爆トクSALE
メディア化
漫画(まんが)・電子書籍のコミックシーモアTOPメディア化1991年映画化
無料会員登録で【70%OFFクーポン&最大100%pt還元】

1991年映画 おすすめランキングも紹介!

1991年映画作品一覧

らんま1/2 〔新装版〕

乱馬が女の子だったことで、早雲はがっかり。ところが風呂から上がった乱馬は男の子に、パンダは乱馬の父・玄馬に変わっていた。二人は中国で修行中、その水に触れると女になってしまう泉と、パンダになってしまう泉に落ちていたのだった。お湯をかければ元に戻るのだが、男と女、人間とパンダを行き来するやっかいな二人を前に、許嫁候補となったあかねをはじめ、天道家は大混乱になる。人気コミック新装版の第1集。
映画化

「らんま1/2 中国崑崙大決戦!掟やぶりの激闘篇!!」

【出演】

山口勝平 / 林原めぐみ / 日髙のり子 / 塩沢兼人 / 玉川砂記子

【あらすじ】

あかねはオレの許婚(いいなずけ)だ!! 1本の巻き物をめぐり、八宝斉を追う少女ライチ、そして中国寝崑崙の伝説の勇士・七福道人が天道道場に現れ大騒動に! しかもあかねが七福道人の長・キリンにさらわれてしまう。それを追って乱馬たちは中国・寝崑崙へ。乱馬はあかねを救えるか・・・!?

【制作会社】

スタジオディーン

【スタッフ情報】

原作:高橋留美子(小学館、少年サンデーコミックス刊)

監督:井内秀治

製作:多賀英典 / 企画:落合茂一 / 脚本:柳川茂、井内秀治、山口亮太

【音楽】

RABBIT「IT'S LOVE」

【公開日】

1991年11月2日

うる星やつら 〔新装版〕

▼第1話/かけめぐる青春▼第2話/やさしい悪魔▼第3話/悲しき雨音▼第4話/あなたにあげる▼第5話/絶体絶命▼第6話/愛で殺したい▼第7話/憎みきれないろくでなし▼第8話/いい日旅立ち▼第9話/大勝負●主な登場人物/ラム(UFOに乗ってやってきた鬼娘。あたるの押しかけ女房に)、諸星あたる(世界でもまれに見る浮気症の青年)●本巻の特徴/なぜかこの世の不幸を一身に集めてしまう「見るからに凶相の持ち主」・諸星あたる。UFOに乗ってやってきた女の子・ラムちゃんの鬼ごっこの相手に選ばれてしまったことから、あたるの運命はさらなる不幸(?)へと突入していく……。コミック界をゆるがした高橋留美子の奇想天外SFコメディが、ついに新装版で再スタート!!●その他の登場人物/しのぶ(あたるの同級生。あたると付き合っていたが…)、錯乱坊(旅の僧。あだ名はチェリー)、サクラ(錯乱坊の姪で巫女)
映画化

「うる星やつら いつだってマイ・ダーリン」

【出演】

平野文 / 古川登志夫 / 神谷明 / 島津冴子 / 永井一郎 / 千葉繁 / 田中真弓 / 松井菜桜子 / 古本新乃輔

【あらすじ】

究極のホレ薬vs純愛一直線。夏祭りの夜、あたるが連れ去られた! 犯人は大宇宙の姫君ルピカ。幼なじみのリオを振り向かせるための究極のホレ薬を手に入れるには、宇宙一の煩悩の持ち主=あたるが必要なのだ。ところがふとしたはずみであたるがそのホレ薬を飲んでしまう。そしてあたるがホレてしまうのは・・・。

【スタッフ情報】

原作:高橋留美子(小学館、少年サンデーコミックス刊)

監督:山田勝久

製作:多賀英典 / 企画:落合茂一 / 脚本:高屋敷英夫、金春智子 / 作画監督:高橋久美子

【公開日】

1991年11月2日

アルスラーン戦記

国が燃えている…。世界はどれだけ広いのか? 強国「パルス」の王子・アルスラーンは、いまだ何者でもなく、ただ好奇心にあふれていた。「頼りない」「気弱」「器量不足」と言われたアルスラーンが14歳になった時、遠国の異教徒がパルスへ侵攻。アルスラーンは初陣の時を迎える。パルス軍の強さは古今無双。この戦もパルスの圧勝に終わると誰もが信じていた……。奈落へと落ちたアルスラーンの運命! 激動の英雄譚、開幕!!
シリーズ作品はこちら
映画化

「アルスラーン戦記」

【出演】

山口勝平 / 井上和彦 / 塩沢兼人 / 佐々木望 / 勝生真沙子 / 池田秀一 / 大塚明夫

【あらすじ】

大陸の東西公路の要所として巨額の富と華麗な文化を誇り、巨大な勢力を持つパルス王国が西方の蛮族ルシタニアの侵攻を受けた。時の国王アンドラゴラス三世率いる大軍は、強力な兵力で他を寄せ付けなかったが、万騎長カーラーンの裏切りによって一日で壊滅。王都は炎上し、ルシタニア軍の足音が高らかに響き渡った。アンドラゴラスは不気味な銀仮面の男に捕らえられ、国王を守ろうとした大将軍ヴァフリーズは殺されてしまう。難を逃れた王太子アルスラーンは、忠誠のもとに集まった強者たちダリューン、ナルサス、ギーヴ、ファランギース、エラムら五人の協力を得て、王国復興のために立ち上がった。カーラーンの騎馬隊はアルスラーンをおびき寄せるため、村を襲い焼き払おうとエクバターナを出発していた。そんなカーラーンの企みを防ごうとするアルスラーンに襲い掛かってくる多数の兵士。そして、アルスラーンに加勢するファランギースとキーヴ。また、そのすきに逃げ出そうとするカーラーンを追うダリューン。しかし、味方の兵士が自分を捨てて逃げた事を知ったカーラーンは「正統な血筋を受け継ぐのはアルスラーンにあらず」という不気味な言葉を残して谷底に飛び降りてしまう。そのころ、エクバターナ郊外にある薄暗い地下牢に閉じ込められていたアンドラゴラスの前で銀仮面の男は、その仮面をはずし、その正体を見せる。それはパルスの先王オスロエスの息子ヒルメスだった。そして、そうとは知らないアルスラーンたちはパルス再興を願い、長い旅へとたつのだった。

【スタッフ情報】

原作:田中芳樹

監督:浜津守

脚本:宮下知也、高田かおり / 音楽:都留教博 / 撮影:高橋明彦

【音楽】

ED:遊佐未森「靴跡の花」

【公開日】

1991年8月17日

ドラゴンクエスト ダイの大冒険

【ページ数が多いビッグボリューム版!】モンスターが平和に暮らすデルムリン島。その島で唯一の人間・ダイは、魔法が苦手だが勇者に憧れている少年。ある日、島を訪れた“勇者育成の家庭教師”アバンに才能を認められ、ダイは勇者になる特訓を開始! だが、そこへ復活した魔王が出現し!?
映画化

「映画 ドラゴンクエスト ダイの大冒険」

【出演】

藤田淑子 / 難波圭一 / 冨永みーな / 田中秀幸 / 青野武 / 日高綾

【制作会社】

東映アニメーション

【スタッフ情報】

原作:三条隆・稲田浩司

監督:竹之内和久

脚本:隅沢克之 / 音楽:すぎやまこういち / 撮影:枝光弘明 / 美術:坂本信人 / 編集:西山茂

【音楽】

ED:団時朗「勇者よ急げ!!」

【公開日】

1991年7月20日

ドラゴンボールZ アニメコミックス

【フルカラー版!】’89年の夏休みに公開され、大ヒットを記録した「ドラゴンボールZ」の劇場オリジナル作が電子書籍ジャンプ・アニメコミックス・シリーズに待望の登場!! 未知のパワーを秘めた悟空の息子、悟飯が初登場し、悟空たちZ戦士共々、ガーリックJr.一味を相手に大活躍するぞ! 劇場版ならではのワイドな迫力をオールカラーでパーフェクト収録!! これはファンならずともゼッタイ必見の一冊だ!!!
シリーズ作品はこちら
映画化

「劇場版 ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強」

【出演】

野沢雅子 / 田中真弓 / 古川登志夫 / 渡辺菜生子 / 宮内幸平 / 龍田直樹 / 永井一郎 / 中尾隆聖 / 佐藤正治 / 平野正人 / 速水奨

【あらすじ】

悟空は悟飯たちと渓谷でキャンプを楽しんでいたが、サイヤ人を滅亡させるために地球に攻め込んできたフリーザの兄、クウラらに襲われる。悟空は必死に応戦するが、クウラの巨大なパワーに圧倒され、千尋の谷に落下してしまう。容赦ないクウラは止めを刺そうとエネルギー弾を放ち、地球はみるみるうちに破壊されていった。悟飯たちは悟空を救うために仙豆をとりにカリン塔へ向うが、クウラ達にみつかりハイヤードラゴンは殺されてしまう。悟空と悟飯はこのまま息絶えてしまうのか、クウラに地球をめちゃくちゃにされてしまうのだろうか?!

【制作会社】

東映アニメーション

【スタッフ情報】

原作:鳥山明

監督:橋本光夫

脚本:小山高生 / 音楽:菊池俊輔 / 撮影:福井政則 / 美術:松宮正純 / 編集:福光伸一

【音楽】

OP:影山ヒロノブ「CHA-LA HEAD-CHA-LA」 / ED:影山ヒロノブ「とびっきりの最強対最強」

【公開日】

1991年7月20日

サイレントメビウス

90年代以降のSF作品に多大な影響を与えた麻宮騎亜の伝説的代表作『サイレントメビウス』が電子コミックで完全復活! 未来のTOKYO、対妖魔用特殊警察=AMP(アンプ)の香津美、キディ、那魅、レビア達が、妖魔と、そして自らの運命とクールに戦う! 1巻は「魔法陣都市」「闇雲那魅」「キディ・フェニル」「香津美・リキュール」「彩孤由貴(前編)」の各編を収録。一気読みで、いま蘇るサイレントメビウスの世界!
シリーズ作品はこちら
映画化

「劇場版 サイレントメビウス」

【出演】

川久保潔 / 松井菜桜子 / 藤田淑子 / 鶴ひろみ / 池田昌子 / 中田浩二 / 具志堅ティナ

【スタッフ情報】

原作:麻宮騎亜

監督:菊池通隆、富沢和雄

脚本:重馬敬、菊池通隆 / 音楽:和田薫 / 撮影:小西一廣 / 美術:平城徳浩 / 編集:神谷信武

【音楽】

ED:東京少年「サイレントメビウス-Sailing-」

【公開日】

1991年8月17日

まじかる☆タルるートくん

ちょっぴりおまぬけな小学生・江戸城本丸は、偶然唱えた魔法の呪文で、おちこぼれ魔法使いのタルるートを呼び出してしまう。友達になった二人は、タルるートの魔法で今日も大騒ぎを巻き起こす!本丸はタルるーとの魔法に頼り切るのではなく、魔法を利用した特訓によって自ら成長してゆく。服や壁が透視出来る「見Hん」など、小学生のエッチ心を激しくくすぐる魔法も多数登場しました(^^)
映画化

「まじかる☆タルるートくん 燃えろ!友情の魔法大戦」

【出演】

TARAKO / 高山みなみ / 冬馬由美 / 堀川りょう / 杉山佳寿子 / 平野文 / 小山茉美 / 青野武

【制作会社】

東映アニメーション

【スタッフ情報】

原作:江川達也

監督:角銅博之

脚本:菅良幸 / 音楽:横山菁児 / 撮影:福田岳志、菅谷伸行 / 美術:宮前光春 / 編集:片桐公一

【公開日】

1991年7月20日

おもひでぽろぽろ

スタジオジブリ制作アニメ「おもひでぽろぽろ」原作。日常の中に置き去りにされた喜び、悲しみ、楽しさを懐かしき時代・昭和を背景にほのぼのと描いた傑作。
映画化

「おもひでぽろぽろ」

【出演】

岡島タエ子:今井美樹 / 岡島タエ子(小5・10歳):本名陽子 / トシオ:柳葉敏郎 / タエ子の父:伊藤正博 / タエ子の母:寺田路恵 / ナナ子:山下容莉枝 / ヤエ子:三野輪有紀 / おばあちゃん:北川智絵 / トシオの母:仙道孝子 / カズオ:後藤弘司 / キヨ子:石川幸子 / ナオ子:渡辺昌子 / ばっちゃ:伊藤シン / ツネ子:飯塚雅弓 / アイ子:押谷芽衣 / トコ:小峰めぐみ / りえ:滝沢幸代 / スー(鈴木):石川匡 / 広田:増田裕生 / あべくん:佐藤広純

【あらすじ】

現在の自分に漠然とした物足りなさを感じている27歳のOL岡島タエ子は、休暇を取って姉の夫の実家がある山形へ出掛ける。東京育ちのタエ子は、小さな頃から田舎のある生活に憧れていたのだ。旅の途中で、彼女はふと小学5年生の自分を思い出してしまう。一度蘇った思い出はタエ子から離れていかなかった。小学5年生、それは女の子が一つ階段を昇って成長するためのさなぎの季節なのかもしれない。いくつも思い出が浮かんでくるのは、自分に再びさなぎの季節が巡ってきたのだろうか。もう一度、自分を見つめ直す時なのかもしれないと、タエ子は思いをはせていく。山形駅に着いたタエ子を待っていたのは、新しい農業に意欲を燃やしている青年、トシオとの出会いだった。紅花摘みに田んぼの草取り、リンゴの袋がけ。トシオの案内でタエ子は田舎の気分を満喫する。自然と調和しながら生きている農家の人々の姿に、地に足の着いた生活の魅力を発見するのだった。そして、東京へ帰る日の前夜、おばあちゃんから、思いもかけない話題が出る。

【制作会社】

スタジオジブリ

【スタッフ情報】

原作:岡本蛍、刀根夕子(徳間書店・青林堂刊)

監督:高畑勲

脚本:高畑勲 / キャラクターデザイン:近藤喜文 / 作画監督:近藤喜文、近藤勝也、佐藤好春 / 場面設計・絵コンテ:百瀬義行 / 撮影監督:白井久男 / 美術監督:男鹿和雄 / 音楽:星勝 / 録音演出:浅梨なおこ / 編集:瀬山武司 / ハーモニー:高屋法子 / 企画:山下辰巳、尾形英夫、斯波重治 / 製作:徳間康快、佐々木芳雄、磯邊律男 / 製作プロデューサー:宮崎駿、原徹 / プロデューサー:鈴木敏夫

【音楽】

主題歌:都はるみ「愛は花、君はその種子」

【公開日】

1991年7月20日

ガンバとカワウソの冒険

ガンバと15ひきの仲間は、ゆくえ不明のネズミをたずねて、四の島に渡ります。探しあてたネズミのそばにいたのは、死に絶えたはずの2ひきのカワウソでした。凶暴な野犬と戦いながら、カワウソの仲間が生き残っているかもしれない伝説の河「豊かな流れ」をめざして冒険がはじまります。そこには、想像をこえる体験が…。
シリーズ作品はこちら
映画化

「ガンバとカワウソの冒険」

【出演】

野沢雅子 / 水城蘭子 / 内海賢二 / 富山敬 / 堀絢子 / 島田彰 / 南杏子 / 三石琴乃 / 折笠愛 / 塩屋翼 / 井上瑤 / 嶋俊介 / 鈴木れい子 / 辻村真人 / 島田敏 / 大塚明夫

【あらすじ】

町に戻っていたガンバは、かつての仲間たちとひさしぶりに再会する。たがシジンはひとり悲しみに沈んでいた。許嫁のナギサが、南の島に墓参りに行くと言って旅立ったきり戻ってこないのだ。シジンの頼みでナギサを探しに行く決意をしたガンバたちは、船に潜り込み、南の島をめざす。島にたどり着いたガンバたちは、ある手掛かりを得て、川の上流へと向かう。途中、キマグレやウキクサといった動物たちと出会いながら、彼らの旅はなおも続く……。

【制作会社】

東京ムービー

【スタッフ情報】

原作:斎藤惇夫

監督:大賀俊二

製作:野原嘉一郎、加藤俊三 / プロデューサー:柳内一彦 / 作画監督:鈴木伸一 / 脚本:岸間信明 / 美術監督:田村智博 / 撮影監督:長谷川肇 / 音楽:近藤浩章 / 音響監督:加藤敏 / 音楽監督:鈴木清司 / 編集:鶴渕允寿

【音楽】

OP:寺尾友美「がんばれガンバ」 / ED:寺尾友美「パンプスは似合わない」

【公開日】

1991年7月20日

公開時期から探す

LINEで送る

お得情報をGET!登録してね

▲ページTOPへ