるほどの強い思いがあったからこそ、成し遂げられた何気なくも尊い幸せな平和。
変わることのない思い(愛)は強いのだと教えられました。
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ERR_MNG