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すごい!素晴らしい作品だけど今回7巻が特に圧巻でした。主人公のマキアが転生をメイデーアで繰り返す中、日本の学生としての前世がこの7巻で意味を持ちまさかマキアの死を持って最終章に向かうなんて予想外の展開に驚きました。マキアとトール、カノンまた他の登場人物の設定が細やかでリアリティがあり臨場感が半端なく突き刺さってしまう、登場人物達が愛しくて世界観に圧倒されて。ここまでどんでん返しを繰り返す中、複雑な内容を魅せるストーリー構成が秀逸です。
次巻が最終章がもう楽しみすぎて。素晴らしい作品に出会えて感動です。
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名作です
今は歴史的背景なども掘り下げた、こんなドラマティックな漫画はありませんね。今の漫画はただ恋して、エッチして、ライバルが現れてアタフタ的なものばかり。
正直絵は古いし、30年以上経っても上達なさらないですが、この長い期間第一線で活躍なさってるのは、赤石先生と篠原千絵先生くらいではないでしょうか?
それだけ壮大な人の心を動かすことのできる稀有な作品を生み出せる先生だと思います。
サラッとピアノを弾いて去る、レオンのカッコ良さ、今時の子にはわからないのかしら…?
是非読んで下さい。
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やっぱり手塚治虫は漫画の神様
初めて読んだ手塚作品はこの火の鳥でした。それまではもちろん名前は知っていたしアニメも少し見ていたので多少は知ってるかな…程度。
が、この火の鳥を読んで「あ、やっぱり手塚治虫って天才なんだ…凄い人なんだ」と妙に納得していました。そこから手塚作品を買い漁って次々読んでいく日々。恐るべし手塚治虫先生…。
火の鳥に関しては特にスケールがデカすぎる、世界観が凄すぎる。なんでこんな凄い話を次々思いつくんだろう?「アイデアだけはバーゲンセールできるほどある」と生前仰っていたそうですがあながち大げさでもないんだろうなと思います。
ちなみに好きなのは復活篇と宇宙編、未来編あたり。惜しくも未完なのが残念でなりません。最後の現代編読んでみたかった…。
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時代劇。貧困、権力争い、お家騒動などなど
時代物をやってみようという意欲自体が素晴らしい。それらしき時代背景や、それらしき雰囲気、日本であり現代ではない、というところを描いた上で、人物がしっかりと居なければならず、取材(用語や世相など)や構想には絵を描く以前の要素は必要前提条件として、要求される力量は恐らく現代物の何倍かと。
「花始華」(はなはじめてはなさく)100頁、「狐隠れの君」100頁。プリンセスGOLD誌2007年2月号と2009年2月号、各々に掲載。また、「制作実話」として3頁の楽屋話。カラーイラストなども。
貧しい田舎育ちの女の子が主人公の話と、お姫様であるが活発な女の子が主人公の話と。先を読ませない展開でどちらも女の子が先頭切って頑張ってるが、頼れる男性に出会えたことが全てのカギだったともいえる。
その男性達、だから少女漫画に必要なものをもっているので読みやすい。
女の子の冒険心をくすぐるようなところもあり、ヒヤヒヤも多少アリで、楽しませるサービス精神を感じる。
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読んだ感じとしましては 歴史ものとしてよくできており バトルシーンもいいので格闘ものとしてはいい感じに感じられます。言うなれば 剣術 VS 格闘術というような構成になっていて刃牙が宮本武蔵とバトル やったの先駆け したような感じの作品だと感じられました。
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後宮の物語
後宮の魑魅魍魎でドキドキ、ハラハラ…明羽と李鷗とのやりとりも面白い!!
集中して読んでしまう程でした。
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最終巻の6巻まで一気読みしました。切ないシーンもありましたが、最後は別れてた家族や友人達に再会できたりで素敵なエンディングでした。十徳家の笑える家族団欒も良かったです。ヨノくんが最後までウブな感じもなんだか可愛くて、欲を言えばもうちょっと先まで読んでみたかったです。個人的には奉行所の八十島さんが気になるのでもっと登場して欲しかったです。スピンオフとか出ないかな?
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7巻まで読みました。軽く読める感じではないので、万人受けはしないとは思うが、刺さる人には刺さりまくります。少し重い感じの、戦記物とかを探しているなら良いと思います。戦いのなかで変化する人間関係や相手の心情も丁寧に描かれていて、3巻4巻あたりからは止まらなかったです。
ラノベは毎月10冊くらい買いますが、最近読んだなかでも、かなり良い作品でした。
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やっぱ永久保先生はうまい
ホラー漫画ですが、いろいろな史実や伝承と上手くミックスさせて、とても興味深いです。キャラも立ってておもしろい。続きが楽しみです。
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田中芳樹先生作品の中では何と言うか展開としては地味な感じがありますが個人的には面白く読めたので楽しめました。こんな感じの物語というような内容なのでとても良いですね。また作画の漫画もとても良いので迫力が伝わってくるところも良いと思います
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ロメリアさんの戦記
星4.5。面白いです。人間の住む大陸を、魔族が切り取ろうとする、それに抗戦するロメリアの戦記もの。敵味方、戦法を考え、土地を争う。まさしく戦記もので、現在3巻の途中ですが、大体戦っています。大量の人物が出てきて、大量にお亡くなりになっていくので、ちょっと誰が誰だかわからなくなってきました。
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ハルー!クロナギー!
珍しくもスッキリと短い題名ながらインパクトも十分で。異世界だけれども転生では無く、竜がふんだんにでてくるし、竜騎士もトリドリで楽しかった。特に女性の竜騎士はとても興味深くて
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良かった〜
ヒーローヒロイン共に想いあっているのにお互い想いを伝えられずどうなるのか先の展開が気になりました。特にヒーローの胸に秘める想いが切なかった。話として、恋愛以外にも政治、女性王としての葛藤など読み応えがありました。
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ぶっとんでる内容でしたが以外と歴史には忠実なのかも作者さんのこと残念や悲しい気持ちもありますが漫画はとてもおもしろいです読んで笑いましたたくさんの人が読んで笑ってくれますように
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必殺+初期ブラックエンジェルズ
仕事料を貰わない点は必殺系とは異なりますが、基本はまさに必殺ですね。
そこにブラックエンジェルズの前期のメンバーが入り込んだという感じの作品。
両方の作品を楽しんでいた人には夢の作品でしょう。
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まあまあ面白い
悲劇とか陰険は控えめの、軽いタッチのほうのラノベ。読みやすいし、楽しめる。陰陽師とか実在したもの系は、ファンタジーに使うと嘘くささが増すけど、この作品はマシなほうかな、加点よりは減点ポイントだと思うけど。
ただ、軽いタッチのラノベで、よくまとまってるとは思うけど、すごく秀でている個性まではない。でも、目につく悪い点もほとんど無い。
ハズレではないので、読む価値はあると思う。
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柳宿やっぱり大好き!
外伝3、柳宿が後宮に何故入るのかまでのお話を楽しませてもらいました。こんなに幼い頃から常に誰かの為に優しくなれる柳宿は本当に人間性があって素敵な人なんだなと改めて思う作品です。
ちなみに柳宿ファンの方は外伝3の後に外伝5を読むとスムーズに話の流れが読めますのでオススメです!
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とにかくヒーローが可愛い!WEBから大好きな作品ですが、逆月先生のイラストがぴったりです。余裕があったら、WEBのヒーローの日記も読んでほしい。健気で聡明なヒロインへの溢れんばかりの愛情が溢れているので。最高、最強の夫婦です!
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ダラニの効果
ライトノベルらしくない少年漫画的なストーリーとキャラクターの書き方が面白い。友情・努力・勝利なんて言葉がふさわしいくらいの、真っ直ぐな熱さがグッドです。また設定や用語の椎名誠のようなSF感も魅力的でした。
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フランソワ可愛い
タイトル通りです。「豚と猪と熊、それに幻想にしか存在しない鬼を掛け合わせればこのような顔になるのではないか、と思われる凶相」の将軍になんか変なのが嫁に来ます。可愛いです。純愛です!
武姫の後宮物語のスピンオフ。フランソワとバルトロメイ様のお話。スピンオフ嬉しいです。どんどんシリーズ化されたら嬉しいです。クラリッサと黒烏将の話が気になります。
スピンオフではありますが、前作を知らなくても問題ないです。文体が読みやすいのでスラスラ読めます。
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まことしやかな嘘
ライトノベルとしてはとてもしっかりと作られた重厚なファンタジーです。国同士の思惑と謀略、世の大きな流れに翻弄されつつも自らの運命を切り開こうとする人々、リアリティある書き方は数々のドラマを胸を打つものにしていて、大作と呼ぶにふさわしい作品になっていると思います。
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ヒロイン達がかわいい!
異世界転移×ハーレムものですが、チートはなしですね
武力とか魔力とかで無双せずに弁論だけで活躍するってお話。あと作者の性癖がよくわかる。
毎巻ごとにエピソードが完結するのは良いですね
ヒロイン達とはどうしていたしてないのか分からんレベルでいちゃついてます。ヒロトそこかわれ
キュレレの可愛さも魅力!
主人公がただれた生活送ってら横で親友がキュレレとほのぼの生活送ってるというね
あと種族の文化とか価値観の差とかも上手く書いてるのでそこは面白い
異世界もので珍しくチートごり押ししないのもよい
キュレレはある意味チートだけど
主人公が武力面でへぼいですからね
知識チートはびっくりくらいしてないので親友が完全にキュレレ担当になってます
単純な俺つよハーレム系ではないのでおっぱい大好きな方は是非読んであげてください。
ちなみにおっぱいがいっぱいでますけど、メインは主人公の交渉術というか弁舌家なところですからね
それで相手を上手くやり込めて困難乗り越える感じ
読んで損なしの作品だと思います。
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実在した 手塚治虫先生のご先祖様である 手塚良安先生をもう一人の主人公とした作品で とても良かったと思います。舞台を幕末という時代の移り変わりを描いた作品で何と言うか諸行無常というような内容になっており 初めて読んだ時は何と言うか 鎮痛 な気分になったのを覚えています。、
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偉大なる陸軍
長谷川哲也先生はヤングキングアワーズに
『1812-崩壊-』という前後編の読み切りを掲載し
その高評価を受けて、この『ナポレオン ~獅子の時代~』の連載を始めて完結させました
足掛け20年以上かけナポレオンと帝国の興亡を描いた空前絶後の大河ドラマです
読み返すと長谷川先生の試行錯誤や更に巧みになっていく過程が伝わってきます
獅子の時代と前身の読み切りは別作品ですがキャラクターには皇帝ナポレオンと語り部ビクトルが共通して登場しています
そもそも長谷川先生が青年ナポレオンという連載をしていた事に当時の編集部が注目して
アワーズに掲載したそうで
絵柄や語り口など多くの点で改良されています
獅子の時代は、まず皇帝ナポレオンの最大の戦勝であるアウステルリッツでの三帝会戦から連載が始まっているのが妙手であったのです
強烈に面白い陸軍同士の会戦を読んだ読者たちはこの作品から目が離せなくなりました
そして凄いのは、ナポレオンが誕生する寸前のコルシカ島に巻き戻り彼の母と父から描き始める構成です
母レティツィアは父よりも長生きしてナポレオンの人生を最後まで見守り手助けする様が作中でずっと描かれるので
ボナパルテ一家を好きにならざるを得ない
そして、ビクトルという人物も魅力的である
この人物は様々な戦場を渡り歩く伍長で最終回ではナポレオンの元帥であった或る人物と共に主役になる
ビクトルの憎めなさ強かさは読者の読み方に大いに助けになりました
獅子の時代はエジプト遠征まで描いてタイトルを『覇道進撃』に変えて続きます
ナポレオンやフランス元帥、ロシアのアレクサンドル1世やクトゥーゾフ、ブリテンのネルソン、オーストリアやイタリアやエジプト諸々
残されている肖像画を基に描かれているのでビジュアルは違和感が無いです
長谷川氏が軍人たちに独特の味付けをしているのがクセになる、のですが
意外に史実から引用されていたりします
初期の巻で活躍した軍人たちが覇道進撃で哀しい最期を迎えるのは史劇であるから
ネルソンやロベスピエール、処刑人サンソンは獅子の時代でひときわ輝いた傑物でした
暴力描写、性描写が過剰に有るのでそれらが平気な向きには強く推薦する漫画です
紙の単行本には在る大陸軍戦報は電子書籍には未収録なのは惜しい
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可愛い女の子が頑張ってます!
見やすくて可愛い絵柄です。
始まって早々女性主人公の立香とマシュの仲良しっぷりにほっこり。
そして物語の鍵になるアビゲイルもとてもとても可愛い!
これから起こる惨劇の舞台に立ち向かっていく彼女たちを応援していきます!
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侍の世界観の人間ドラマ
レビューなしに驚き!
主人公の鬼役は馬鹿正直な正義漢ではないです
斬り合いになると無敵なのでひと昔前の時代劇を思い出しますが、主人公の思うように解決しない話もあります
悪役が味方になる展開もあるので面白いです
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痛快
主人公の人柄と脇を固めるキャストが絶妙で、ストーリーがベタながら嫌味がなく、楽しく読めます
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面白いです。
すごい好きでタテヨミの方で全部読みました。日本の漫画に慣れているのでタテヨミよりも横読み単行本化嬉しいです!
とにかくヒロインが賢くて、悪女たちの意地悪(と言うか犯罪行為)に速攻で倍返しするのでストレスなく読めます。
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どの話も実際にあった事件?と思うぐらい内容がしっかりていて凄かったし怖かった?昔の時代劇のドラマでよく女は子を産む道具だと言ったセリフが耳に残っているけど戦国時代でも江戸時代でも女性に対してのリスペクトは微塵もなかった時代があったのかもしれない。そんな時代の中で自分の運命を受け入れそれでもわずかな希望と幸せを求めて一生懸命に生きていく女性達の生き様を知ることが出来た、❗今の時代では考えられないくらい女性の立場が低い時代にそれでも必死に幸せを求めて生きていく主人公もいれば幸せを求めたために亡くなってしまった主人公もいてさまざまなドラマが描かれていました。私的には星5つ?変に綺麗にカッコよく終わる物語より、よりリアルで目を背けたくなる場面もあったけどそれがかえって真実を真正面から描いているように思えて作品として良かったと思います。
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凛々しいヒロイン
ヒロインが凛々しい!ままならない運命にカッコよく立ち向かってく姿が胸を打ち、カッコいいヒーローと幸せになってほしいとすっごく応援したくなった
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流れが界を発生させる。
権力をめぐる闘争。それは多くの偶然によって左右され、人はまるで大河に流される船のようだ。しかしながら、歴史の一点においては確かに個人の意思が世界をさえ左右してしまう瞬間があるのだ。人はそれを運命だとか天命というのかもしれない。
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どんどん面白くなっていきますね
主人公のカップルはもちろん、周りの人たちの個性も、どんどん魅力的になってきました。次巻がとても楽しみです。
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なかなか無い組み合わせの薄弱攻め×筋肉受けです。2巻完結です。ストーリーがスゴく良かったです。どうやってハッピーエンドに導くのか興味津々で読み進めましたが、最後は上手くおさめておりお見事!の一言。途中から攻めが精神的に強くなりますし、受けも攻めも一途なので応援したくなります。物語としても、単にBがLするだけではなく、クーデター的なものを起こして戦う場面があったりとハラハラ展開があり見応えがありますよ。むしろ虐げられてきた若王がどのように実権を取り戻すかというような話が二巻のメインでありベッドシーンは番外編しかなかったような?
エロいのは別作品でお腹いっぱい&戦物が好きな方にオススメです。
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作者さま買いです。
面白かったです。主人公がとっても楽しくて可愛い。
主人公が身代わりをするいきさつと、ちょっとした謎解きで一巻は終了です。
ラブの方もまだこれからなので、ぜひ続きが出てくれると嬉しいです!
2巻読了。面白くなってきました!
新キャラも出て来てこれからどこへ向かうのかなー
ラブコメ的な感覚で読んでます。
☆は4.5くらいかなー
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羊が88匹
主人公の戦闘力はほぼ皆無。派手なバトルはすべて主人公以外のキャラクター達が繰り広げる。裁縫の才能と魔物と素材に愛される、淡々とした印象の青年。伝説の狼とはそのうち番うだろうな、という雰囲気。とても面白かった。
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主人公たちの掛け合いが面白い!
学生時代にはまっていたのですが、電子化されたと知り、即買いしました。主人公の僧侶と、話のキーマンである巫女とのかけあいが、漫才のようで面白いです。テンポがいいので、ワクワク読み進めてるとあっという間に読みおわってしまいます。
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オーガなのに、かっこいいとは!
守るために戦う男。オーガなのに、かっこいい。人間からの転生なので、オーガ様式で突っ走っております。だもので、オーガ族が馬鹿にされたら上官に喧嘩売るわ、文句言うわ。おかげで、少年マンガも真っ青なアツイ物語になってます。いやあ、面白い!
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1冊あたりのボリュームが濃くて面白い。
戦国時代の有名キャラたちをそれぞれ魅力的に描いているのだけど、中でも特に信長と秀吉が素敵。
この作品の中での信長の描かれ方は、比較的日本でずっと共有されている豪胆な改革者としての信長様なのだけど、それに、父親としてちょっとめんどくさいぐらい子供たちが大好きで家族に甘い顔が加わると、とたんに魅力的になる。
1巻の書き下ろしは、濃姫と政略結婚する前の信長と主人公の母直子との出会い。紛れもないエンタメ時代小説でありながら、SFの要素もあり。
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私的最高
よくある異世界物と思い読んでいきますと、主人公は優しい青年ですし、出てくる少女達も可愛いですし、ロボットが何より強いし、日々のサポートも完璧にこなす(喋らないけれど)。
次にいつ続きが読めるのか待ち遠しいです。
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人物と兵器の両方が良く描写されています!
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人物の間の緊張感のある駆け引きや実際に計画されていた兵器の攻撃の瞬間までとても面白く描かれています!皆さんもぜひ読んでみてください!
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インプリケーション
少年と少女が出会う時、閉塞していた世界に不確実性の揺らぎが生まれ、かき乱され、新たな段階へと進もうとする。ボーイミーツガールの傑作です!
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コウジとコウボ
灰燼、そうとしか形容できないその様子は見るものを戦慄させずにはいられない。そこにはもはや発揮されうる力はなく、恐れるべきものは何もないはずだ。にもかかわらずそう感じてしまうのは何故か。本作の魅力はそこにある。
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お薦め
描写も細かく書かれていて良かった(^^)
ラストもお約束かましれませんが感動( 〃▽〃)
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飽き足らぬ旨
多くの者たちの野望と欲求が大きな流れとなり個人を翻弄する。しかしとある一点において、歴史が状況が、たった数人の手にその手綱を明け渡す時があるのだ。その岐路で選ぶ主体はむろん人の意志。運命という言葉では片付けたくはないその一瞬に心が熱くなる。
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水郷と借景
日常の中に現れた非日常。それは我々の生活の平穏がいかに紙一重の所で成り立っているのかを教えるものであると思う。奇跡的なバランスの上にある日常は、ふとしたきっかけでその様相を一変させてしまうのだ。
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楚然として織りなされる
これは美しくて、滑稽で、切なくて、愉快で・・・全てが混沌のうちにある物語。その勢いには言葉にはあらわせない不思議なパワーを感じる。何が何なのか、呆然としているうちに吹き抜けていく風は、力強く爽快である。
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まさかこのノベライズが電子化されてるとは
ネタバレ
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一時、一世を風靡した女性に大大大人気だったアニメの、ノベライズ版。
持ってました。
けっこう売れてたと思うのでレビューが無いのに驚き。
このシリーズ3作目のカオス誕生の真相を描いた太古の話がーー子供向けアニメでそれやる?みたいなどエグイトラウマシナリオでありました。
女性が情け容赦なく死んだほうがマシな目に合う描写がダメな人は要注意。
ゴールデンタイムに放映していた子供向けアニメのノベライズならば子供が見てトラウマになりそうな描写はやっぱり控えてほしいなとは思いました。
あまり知って全然嬉しくない、むしろ知らない方が良かったエピソードはなあ・・・
レビューが無いのも大昔、というのを差し引いても過去編の描写に思うところある人が多かったんじゃないかな~と思います。
公式設定ですとは言われたくないです。
こういうのはどこまで書いてる人の自由で書いてるのかわからないですが。
別作品では公式扱いになることもあるみたいですが。
アラゴ爆誕の話も印象深かったですね。こちらは納得という気もします。
人気があったのはあくまでメインの5人なので特にアニメ化されなかったですね。
星5は残しておいてくれたことに感謝で。
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アツのあとに確かめる
魔術、妖怪、タイムリープ、学園生活、ロマンス、様々な要素が複雑に絡み合い、一つのまとまった物語を構成している様子は壮観である。よくぞここまでのものを作り上げたと感服する。本作はライトノベルにおけるマイルストーンになるだろう。
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切る制限
息もつかせぬストーリーテリングと、心の底から熱くなれるようなキャラクターたちの生き様に感動しました。これぞドラマだ。
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望まれぬ変化
封建的な雰囲気と現実日本のポップカルチャー、そしてハーレム的な要素が夢想的とも言える独特の世界を作り上げている。必読だ。
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一番ハマった小説。
とある事情で故国を追放されたフェンとその先で出会う人たちとの旅の記録。フェンの心境の変化が一番の見どころです。偽王伝では行き着いた国とその周辺諸国の戦いを、真勇伝ではフェンの出生や故国の事情などを解いていく様子を描いています。ついでに偽王伝というのがどういう意味かは「風牙天明」を読むと分かります。登場する一人一人がとても丁寧に書かれているので、中心人物ではなくても感情移入ができます。伏線も上手に張ってあって、何度か読み返してようやく回収できた箇所もありました。ファンタジー好きには是非手に取っていただきたいシリーズです?
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素敵なストーリー。
新しい 漫画家の方なのでしょうか?
絵は少し ん?って思ってしまいましたが ストーリーが まとまっていて 読みやすかったです。清らかというか 新鮮でした。次の作品も 読もうと思ってます。
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これどんな漫画?というのが一言で表し難い
表紙は縛られている忍者装束の娘・花房琉璃
1巻と2巻の表紙の絵が可愛いので買ったようなものだ
神地あたる氏の絵は本編も満足だ
内容は「忍者+ころし屋」という流行り物の合わせ技かと思わせる部分もあるが全然忍ばないし標的もころせない
個人的な印象では読み味は「女の裸が多い銀魂」「和風の不徳のギルド」
主人公は琉璃、と最初は思うのだが段々と琉璃はピーチ姫のように皆に助けられるヒロインの役に落ち着く
実際の主人公は琉璃が標的にしたエド幕府の現在の将軍の徳山天頼であろう
天頼は志半ばに病没した父と同じ理想を抱いて将軍職に就いているが暴れん坊将軍以上に体を張っていて
城の中で待ち受けるどころか自分で砦に乗り込んで敵と格闘戦まで行う
天頼は幕府の将軍なのに琉璃や天頼の許嫁の織山桜という姫を守りながらも自分と対等に扱っているので読者としては好印象
また、琉璃は無料の話の間は標的として付け狙っているのだが、1巻が終わる頃には天頼の事を異性として好きになっている
作品の目的があるとすれば、天頼それと琉璃の妹が病身から回復する事と、それから琉璃が天頼に惚れ込ませる事だろう
全ての話のサブタイトルにポンコツと付いているほどあまりにドジっ子な琉璃だが
妹のために一生懸命で、そしてすぐに縛られ尻をめくられ女性の股を包む布を晒して天頼の顔面にそのお尻を乗せている
また桜も琉璃の人柄が気に入ったか彼女に惚れ込みドジな琉璃がすぐに敵に拉致されて性の慰み物になりボテ腹になるような妄想をしたり
二人でチアリーディングに扮したら何故か琉璃と桜で乳首と乳輪を晒してしまったりという読者サービスがある
絵が達者なのは表紙だけではなく中身も全編であるので楽しんで読み続けている
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時代小説のマンガ化
小説も面白かったのですが、マンガも面白いです♪
残念ながら作者は亡くなられてしまいましたが、この作品は小説でも完結しているので安心して読めます。
絵については好みがあるかもですが、時代物にはこれくらいの感じが良いと個人的には思います。
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まとまりのある満足の一冊
読み切りとして企画された王狼、続編にあたる王狼伝、武論尊先生のインタビューが巻末に収録。試読の段階では購入を迷いましたが、セール価格に負けました。倭国×モンゴルの歴史アクション、異世界・SF好きな方にも。大ボリュームですが、込み入った話にもなっていないので(褒めてます)、両作者様のファンなら買い!(総414ページ、作者樣の新刊フェアにて半額購入)
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最高!
登場人物が可愛い人(?)ばっかなんで毎話楽しんで見てます。ドキドキの展開が多い漫画なんでとても面白い!!
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さいとう・たかを先生の劇画活劇が炸裂した 良い時代劇漫画だと思います。剣術シーンマニアックでとても良く面白かったです。恨み葵と柳生新陰流との暗闘を描いており歴史的な背景から見るとそれもまた面白いも良かったです。残念ながら 連載中断になっており 続きが未だに書かれてないのが少し寂しいですね。
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王道ですね~
まさに少年マンガの王道のストーリーです。とにかくフルカラーの迫力に圧倒されました。特に龍がスゴい!こういうマンガが最近なかったので、うれしいですね。主人公の顔に最初は馴染めなかったのですが、読み進めていくと不思議と馴染んでしまい、一気読みしてしまいました。この先の展開も楽しみです。
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心が元気になりました!
最初はこんなコトないよなーと読んでいましたが、ただ人を信じる、最初に、相手のことを考える。できそうでできない
ことをサラッとする姫くん。それを支えるリキくん。リキきんのためにさらに頑張る姫くん。だんだん次は何をするのかな?とワクワクしながら読みました。まだまだ続きがよみたくなりました。リキくんの過去も読んでみたいな。
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近代日本の父
ちょうど明治に入ったところですが、倒幕、攘夷からフランスへの留学を経て、日本の近代化に進む渋沢栄一の心情の変化を丁寧に書かれています。
世の中が大きく変化する現代において、社会をより良くするためのヒントを与えてくれる作品です。
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剣術伝記
歴史的人物の剣術修行を描いた傑作でした。内容に深みがあり剣術動作のわかりやすい解説もとてもよかったです
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男塾大好きでした~。
バカマジメというか。
あのへんな辞書の話とかすごい信じてた(笑)
どんな時でもダンディ過ぎる伊達先輩にめっちゃメロってた。
こんなかっこいい人いない~と思ってた。
ロープの上の決戦みたいのでスイスイ戦ったり敵のちょんまげ切って靴磨いたりおちゃめで最高。
確かなんか暗殺訓練施設出身とかそういう過去があったような。
トーナメント戦いっぱいあったよね。
とんでも戦法大好きでした。
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なつい
ゆえあってDMMブックスで読みました。ああっ表紙のだいごろうが可愛いですねえ。この子を守るためにも戦わなければならないのです。25.04.03記
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昭和感
普通すぎる。というか、昭和の普通の漫画すぎる。カムイ外伝か。せめて、お色気くらい入れてもらわないと。
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女難の相
猪野矢一郎 大日本帝国陸軍少尉
ある凄惨なテロに参加を望むも遊興の為に未参加
恥じ入り自決を目論むが
スペイン大使サンチャゴによって助命されフランコ政権下のスペインに渡る
スペインでサンチャゴの元で彼の警護の為に無政府主義や暗殺者らと交戦、
出会う女性テロリスト達を犯し倒し生き延びながら
帝国軍人として戦い続ける
メチャクチャな話で、主役の矢一郎は快男児でありながら冷徹な軍人であり愛刀の備前長船と各種の銃器でスペイン内戦を荒らし回る
彼にとっての運命の女・カルメンを犯した末に愛し合い彼女を置いてなお
フランコ、ドイツ帝国軍人リヒトホーフェンらと共闘し
ゲルニカの悲劇に巻き込まれた結果
最期に向かっていくという史実はあまり関係がない展開である
猪野は最初に「女で過ちをおかす人物だ」と同僚に評価された通り女によって助けられ女のために最期を遂げる
主役の彼の勇猛さと一貫性が小気味よい
作画の伊賀和洋先生による刀や銃、戦闘機の絵も冴えに冴えた異色の戦争活劇
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霊長類学と人類学
21世紀になって驚いたのは米国の過半数が進化論肯定派になったと言うニュース。日本では88%の方がダーウィンを信じているらしいのだが、個人的にはそれにも驚く(12%の方の考えは?)。作品はバブル期後の日本でできる事を探る、サル学者「賢人」の奮闘記、残念ながら打ち切りっぽい。(1997年初校)
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けっこう切れ者
家光はなんとなく文系エリートという感じ。
すごい鋭い刃をもってるきれものだなあ、と感じます。
体育会系より怖そう。
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金閣寺を作った人
名前はぎりわかるんですが何した人?と言われて、え、将軍?としか答えられない。
しかしあの金閣寺を作った人。
そして室町時代からまあ、焼失もしたとはいえ、ずーっと残してきたのはすごいなと思う。
江戸時代とか足利氏のこととかどういうふうに学んでたんだろうとかたまに思う。歴史の解釈とか今と同じじゃなさそうな気はする。
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喧嘩屋右近!
テレビドラマで見た喧嘩屋右近の原作がまさか漫画になっていたとは。テレビとは違い喜劇の雰囲気はないけれど右近の男気がとても感じられた。魔像の原作も読みたくなった。喧嘩屋右近を知っているかたにはおすすめ!
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作者の他の作品が面白かったので読んでみました。容姿端麗で頭が切れ武芸にも秀でている将軍の落とし胤が女性をこましつつ世直ししていく作品。生まれと育ってきた境遇、父親との関係、背負う物が多く心が渇いているのも納得。
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天王寺さんさんの執念
いや、サーガももちろんだけどオルフィーなは最高でした。
この作品に対する作者の執念極まれり。
紆余曲折を得て掲載誌を移動しつつも諦めず描き続けて完成した作品です。主人公オルフィーに作者の愛情たっぷり注がれています美麗な描写を是非ご覧あれ
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戊辰戦争
戊辰戦争を舞台にしたストーリーです。かわぐち先生の作品の特徴である主人公とそのライバルが共にカリスマ性が有り魅力的で一気に引き込まれていきます。
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様々な愛が交錯?
蕾が現在の立場になった時のお話から各キャラクターの様々な思いが絡む笑いのストーリー編です。
華やかな絵柄に変わらず、引き込まれ、先生の体力が続きましたらまた番外編をかいてください!と願うほどに読んでもらいたい作品です。
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さいとう・たかを先生の劇画漫画作品集 で ミリタリー系の作品だったので とても楽しんで 思いました。個人的に ミリタリー系の作品はとても大好物なので呼んでいてとても楽しめて面白く良かったです。期待通りの作品なので おすすめします
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未来もの
男の子が主人公の未来バトルものです。可愛い女の子が少なくて物足りないですが、水珠姫と敵役との悲恋とか引き込まれました。あとは、主人公は実は。。とかの設定もあって面白かったです。最後、主人公の幼なじみの髪が伸びてたシーンになぜかきゅんとしてしまいまいました。
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浦川兄弟(男か女か自分は解らないので申し訳有りません)が、力会わせて?の
作品の様です。時代モノです。徳川綱吉に寵愛される事になる主人公の話。
まぁ綱吉は実在する人物だけど、主人公は存在していないと思います。でも
面白かったです。大奥のドロドロとか
自分的には好きなので。最後も何とか
主人公は生き伸びられたので……
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面白かった。
でも、、、、これで完結???
もう少し続きが読みたかった。
歴史物、また書いてください。
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あんまり有名ではない北条時宗を主人公にして史実に忠実にしながら書かれてらっしゃるのでさいとう・たかを先生はこういう時代劇 描写が優れているんだなぁと改めて思います。なかなか侍の対象というのは大変なんだなというのがよくわかる作品に思えます
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子供から大人まで読める大傑作
漫画史に燦然と輝く手塚治虫先生の数ある代表作のうちの一つ。
言わずと知れた、大傑作。
「子供から大人まで読める」というのは優れた作品に対しての一つの誉め言葉ですが、火の鳥以上にその言葉に相応しいものはないんじゃないでしょうか。
特殊な設定なのに難解ではなく、テーマの深さは子供にも大人にも衝撃を与え、考えさせられる。
そして何より、漫画として面白い。
自分SF読みたい欲が強いんですが、素晴らしいSF作品に出会えても、完全には満たされない。この渇きってなんなのって考えた時、人生初めて読んだSFが火の鳥だったわ、という答えに行き着きました。(火の鳥超えはそうそうないわ)
人や命の本質的な所を追及した神話級の傑作。
まだ読んだ事がない人が羨ましいし、出来れば子供さんに、読んでみてほしい作品です。
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珍しい異世界物
読んでみるとタイトルと表紙などから感じていた印象と全然違った。人間関係に不器用な優秀な軍人さんが平和な日常の中で、今まで得られなかった安心や愛情、友情や沢山の学びを得て、徐々に幸せになっていく姿にほっこりする。それぞれの登場人物の様子が丁寧に描かれているから、話の進行はゆっくりだけど、物語がリアルに感じられて、とっても面白かった。
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おもしろい
時代もの✖️グルメで、美味しそう✖️おもしろい!
時代を感じる話あり、レシピも色々バラエティ豊かで面白く、美味しそうです。
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フィナーレは
HQ版ロミオとジュリエットでした。終始ぶれない一途なヒロインへの愛と決断。ラストを飾るにふさわしいストーリ―でした。ロビー王子がぷくぷくして可愛い?
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とにかく読んでみて欲しい作品
ページ数が少なめなのもありますが、全巻を数日で読み込んでしまいました。面白いです。飽きません。1巻で、ん?と若干鼻についたヒロインも、次々に現れるヒロイン候補達も、適度に付かず離れずで本当に絶妙な彩りになっていて、よくあるハーレム展開になっていない所に好感しかありません。ストーリー展開的にそろそろ終盤なのかなと思いますが、まだまだ読み続けたいですね。
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隊長さんの様な男性と結婚したいです。
いざという時に頼りになる隊長。
隊長の浮気を兵隊さんが女装して走り回るシーンが好きです。
監査が入った時に、兵隊さんの剣の説明シーンが好きです。
隊長さんのいい加減な態度でもいざという時には、周りの皆んなが信用する姿が格好いい。
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作者買いです。やっぱり面白い!ヒーローが本当に頼もしいし優しいし時に可愛いし笑
年齢差による距離感がもどかしくて早くヒロインが大人なってタガがはずれてしまうヒーローを見たいです。
2巻まで読みましたが、まさにここから!と言った感じ。早く続き読みたい。
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仏陀という人物について書かれた素晴らしい作品です。ブラックジャックを除けば 手塚治虫先生の中では特に長編の漫画作品です。おそらくブラックジャックの次に 手塚治虫 先生が書いた作品の中で有名なのは火の鳥とこのブッダだと思います。かなり面白い作品 なんて読んでいない方には本当におすすめします
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散り際の大喝に、恍惚とする性
『 私 の 新 選 組 よ 』で実際に涙ぐみました。燦爛たるクライマックスの迫力よ。誇り高き最期を組織に捧げる、男の散り際への恍惚とした高揚を素晴らしきとして受け入れることは、或いは愚かなことなのであろうとは思う。まして一世一代の最期を持って『覚悟』の大喝など、慄然と記憶に残る呪いになろうが、それでもこの古典的異常な誇り高さに感動するのは、日本人の性(さが)なのでしょうね
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ピュアな物語でした。(BLみあり)
なんか…ちょっとフランクなカタカナとか言葉とかモブがしゃべっていてそこは意外でしたが話の筋としては美しく、また絵も独特ではありますが美しかったです。成長して稚児でなくなるという葛藤。義満は自分で蒔いた種なのに見捨てられることへの葛藤が描かれていました。最後の舞は美しく「こう完結したか」と納得させられてうるっときました。
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作者買いですが、毎回期待を裏切らない面白さです。主人公と義理の姉との軽快なやりとりもとても好きです。前世の妻とわかったときの皇帝の反応もキュンキュンして、読んでてにやにやしてしまいました!オススメです!
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面白い~~
生徒会6人が修学旅行中に島原の乱直前にタイムスリップ。メンバーがそれぞれ得意なことを発揮し活躍するのがとても面白い
そしてなぜか携帯もつながるし。ストーリーが史実と混ぜてとてもわくわくするし最後までほんとに面白かっだてす。天草四郎のことを知りたくなりました
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ザナンザ皇子
ザナンザ皇子がカッコよくて大好き!
ワンチャン、砂漠の民に拾われて助けられてる希望を捨てずに現在19巻を読んでいます。
どこで現れるかなあ?やっぱりユーリの危機に?
なんて思っていましたが、え!なんで!?なシーンがあり、途方に暮れています。
とりあえず次巻に進むしかない。切ない。
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更新頻度高いと嬉しい( ; ; )
設定も閣下のビジュアルも細かい描き込みも全部すき!作者様画力高く、キャラの描き分けも素晴らしい。ストーリーもすごく良い!真面目で機転のきく主人公ちゃん好き!はぁ、ずっと平和で仲良くいて欲しい。あとは更新頻度だけ…毎回次の話出る時には前の話忘れちゃってるよ…完結してからまとめて買おうかなと迷い中。と言いつつ、続きが気になって毎回購入している現在。今後も楽しみすぎる。
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完結まで読んでなかった
ので数年ぶりに後半一気読みしました。
絵の癖が強いからあんまり好きじゃないのに読むと皆かっこよくかわいく思えちゃうのは物語のチカラですね。
前半もよみたくなってきた。
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大奥で飼われている猫が媚びずにシュールな感じ。表立っては猫嫌いを装うが、猫大好きな瀧山のデレっぷりや、振り回される女中たちの様子がとてもコミカルで楽しい作品です。
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今まで読んだラノベの中で一番面白かったです。ヒーローが次第にルネに惹かれながら素直に行動をするのが何とも愛らしくキュンとしました。読了後ずっと浸ってました。レストランで肉を食べてるルネを食べたくなってしまいキスをしたり、ルネの食べてるものが美味しそうに見えちゃうとこほなんかずっと可愛いくて。ルネも気を引きたくてグレンに肉の話ばかりするところなんか、胸が苦しくて可愛くて、内容ももちろん2人のキャラがど真ん中すぎました。
誰かのコメントに後日談があるとのことなので、ソーニャ会員登録して後日談読んできました。
2人のキャラが好きすぎます。続刊求。
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特殊な能力を持っているが故の苦悩を抱えながら、自ら運命を切り開こうとするヒロインが勇ましく、とても印象的でした。はらはらしながら一気に読みました。
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不朽の名作
現代の日本からモンゴル・金戦争の時代へタイムスリップした高校生・須藤はツォグ族のユルールと出会う――
この作品、すごかった。読み始めたら止まらなくなり、14巻一気読み。ほぼ徹夜で読み倒しました。
残酷で容赦ない世界観。
主人公のユルールは自分のルーツである西夏文字を守るため、命をかけて南宋へ亡命しようとする。
だけどその犠牲はあまりにも大きくて
ストーリーの面白さも半端なかったけど、作画も痺れるほど美しくてカッコいい。
馬の描き方が滅茶苦茶上手い。そのままマンガの教科書に使えそう。
百戦錬磨の激シブ老将や金髪ブロンドの魔性の尼僧など、キャラデザと配置も天才的。特にハラバル兄貴はヤバかった…本気で惚れそうになりました
後半からは身を焦がすほどの激しい愛の物語にもなってきて
苦しくて切なくて、何度も泣きそうに
個性豊かな知将と武将が入り乱れ、怒涛のクライマックスへ向かってゆく
最初にがっつり歴史背景の説明が入るのでちょっと難しそうに見えるけど、キャラがたっていてストーリーも複雑ではないので、慣れたら多分大丈夫。
戦乱の世を生きた人々の、壮大で壮絶なヒューマンドラマ。1巻が約13年前の刊行だけど、全く古さを感じさせない。この作品はもっとたくさんの人に読まれてほしいな…。私の中でBASARAやイムリに匹敵する、殿堂入りの傑作です
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のびたたちの冒険譚。
こんな壮大で面白い映画をたくさん見せてくれたのあたりまえじゃないんですよね。
どれも珠玉の作品です。
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1stガンダムが鮮やかに蘇り、美麗な描写に加え、新たなエピソードも加わりより重厚になった名作。アニメにはない楽しみ方があります!
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正に「能ある鷹は爪を隠す」です!
タイトル通り、毎日お昼まで寝てます?
それも、美人さんのお京さんとです。
でも、剣を持ったら強いし、人間性も人たらしな程皆に慕われていて好感がもてます!
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