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最終巻の6巻まで一気読みしました。切ないシーンもありましたが、最後は別れてた家族や友人達に再会できたりで素敵なエンディングでした。十徳家の笑える家族団欒も良かったです。ヨノくんが最後までウブな感じもなんだか可愛くて、欲を言えばもうちょっと先まで読んでみたかったです。個人的には奉行所の八十島さんが気になるのでもっと登場して欲しかったです。スピンオフとか出ないかな?
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昔の作品ですが、読み始めると一気読みしてしまいました。走ると景色が飛ぶとは、よく言ったものだと感慨深くなりました。くらもち先生の作品は、作中に詩的な台詞が出てきて、グッと来るシーンが幾つもあります。
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完結編
最近また読みたくて検索したら続きの完結編が合ってビックリしました。雑誌連載のときから読んでいてコミックスも全巻持ってますが、色々な事情があってあの終わり方なんだろうと続編を願いながらもある意味少年マンガの終わり方的ではあるなと続きは九割無理だと思っていたのでこの作品を見つけてとても嬉しいです。
内容はシリアスでダークな展開が続くと思うので自分のメンタルが上向きの時に読み返しながら続きを待つので本当の終わりまで頑張ってほしいです。主人公も作者様も。
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面白かったです
ちょっと風変わりな設定ですけど、現実を前向きに生きるように変わっていく主人公が良かったです!
最後は素敵なエンディングで幸せな余韻が残りました。
攻めの強引な感じも良かった!
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大作だし待ちが長い。でも待った時間を吹き飛ばす位感動作品です。漫画なのに、まるで挿絵が沢山ある詩集を読んでいるみたいです。一字一句しっかり咀嚼して叩き込まなければいけないので軽い感じでサラサラ読んでしまっては勿体ないです。ハンデが有るからこそ、そこをお互いに補いながら深くつながって欲しいです
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読んで良かった
まさか卒業後にこんな展開が待っているなんて思いもしなくて、物語の序盤で「えー!何で?うそでしょ!?」って軽くパニックになりました。でも読後は本当に読んで良かったと思える素晴らしい話で、感動して泣きそうになりながら本を閉じました。結婚後の話も読みたいなぁ。
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泣きました。シリーズで一番好きな作品かもしれません。まさかBLコミックで泣くなんて思いもよらず…。番外編がまた良かったです。円仁の夢ではなく、本当に、天国でみんなで仲良く暮らせていたらいいな、と願わずにはいられません。
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グゥっと胸が締め付けられました。
ちゃんと伊月が最後迎えに来てくれてよかったと泣いてしまいました。この先ずっと一緒にいて下さい!!
読み終わって思わず苦しくて胸を押さえてすまいました。
先生の描く作品、表情がとても好きです。
ありがとうごさいました。
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泣ける
読み放題で読みました。壮大なお話だったけど、勇者の誠意に泣けた。そして魔王のこだわり。単純におぼこいだけじゃなくて、その誠意が償いなのか愛情なのか……。
とにかく泣けるお話でした。最高!
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世界が輝いて見える
終始ドロドロとした展開がありつつも、これほど素敵な気持ちで終わらせてくれる作品はなかなかないです。
いつの日か、続きが出ることを楽しみにしております。
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不思議な犬
シングルマザーに育てられていた航太が9歳の時に母に死なれ、叔父夫婦に引取られて新しい生活を始める。
様々なトラブルを乗り越えて成長していき、家族の絆が深まっていくのだが、それを助ける不思議な犬、ワンダーの手助けが有った。
航太とワンダーの心温まる話。
読むと幸せになれる。
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アンコールありがとうございます
テラモリ本編、何度も何度も読み返してしまいます。
アンコールの存在を知らず、「この先の中央店他メンバーはどうなったの?」「陽ちゃんと副店長そのまま!?」と、もやもやしていたのでそれぞれのアナザーストーリーが見られてとても嬉しかったです。
本編だけで終わらせることもできたはずなのに、続きを決めてくださった作者様ありがとうございました。
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作家:
ユニ
ジャンル:
TLマンガ
巻数:
1巻
価格:
680pt
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百合不倫万歳
最高です。
こういうのを待っていた。
百合で不倫なんだからいいに決まってる。
一巻完結で読みやすいので友達にもたくさんおすすめしています。
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飛び込み
あだち充先生らしいスポーツとラブコメディのマンガです!
あだちさんは野球マンガが多いけどラフは水泳の飛び込みマンガでとてもおもしろいです。
あだち作品はスポーツスポーツしてなくて良い意味で世界観が狭くてセリフ回しやコマ割りなどが本当に大好きです。
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社内託児所
会社の中に託児所を作ることで何故あんなに反対されるのか理解出来ない。必要性よりもリスクだけあげつらってるなんて、そんな経営陣は要らない
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井戸端会議は生きる術
読み放題です。
ふとした折に読み返す作品です。
幸せであるかどうかは、定められたものではなく
女性にはそれを掴み取る強さと賢さがあると感じます。
嫌なことも、女同士騒がしいおしゃべりがあれば忘れられる。
そうやって強くなってく。
笑ってれば、人生何とかなるわな!
この作品を読むと、そんな気持ちになります。
1巻『賢子さん〜』『ジョニーズ〜』
2巻『アンナ』『ビューティフル〜』
が特にお気に入りです。
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調教上司から彼氏になってます。金岡が前にもまして優しいので藤田がもうどんどんとろとろになっていって見ててすごく甘いのが分かって良かったです
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完結編であって完結でない(笑)
ポルノグラファーシリーズ2
過去編。
木島の難しさの原点かな
過去編を経て、いまの男に戻る。
エチはある。
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面白かったー!
他の方のレビューからこちらの作品が三部作の一作目作品と知りました。三部作目から読むところでした!危なかったw読み始めは、うん?となったんだけど読み進めていくにつれてすごく物語に惹き込まれていきました。本当に面白かったー!次の作品も楽しみ!!
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バーで出逢ったふたりの男性の話。
うわお。切ないけど甘い。
優しい気持ちが切り刻むような時間に変わる。
こんなことってあります?
でも出逢ってしまった。
最愛の人に。
ふたりが盛り上がってタクシーで抱き合ってる時の、
運転手さんの気持ちよ(笑)
ちょいちょい繰り出される小ネタに、
笑いが止まらず。。
何、『インコに似すぎ』って、
そんなジロジロ見ないで~(笑)
読み手に絶望のカウントダウンさせる描き方。
ズルいわ~西田先生♡
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表題作のみ+描き下ろし/P280/1巻完結/エチエチほぼ無し/エチ度◎◎/ハピエン/☆5.0。
「ただいま、おかえり」→「かがやくひ」→「またあした」→「ひとやすみ」→「ひとやすみ描き下ろし小冊子」→「はれのひ」と続くシリーズ5作目。
今回は輝&ミチの初めてのケンカ。そして、弘&真生の出会いから結婚までの馴れ初め。お互い愛し合っているのにバース性に悩みながらの葛藤。周りに祝福されない悲しみなど盛りだくさんの内容です。それを乗り越えたからこそ今の幸せがある。今は周りのみんなに祝福されている。そして、当時は挙げられなかった結婚式をみんなに祝福されながら挙げる藤吉ファミリー。いや〜感動です。長いドラマをみていたかのような感覚です。ひとまず配信されているシリーズはここまでです。松尾&祐樹、おとさん&双子とまだまだ気になる人たちがいっぱい。続きがあれば是非読みたい!
シリーズの中では一番エチシーンがあるように感じました。見える描写ではなくエロエロっていう感じでもありませんが、2人の雰囲気と色気が妖艶です。その為エチ度◎◎にしています。(私はそう感じました)。
シリーズ5作で全てボリュームありますが、是非読んで頂きたい作品です。
「ただいま」「おかえり」って当たり前の言葉だけど幸せな言葉だなぁと感じさせてくれましたꯁꯧ
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尊敬に値する社長
種族間で差別や問題がある中、相手を種族だけで見るのではなく相手自身を見ることができる社長、理不尽な環境でも自分を持って前を向いていける咲、どうか2人幸せになってほしい…
大切な人を守り相手を思いやる、お互い助け合う姿に何度もうるっときました。
見た目や偏見だけで決めるのではなく、自分の目で見たものを信じたいと改めて思えた作品です。
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ずいぶん前に本編で作者様のファンになりましたが、久々の若葉寮ワールドスピンオフ。
コレだけでも読めないことはないけど、読んでいたほうが断然味わい深いです。
カメラマン見習い×結構年上の先輩のハピエン、ストーリーしっかりエロ少なめで読後感は非常に爽やか。
作画は安定。
よきでした。
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可愛い
正直こんなカップルの配信なら見たいです。笑
密かに恋心を持っていたアオくんも可愛いですが、いつもそのアオくんに赤面させられてるハルくんもめっちゃ可愛い!コラボ相手のAKカップルのストーリーも良かった。
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叩けよさらば「壁」さえ開かれん?✨
電子書籍マンガを買いだした頃、ハーレクインを甘い甘い夢物語だけでしかない恋愛小説と思って(正直に言います蔑んでました?)いた頃、えっ?コミカライズがあると初めて立ち読みしたのが本作。そこからが運の尽きで、ハーレクイン、それもヒストリカルをあさり、追い求め、只今コンプリート中(但しは欧米ハーレクイン原作ものに限る)✌で、久しぶりにこの本を再読、えっ~?!なんと私は一番最初にHQヒストリカル最高峰(あくまでも個人的見解です)を読んでいたんだと再確認!!長~い原作を毎度のHQ128P縛りに関わらずなんと深~い表現力さちみりほ先生の力量に改めて脱帽です。もう座右の銘にしたい…ってかする!!
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女たちの達観と男たちの焦ったさと
本作で面白いのは、前半部分の、黒髪の英司とメガネの浩一の20年愛を成就させたきっかけを作ったのが、人生の折り返し地点で世間体から解放されて自由に生きるべき、と達観した彼らの妻で、肝心の英司と浩一はサバサバした妻たちと対照的に、過去の自分が犯した過ちに囚われ、いい大人になってもモダモダしている、という構図だ。
ようやく素直にくっつくのか?と思いきや、スンナリとはいかず、現代と過去の回想をいきつ戻りつする構成が、また社会のしがらみに足をすくわれそうになってしまう40歳の2人の逡巡する姿に共感させ、じれったいながらも、はよ素直になりーや、と応援したくなってしまう。
後半、社会規範から自由になった浩一が、元妻の赤ん坊が自分の子となることを素直に受け入れているのも心の柔らかさを表していて、読み手の心も柔らかくなる。
赤面する中年イケおじのラブコメなので、キュンとしつつも後半になるほど笑い成分多め(代理ちくわ、代理なす、年齢問題…笑)で、話ごとに異なる味わいがあるのが飽きさせない作りとなっている。
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いくえみ綾先生のいくえみワールド、この作品も例に埋もれず、読んでいて幸せです。優しい主人公も素敵だった…♡登場人物みんな幸せ、嬉しい…
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素敵なレビューのせいで好きな作家さんがまたひとり増えてしまった!絵の雰囲気が好き。顎周り、首あたりの描き方も好き。シリアスとコミカルのバランスも絶妙。。好きです。ショーヘイ君の心理描写もナチュラル。兄のサトルの雰囲気も、困りつつ受け入れていく過程が案外リアルですよね。激しく拒否でもなく、正面切って受け入れるでもなく、たぶん自分自身も矛盾した感情がありそうで逆に生々しい。特にあのシーン。弟のショーヘイが自分の友人の家にいるらしいと知り、すぐにLINEしたあげく、未読なのに家の前で待機。「弟が友人に迷惑かけてるから心配」という感じではなかったですね。「ショーヘイ、なにかしなかった?」と質問して「いい子にしてたよ」と聞いたサトルの表情。。あきらかに嫉妬や疑いが含まれたものに見えました。ラストの2人のキスシーンは暗雲が漂う雰囲気でしたが、ぜひハッピーエンドにしていただきたいなあ。作者様のファンになり、いっきに3作品読んでしまった!ありがとうございます!!
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内容が本当にタイトルそのままで、もはや初手から読者は正体を知っているし、結末もだいたい予測がつくものであるにもかかわらず…どハマりしてしまいました!原作ももちろん好きですが、絵が本当にずっと綺麗で、そして、まるでアニメを観ているかのように読めてしまう。これは漫画家さんの力量がすごいとしか思えないです。好きすぎて、本屋に走ってコミック全巻買いましたし、続きが気になって小説の方も買いました😂
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プランタンのクーポンがあったので、お求めやすく。
アンソロの単話。何特集だったのだろうか(笑)
皆の前で好きな子がバレるのは恥ずかしい。ならば、ギャグにしてしまえ、と咄嗟に隣の松尾を好きだと言ってしまった日吉。
(名前って、日吉大社と松尾大社だろうかw)
松尾はゲイだったので、日吉の言葉が嬉しくて。
これは、アンコンシャスバイアスとして、時々あるあるだなぁ。
まさか、隣の男子が本当にゲイだと思ってもみなかった。
残酷な冗談だ。いまなら、冗談にしてはいけないような。
自分の照れ隠しのために、他人を利用する。
思春期(でなくてもだけど)ならこの残酷なあり様は、自分と同じように冗談にできると思っている節がある。
松尾は、日吉が咄嗟についた嘘だとわかりながら、付き合うことを進めていく。たぶん、半分意趣返し、半分本気に見えたな。
日吉は、自分のとった行動を反省する。それは、凄いことだ。この2人が、このあと、友だちからどう変わるか。
少なくとも、日吉はもうこういう嘘は言わないだろう。
メロい展開はなく、心情描写の極み。
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皆さま?同様、スピンオフの憐れなβ〜の方から読んで
あまりにも良かったので、本家本元?のこちらも
我慢できずに読みにきました!
正直、お目当ては凌介様と瀬乃ちゃんの
過去がどんな感じなのかが見たくて
こちらの主人公の蒼士と七緒は
おまけ感覚で読ませていただきました!
申し訳ございません!!!
先ず、こちらの作品を見て思った率直な感想は
高校時代の凌介様、めちゃくちゃ嫌なやつやん笑!
でした。
いやぁ、いくら従兄弟の蒼士が気に入らないからって
さすがにやり過ぎでしょうと思える展開が
何度もありましたが…でも、憐れなを読んでる人には
分かる!!!あれは、本当の凌介様ではない!
単なる一面を垣間見ているだけ!
しかも、何ならもっと末恐ろしいのは
蒼士が気に入らないは表向き理由で
内心は瀬乃ちゃんにヤキモチを妬かせて
もっと自分に執着させてやろうっていう
もう史上稀にみるドロッドロ大大大執着。
これは、奥が深いです。
こんなゲス野郎感ありありの凌介様が
実は日々瀬乃ちゃんを自分のものにするために
試行錯誤しまくってるんですよ!
しかも、こちらは1巻完結ですが
スピンオフの凌介様×瀬乃ちゃんは
3巻+読み切りもあってそれはもうドラマチックです。
こちらの作品は、正にそのスピンオフを読むための
助長であり、最後に沸々と湧き上がる執着を
見せて終わったシマ先生は、BLがなんたるかを
分かり過ぎてます。
はーーーーー。
何で、こんなにもスピンオフの方が
萌えるんでしょうね。
こちらの作品も素晴らしいですが
ぜひ、スピンオフを読んでない方は
読めば本当の凌介様を見ることができますし
逆に私と同じようにスピンオフからきた人は
凌介様のこじらせすぎ執着に
悶えること間違いなし!
最後に。
やっぱり瀬乃ちゃんが1番可愛い。
性格も顔も、全てが可愛いすぎます。
ありがとうございますシマ先生!!!
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もちろん紫苑と長谷川のイチャコラも見たいけど、紫苑が未来に帰った後の取り残された美月と長谷川よ、、!どんだけ寂しい思いをしたのか。2人はいつも通りの紫苑と一緒にいながら未来の紫苑がいた事は伏せて過ごしていたんだろうけどつらいだろうな。どちらも。長谷川は10年後会えるまで紫苑と会わないようにしてたのかな?高校生男子だぞ?つらくね??そしてやっと10年後再会できた時の長谷川、、!拍手したい!!スタンディングオベーションよ。作者様、この辺書いてくれ、、、!
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八田てき様の絵が美しい
八田てき様の描く青髪兄が美しすぎてファンだった。BLを読み慣れてない自分にはお話が難しくても、八田てき様が描いてるというだけで正解になる。
2021年の作品で1巻完結、272ページ。90年代のアメリカを舞台に、信仰に縛られた家で死んだ様に生きるアランと、旅人のヘイデンが出会って二人だけの家を求めて旅する話。
不審な始まり方…。やだよ。もうここで涙が出た。SNSで見てたはずだけど改めて読んだら何だか。
二人は惹かれ合うけど、ヘイデンは一箇所に留まらず、各地を放浪している。一緒にいる為には家を出るしかない。それは、ヘイデンが誘拐犯になるということ。
もう読むのが怖い。絵は美しすぎて闇を感じる。
八田てき様の描く男性の目や髪先が特に好きなんだけど、冒頭だと顔を上げて上目遣いでヘイデンを見るアランの目、そのあと顔を埋めて髪がくしゃってなってるのも、後頭部も、煙草を見る目、横顔になった時の目、咽せたあとの目元も好き。別の作品のキャラの目元がアランに似てて、「生まれ変わったんか!」って感動してたこともある(もう変な人…)。
重版11刷目の長く人気ある作品。
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宝物
音久無先生のファンになった作品です!
今の絵より可愛らしい感じで、衣装が毎回、素敵過ぎます!
花のように笑うはなちゃんに、花を触ると枯れてしまうビビ。
そのような理由から、はなちゃんを遠ざけようとします…
少しずつ、少しずつ、距離は近づいても、たくさんの危機が訪れたりします…
毎回泣いてしまうのは、ビビが魔界に帰る時の言動、
はなちゃんが先に逝く時の描写…
しばらく前から電子のみになっていますので、
コミック(紙)は今でも宝物です!
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癒される
人間模様や心理描写が最高。
何より作画が綺麗で、神。今回の展開が楽しみ。
疲れた時に読みたくなる作品。
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良い
話の展開のテンポが良い、でも雑じゃない。
ヒロインもヒーローもちゃんと惹かれる人間性で、人を見下したり、酷い言葉を吐かないのが良い。
よくある最初は嫌いで酷い態度をとったけど素敵な人だったので気付いたら好きになってました〜みたいなご都合主義じゃないのが個人的にはとても好きなので助かります。
やっぱり女が自立してる漫画がいいね!強い女、ありがとう!
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オメガバースを題材にした家庭内波乱万丈ストーリーなのですがとにかく続きが気になりついつい買ってしまう面白さです。
アルファが優遇される社会でオメガがアルファになりかわり、周囲を騙しながら家長を目指すところから始まりますがそんなに上手くことは運びません。
オメガは子供産まないと家に居場所ないし、アルファも期待される重圧に耐えきれず精神的に追い詰められ、こんな社会は息苦しいだけやろと見ていてつらいけど傍観者としては楽しくなる作品です。
後半の有憲さんの軍服姿が好きです。学生時代ぶりぶりの女装してたやつが格好良くなるのずるい。ギャップに萌え死ぬわ。
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答え合わせのような感覚に♥️
こちらの作品はラノベ既刊は読破しております。
想像力を掻き立てられる細やかな文章の表現力により、ストーリーの世界にどっぷりハマれてしまうのですが…
コミック版は、"うんうん!そうそう!"っとまるで、自分自身が想像していた世界観の正解を見せてもらっているような…そんな安心感をもちながら読ませて頂きました。
ラノベの挿絵担当:氷堂先生がコミックを担当されているのがまた嬉しい💕
ヒーローは格好よく、ヒロインは美しく。
やっぱり、こうでなくてはいけません(笑)
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おもしろかった!
弦ちゃんからダダ洩れる色気がヤバくて、不毛な恋をしている哀愁も加わって、どのカットもイケメンが過ぎてヤバかったです。その恋のお相手がまた典型的なフツメンなところも萌えでした。
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なんだろう、ぞくぞくが止まりませんでした
もう何周したかわからないぐらい愛読してます。
設定も作画も全てが私好みすぎて大好きです。
攻めは最高に欲深いドSなのに受けにツンデレしながら超メロメロで、受けは鈍感だけど人望厚い優しい美男子(女性からもモテる)って本当にめっちゃいいキャラ設定としか言わざるを得ません...。
しかもやっぱり圧倒的上司(攻め)×部下だけど位高め設定も大好きでした。
とにかく大好きでした。栄養をありがとうございました。
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続きが読みたかった。
1作品目がめちゃくちゃ良かったうえに値下げされていたので即購入。
まだまだ書いて欲しかったですが最後のページを見る限りもう見られないのかと思うと悲しい。
良い作品でした。
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大人の文章がとても沁みる・・・文学作品かと思って読んでいました。
きっとそうなることが当たり前の合図かのように、2人の関係が変化する時にはどしゃ降りの雨が降る。
ビニール傘が頻繁に出てくるのがとても印象的…透明ですぐ折れそうで、でも今必要なもの。
相手に性的に必要とされたいと願う切実な共通言語は、あっという間に2人の壁も距離も取っ払ってしまった。
ノンケをその気にさせるほど整に魅力があったのも理由の一つだけど、人に言えない秘密を共有できる相手は恋におちるには十分すぎる。
一顕の「きつい」からの一連の描写は胸がキュッと痛くなるほどで、作中屈指の名場面だなと思って読みました。もはや性欲の問題じゃない魂の叫び。
一顕にも整にも和章にも、なんならかおりにも感情移入してしまって、それまでの全てをひっくり返してしまうほどの恋を目撃した感動と、残された側の煮凝りのような感情もわかりみが深く、涙が溢れてとまりません。
新書館さまのありがたいクーポンでシリーズ一気買いしたので(メロウレインは2種ありますが完全版のほうを。レビュワーさまありがとうございます)順番に読んでいこうと思います。
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本当にクソ世界
表題通りのクソ世界でした。なんか読み終わった後は痛快な気分です。アウトローオメガバースすごく良かった。続きをください。
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かわいすぎました!
初めて自分と同じ同性を好きな人に出会った気持ちや共感し合うところが好きです。二人のかわいいところが溢れすぎて、二人が出会って結ばれてよかったとうるうるしちゃいました。
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大学の同級生で親友の佐久間と藤井。
いつもつるんでいた藤井がバイト先の酒屋の跡取り息子・加地と付き合いはじめる。最初は戸惑っていた佐久間だが徐々に男同士の関係を受け入れるようになり自分も藤井を意識するようになっていく・・という展開。
加地さんが本当に良い人。
藤井が不安を感じた時もきちんと将来のことを考えて話し合おうとしていたのに、藤井は自己完結して一方的に別れを切り出して自分勝手だな〜と思ってしまった。まぁ恋の始まりの浮かれた頃を過ぎて冷静になったら先のことが怖くなったのかもしれないけど、ホントその理由は「最初から分かってたことじゃん!」としか言えない。
なのに加地さんは藤井のこと全然悪く言わずに自分を責めるなんて歳も1歳しか違わないのに大人で人間が出来てるわ〜。
藤井が加地さんと付き合わなければ佐久間は藤井のことが気になりつつも男同士で付き合うという選択肢があることに気づかないままだったかもしれないよね。
佐久間に自分の気持ちに気付かせ二人をくっつけるために登場したような、まさに”当て馬”な加地さん。でも単なる当て馬にするには良い人すぎるのよ。
確かに角は立たず丸く収まった形の三角関係だけども、この円満な結末は加地さんの人間性あってこそ。
その後加地さんも幸せになったようだけど、そのエピソードがあまりにもアッサリ描かれ過ぎでそこに至るまでの加地さんの覚悟や苦悩や葛藤などの色々を蔑ろにされたようでモヤモヤしました。当て馬が良い人すぎると肩入れしちゃうから考えものだな〜。
星4.5
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後輩くん仕事とはいえせつない思いをしながら、主人公を助けてたと思うとたまらない気持ちになる。最後主人公らしい選択だと思うけど。やっぱり最後きちんと想像じゃなくて読みたいので、いつか続きが読めたら嬉しい
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主人公も想い人もともに音楽の世界にいるけど華やかさじゃなく裏側の世界を読んでる感じでおもしろかったです辛いけどなんでーとも思いましたでも読んでよかった
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序盤は主人公の奏くんが無気力なこともありあまり盛り上がりに欠けるかな?と思っていましたが、読み終えた今とてもいい物語だったなと感じました。じーんと心が温かくなるような感じです。奏くんが出会った虎之介さんが根っからの世話焼き体質で、さらにすごくいい人で本当に良かった。奏くんが虎之介さんと過ごすうちにまた人を信じることができて、人に愛されることを知り、人を愛することを知れた。幸せなエンディングでした!
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想い合うまでの過程が丁寧
割りと早急に物事が進み勝ちなハーレクインですが、このお話は丁寧にお話が進んでいきます。最後子供が少し大きくなった話で終わるのですが、それも含めてとても素敵なお話です。
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トーマの真実
前作で強烈なキャラだったトーマの過去が明らかになって、切ないやら悲しいやら。
現在のトーマを作ったいろんな人との出会い、特にチーちゃんの存在感半端ない。
登場するキャラみんな濃くて最後は教授まで濃くなってて…なんだかお腹いっぱい。
大悟と理久はかわらずラブラブで良かったな。
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3作目。水曜、金曜、読んでからをオススメ
ネタバレ
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本作のみでも楽しめますが、これはやはり1作目の水曜、金曜を読んでこその火曜だと思います
最後の集大成のコンサート、よかったです。音楽は今も昔もよさは変わりませんね。
全作通して、なんとなくドラ〇もんを少し思い出しました(タイムパトロールのところ)
スピン元の2人はどういう関係の2人なのか、私も気になりました。
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人間って1番残酷だよな。佐吉を見た目だけで村八分にしたりする。杖のじーさんが悪いやつで腹たったね。村の若者が佐吉に謝りに来たあたりから涙腺崩壊。佐吉は山奥で1人で暮らしていて、鬼のアカを拾って育てる。ずっと1人だった佐吉は捨てられたアカをそのままにはしておけなかったんだと思う。きっと自分と重なる部分もあっだだろうな。言葉は話せなくてもアカを愛おしく育てて佐吉も幸せそうだったけれど、アカが野生の動物を狩り食べ出すようになりこのまま佐吉と暮らしていいのだろうか…と思ってしまった。案の定、佐吉はアカを山へ返すことにたけれど、その後何年も心配だったよね。生きているのか?会えなくても痕跡だけでも確かめたい!と佐吉は山奥へ足を運ぶ。そしてアカと再会。大きくそして美しく成長していました…相変わらず言葉は話せなかったけれど、佐吉の事は覚えていて、言葉も何となくわかっていたんだと思う。それからは佐吉がアカに特別な感情が芽生えて体を交えるようになる…まぁ、虜になったって感じかな。ある冬の日、山奥に住んでいた別の鬼に襲われた佐吉を助けようとアカがやられてしまった。あぁ…思い出しただけで涙が溢れてきます(T ^ T)瀕死の状態のアカを山に残し下山、そして戻るとアカの姿はなく…。アカお願いだから生きていて!と願いましたよ。年月が過ぎ年老いた佐吉は村の若者に山奥の家に連れていってもらい、最後はそこで迎えたいという佐吉の希望だったと思う。するとアカが現れアカの肉を食わす。そしてアカの命が尽きるまで共に生きる…という最後でした。言葉は話せなかったけれど心は通じていたんだなと思いました。さて…もう一度読んできます!
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もっとたくさん星つけたい
怒涛の展開で目が離せません。こんな漫画を描けるなんてすごいなぁ。ニーラムかっこいい。パドマ様もセクシーで…。インドの方ってかっこいいんですね。ため息でちゃいます
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は〜いいですね〜!好きです!
家庭の事情で施設に集められた子供達。その中での出会いと淡い恋心…からの施設の闇に巻き込まれた結末。絵柄とダークなストーリーが素晴らしくマッチして、独特の世界観に引き込まれました!
大人になってからのメイン2人の一方は美しく妖艶で色気満載、一方は男気溢れる男の中の男のカッコ良さ!!少年時代との描き分けに脱帽です!!
ストーリー的にも一途でずっと想い続けてる2人が愛おしくて切なくて、胸がギュッとなる。
映画のような世界観に最後まで一気読みでした!
しいていうと、組関係の事はどうしたのか?とか、足洗うにしても簡単じゃないよな〜…とか、気になってしまいました。
続編を読みたい気持ちはあるけれど、このまま別の平和な場所で家族で幸せに過ごしていて欲しいな〜と思いました(^^)
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最後まで最高だ
ものすごく鼓舞される物語です。本当に全員が魅力的で好きです。
特にふうこちゃんの成長っぷりには感動過ぎます、、、後半はずっと涙目ながら(感動)最後まで読みました
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初彼との再会から始まる恋愛漫画です。ヤンデレ気質の御門が可愛くてツボでした。式森さんも御門のこと大好きだけど、御門の愛はそれよりもっとずっと重いように感じます。しかしそこが良い。独占欲つよつよでキュンでした。
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そもそも たまたま入ることになった学校の 同じ学年の 同じクラスに 好きな人がいるって事が
巡り合わせによるひとつの 奇跡 なんだよね。
その上 男のコ同士で クラス内カーストも違うと感じていた相手と想いが通じ合う事なんて。
更に奇跡じゃんね!
そんな奇跡は 実は先に見つけて声をかけ続けた湊人の
湊人が繋いだ関係性から一歩を踏み出し 告白した貴史の
幸せを渇望して 双方向からお互いに向けて踏み出した一歩が 確固な絆へと変化させてったんだよね。
でも 幸せの閾値が低いふたりにとって 夢にまで見た関係性が得られても 沢山の初めて を叶え続けても
どこか刹那的で どの瞬間も人生の頂点に感じてて。頂点ってことは 360°下り道しかないってこと。
想像しただけで耐えられる気がしないんだろうな。
どっか信じられないんだろうな 自分の人生に この先も幸せが常駐する可能性がある なんて。
彼らは、たった十数年の だけど 人生のスタート 土台となる幼い頃に
一番身近な存在である家族から愛されてこなかった 無償の愛が与えられる存在として大切にされなかった
という記憶をベースに世の中を見ていて この先の人生に 無意識に絶望というフィルターをかけてしまうのかも
幸せの絶頂なんて本当のところ 上がったり下がったりしつつ進んでって 人生が終わる瞬間にしかわからない
そんなもんじゃないのかな ここが頂点と 終わりと決めつけてしまっては たぶんもったいないの
文学的には 心 中 って、情熱的かつ厭世的、耽美的な響きがあるけど
愛し合う2人が 否応なく変わっていく自分達や周りから この瞬間の愛を瞬間冷凍するように切り取って
虫ピンで飾るような 間違いなく一般的には最悪な愛の終着点。
でも 良かった ちゃんとこの2人なら まだまだ沢山の 最後に2人でしときたいこと がある。
本当は 愛し合う二人でシにたい のではなく
一緒にシんでもいいとさえ思えるほど 互いに愛し愛される 生涯ひとりの人と巡り合いたかった んじゃないかと。
そして 2人は限りなくそこに近い関係性を持ててるんじゃないかと思ったりして。
延々と 延期 して欲しいです。
ささやかな未来を語って叶え続ける 初めてを更新し続ける2人であって欲しい。
短いけどギュッと 幸せが凝縮されたストーリーで 良かったです
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偶然見つけた主従もの、しかも私が好きなツンデレ受けなので、購入してみました。
攻めの仮面をしている設定に果たして萌えるかなと思っていましたが、見事にやられました〜。
もう、クスターの生い立ちが可哀想なくらい悲惨で…。
顔がああなってしまったのも自分が望んだことではなく。
絶望しかなかったクスターだけど、ユリウスに拾われ、仕えることに。
ユリウスもまた叔父に虐げられた人生を送っています。
クスターのユリウスへの想いが純粋で無垢で尊くて、ユリウスも頑なだった心がクスターによって、ゆっくりと溶けていくのが良いです。
ユリウスはクスターの顔を醜いとは言うけれど、最初から拒否することも嫌悪することもないんですよね。
しかも、2人は幼い頃に会っていた。もうこれは運命としかいいようがありません。
でも1巻の最後で、まさかユリウスが酷い目に会うとは思いませんでした。辛い!
2巻でようやく穏やかな日々を送ることができた2人。
クスターも自分の意思でユリウスの側にいることを選び、ユリウスもまたクスターが自分にとってかけがえのない存在だと気づくのです。
最後にようやく結ばれますが、事後の後で描写はなし。
残念、見たかったです!
2巻の最後は駆け足のように感じたので、もっともっと
ゆっくり、じっくり読みたかったです。
クスターがユリウスに対して、忠実で誰よりも大事に想っていて、ある意味無垢で純粋なクスターに可愛いとなりました!
ユリウスも美人でツンデレで、でも可愛い所があるんですよね。
2人の相思相愛な所をもっと読みたかったし、もっと早くこの作品に出会いたかったです。
通常版を購入した後に、1周年記念の4P書き下ろし版があることを知り、こちらも購入しようかなと思います。
まだまだ続きが読みたいし、いつまでも余韻に浸れるくらい素敵な作品でした。
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感動‼️
久々にいい気持ちで読み終えた‼️
こういう形で終わるのかぁって思ってけど、いい終わりだった。
また最初から読み直そう
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久々に
素晴らしい作品と出会えました。気になるところも全部回収してくれていて、心地よい読後感。野原先生の他の作品も今から読みたいと思います。
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現代での死後、転生、からの逆行で3回目の人生で、今度こそ死に怯えずにすむ人生を目標に、野獣大公へ求婚することに!
ロマンス漫画なら綺麗なイケメンが登場する場面ですが、見た目は正直ジャンル違くね?みたいなフェルですが、厳つい外見に反して中身はかなり可愛いです。
愛を恐れるリテーラも徐々に心を開き、最強(最凶)らぶらぶ夫婦が誕生します笑
使用人もちょっとクセのある魅力的なキャラでコミカルな表現も多く、サクサク読めます。
とにかく対話対話、対話を重ねる2人の姿から学ぶことが多いです。どんな些細なことでもどんな小さな不安でも、自分をよく見せたい相手だとしても自分の弱さをきちんと共有して、すり合わせをしていく作業を丁寧にしている夫婦、かっこいいです。
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作家:
アキラ
ジャンル:
女性マンガ
巻数:
1~20巻
価格:
360pt~420pt
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一気読みしたら、心理描写がピュアでハマる!奇妙な同居生活から始まった恋愛訓練て何なの?と、思っていたら忘れかけていたピュアな恋愛だった!完璧主義な課長が、朱里にだけみせる本当の自分!誰にも見せたことがない魂の叫び!朱里の無償の愛により真実の愛に目覚め、親とのわだかまりも解消!いい意味で裏切られるピュアラブストーリー!
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泣いちゃう
何回読んでもこの作品泣いちゃう。
献身的な花嫁と皇太子のすれ違いからくる悲劇。
絵も美しくてよい作品だと思います。
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沢山の人に届いて欲しい作品
自分も車椅子の家族がいた。紙書籍で読んだ時は、他人行儀な漫画としか思わなかった。電子書籍で読むと世界観に浸かれる気がする。
インテリア会社で働く川奈つぐみは、高校時代に片想いしていた鮎川樹と再会。樹は大学時代の事故で、車いすで生活する建築士になっていた。読み切りとして描かれた作品が、2014年から『Kiss』で連載され、ドラマ化と映画化もされた。
紙書籍で一番印象に残ったのは、障害のある息子を持つ親と、障害のある男性と付き合う娘を持つ親の価値観の違い。どの立場にいて、どういった経験をしたのかによって、人の考え方は形作られていく。それがハッキリ描かれていて興味深かった。
電子書籍で一番印象に残っているのは、樹の褥瘡(じょくそう)のシーン。つぐみにも読者にも、「恋愛」ではなく「生活」の現実を意識させる瞬間だったと思う。
障害が感動の為だけに描かれたものではなく、恋をしながら現実に向き合う二人の物語として描かれている。
読む人の立場や経験によって、受け止め方は変わると思う。他の作品同様、分かったフリや理解したつもりになるのは怖い。でも自分の見方は少し変わったと思う。
ちなみに樹のヘルパーをする長沢は、最初はあまり好感が持てなかった。ユキの結婚式あたりから見方が変わった。
尽くしても恋愛対象として見てもらえず、樹は他の女性と付き合い始める。イライラするよね。離婚したばかりだったことも気持ちを複雑にしたのかも。
仕事だからやっているだけなのに、好意を持たれる人もいる。長沢みたいに、当たり前のように受け取られて、どれだけ関わっても相手の人生に深く入り込むことができない人もいる。
幼稚園の先生をしている知人は「仲良くなっても忘れられていく〜」って酒を飲んで泣いてたし、芸能関係のスタッフをしてた知人は「名前を覚えてもらっても恋愛対象になるわけじゃない」って愚痴ってたし、水商売をしてる知人は「仕事だから笑ってるのに好きだと勘違いされる」って言ってた。
尽くしても恋愛対象としては見てもらえない。長沢はそういうタイプの人かな、と思った。
…なんか、長沢についての感想が多くなった(笑)
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4巻くらいから泣き続けた
花野井くんと恋の病を読んでいて同じ作者さんのこの作品に辿り着きました。
花野井くんと・・の時と同じく話の序盤は、ん〜と思いつつ読み進めると引きこまれました。
最終話まで読みました。
読後、晴れやかな前向きな気持ちになりました。
人生大切に生きたいと思わせてくれました。
たくさんの人に読んでもらいたいと思った作品でした。
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平民として育てられた16番目の王女。
侍女がいなくても自分でたくましく生きていて社交界にも出ていないのですがそれでも悲惨な未来を見ていた事を変えるために
タラン公爵に嫁入りして未来は幸せになるためには理想的な方ですね。
それでいて公爵に気に入られて溺愛まっしぐらでしょう。
何度も読み返して読みたいです。
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深い!
最初はただのラブストーリーかと。
イケメン、ハイスペックなモテ男子冴門先輩が、これまでどんな女の子に言い寄られても靡かなかったのに、チビでメガネの地味女子、小絃ちゃんに出会ってから、どんどんハマってゆき、必死のアピールをするもことごとく躱されて振り回される、という萌えシチュエーションを楽しむ漫画かと(笑)
ところがどっこい!小絃ちゃんの小学校からの友達である猫さんが登場してから、物語は一気に不穏な空気に包まれます。怖くて面白いのでぜひ!!
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トントントン、、、
もうちょっと掘り下げてほしいなというところはあれど、テンポ良くお話が進み、よかったね、の気持ちです!、テンポが良すぎていっぱい盛り込んでくれている設定が全部8分目くらいで止まってる感じが後味としてありますが、、、でもみんな元気で何よりです!
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おすすめです
作者さま買いです。
絵がきれいで読みやすい!ストーリーもすきでした!
繰り返し読みたくなるくらい(読んでる)の良作です。
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本郷先生の話は後ろに家族のあれこれとか 土台があることが多いけどこれも本当にそうだった 深くてすごく良かったです
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おもしろかったです
シリーズ前作では一宮の行動が最低過ぎて引きましたが、今回自分がいかに最低だったかに気付いて心改める様子が見られて、2人の未来の為にも本当に良かったなと思いました。
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良き✨
見ていてほんとに可愛い2人でした♥️
完結となってましたが、続きがみたいので続編希望します!
カイトが日本に帰ってからの2人の活躍編を見たいです!
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寝ると1年分の記憶を失くしてしまうアラタとアラタを支えて一緒に旅をする幼馴染の理人のお話。
記憶障害の原因は事故などではなくて、彗星の磁場の影響か流れ星にした願い事の結果か。
記憶喪失ものの中でも、積み上げてきた関係が何度もリセットされ続けるタイプが一番無力感で辛い。切なくてウルウルしました。
最後は理人が強くなって前を向いていく明るいハピエン。ファンタジーだけどストーリーがしっかりしていてとても良かったです。
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3巻まで
いわゆる顔漫画の逆というか、背景はとても上手なのに、時々人物が雑で、小春と由紀子さんの区別がつきにくい。
アシスタントに重宝されそう。
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^_^
立読みから続きが気になり購入しました^_^が、思っていた展開と違い淡々と進むHQだな〜と思いながら読みました(^_^;)たまにはアリです⭐︎
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5年後、かつての大型犬ワンコ攻めはすっかり大人になって…ませんでした実は。
意識のない受けに何してるんだ。
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漫画から入り、続きが気になり過ぎて小説を買い読んでしまいました!
こうなるだろうと予想した成り行きではありましたが、最後の最後まで最悪だったフレイヤの家族であったり、吸血鬼の設定を最後まで貫く結婚式だったり…
予想以上にお互いの事をも驚かせるパワーや愛情を感じ、とても楽しく読み進められました!
漫画になり素敵な絵とともに、エンディングまで楽しめることも最高だと思います!
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レビュー
最初は設定にちょっと違和感がありましたが、読み進めていくと最終的にはまとまりがある作品だったと思います。
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再婚同士のお話し。
お互い初婚には辛い想いがあったけど、出逢うべきの2人だと思いました。読み終えてあたたかい気持ちになりました。
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きゃわ!
元彼の話は嫌いだったけどこの作品は最高すぎた可愛いし最初から最後までずっと見てしまった。BLの中で1番最高の作品だと自分の中で思った
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凄く優しい三角関係でした。亡くなったお兄さんも含めてみんながみんなを思いやっていて、究極の家族愛って感じです。ささやかな結婚式にほっこりしました。
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好きな話何だけど、正直リアルであったら生々しい
漫画だと気なにならないのに、ドラマになると面白さがなくなって残念
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名作!
全巻読みました。
読み終わった後、なんて凄い愛の物語なんだろうと感動し、読んでる間何度も涙しました。
虐げられてきたヒロインのお話は今までに沢山読んできましたが、ここまで純粋に誰かのために、好きな人のためにを貫く強さを持ったヒロインは初めてです。
敗戦国の姫という立場からティナは嫁いだ国の者から嫌な目で見られ、不当な扱いを受けますが受け入れ、誰も恨まず、ただ大好きなキース様の役に立ちたい、愛されなくても近くで力になりたいと願い健気に頑張ります。
その健気さにも涙が出てきますが、2人のすれ違いや周りからの妨害も激しく、終始ティナが不憫でなりませんでした。
そしてこの物語の原作『もう一度会えたなら、いっぱいの笑顔を』のタイトルが読み終わった後に心にドーンときますので、是非タイトルをふまえた上で読んでいただけるとより味わい深いと思います。
全ての健気なヒロイン大好きさんに読んでいただきたい、そんな名作です!
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こういうホラーが大好きです。
ゲーム「零」の初期3作の様な、怖い→恐怖と謎解き→真実→恐怖よりも使命感。と言う流れの作品はやはり良い。
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攻めがイケメンで、なんでも器用にこなすお義兄ちゃんでかっこいいと思ってたら、終盤やSSで、ビックリするくらいの二面性を見せてくれました。でもスマートにハッピーエンドになるよりは、意外性があり面白かったです。樋口先生のパブリックスクールが凄く好きで、この作品はそれよりはほのぼの?系だけど、文章も読みやすく、心理描写も巧みでした。
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レオナルドがどうしてクラリスに俺を好きになるなと言ったのかが解った時には愛の深さと悲しみが伝わってきました。カロリーネもただの悪女ではなく、ある意味では被害者で繰り返しの人生はつらかったんだろうなと思いました。
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キュン
王道寄りでもラブストーリー展開が魅力的だなと思いました。仕草や言動にキュンとくる表現が多めに感じました。
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運命なんて信じていなかった凜太朗が母と同じように桃の木に導かれて運命的にモモと出会い時を経て再会し、困難を乗り越えて家族になるという、なんともドラマチックで切なくも温かい素敵なお話で、魅了されてしまいました。✏
出会いから十数年間凜太朗のことを一途に想い続けていたモモが、彼に好きになってもらおうと頑張る姿が健気で可愛くて、思いっきり応援したくなりました。最初はスンとしていた凜太朗が徐々にモモに絆れていき自分でも気付かないうちに愛情が芽生えていく過程は、とてもピュアで微笑ましくてキュンキュンしました。?
フィクションの物語としては、ニホンオオカミたちに認められ祝福されてのエンディングのほうが綺麗にまとまったとは思うのですが、作者様がそこをあえて美化しなかったところに好感を覚えました。悲しい事だけれど、人為的な事が主な原因で絶滅の危機に追い込まれているオオカミたちは、そう簡単に人間を受け入れるはずがありませんからね・・・。✏
なんだか美しい恋物語でありながら、何気に人間と動物との共存とか種の絶滅などについても考えさせられるような、学びのある一冊でした。
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題名から『もののけ退治?』なんて思ってしまいましたが、『物の怪小町』というゲイのショー&バーでのお話でした。2つのカップルのハッピーエンドまでのお話で、とても面白かったです!作者さんならではのストーリーのもって行き方と、ユニークな登場人物達で最後まであきずに一気に読みました!
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泣けました
身の回りに、似たような体験をし、立ち直った人がおります。最後にお父様のおっしゃった「結婚するのは易し、結婚生活は難し」ジーンと来ました。
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久々に
30年ぶりに見返して、とてもワクワクしてます。気づけば、私も長い年月たっていて、3000年にはおよびませんが、キャロルの気持ちがわかる気がします。
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漫画なのに、小説をよんでる感覚になるマンガだった、1文1文が本当にステキだった。
世界に引き込まれて行きました。
2人の男性と女性、1人は現実で抱き、もう1人は、小説の中で、彼女を甘く深く奥底まで抱く、
こんな作品を読んだのは始めてだったので、
凄く凄く良かった。
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気さくで優しくてどちらかと言えば繊細そうで、構ってほしそうなわけじゃないけど何となく寂しそうに笑う先輩がいたら、気になっちゃいますよね。すごいですね、この作者さんは普通にいそうな人を魅力的に描くのが上手いです。ちょうどいい温度でいられる相手を見つけたら、逃がしちゃダメですね。切なさといとしさと心地よさの入り交じった、明るい気持ちにしてくれる素敵な作品でした。
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記憶はなくなっても育ちは嘘をつかず清廉されたヒロインと過去に酷い裏切りを経験した捻くれた性格のヒーロー。ストーリーが進むごとに近づく2人の心を読んでてワクワクしました。そして側近のジェフリーがいいお仕事してて私のお気に入りです。
悪者も生い立ちからしたらやったことは許されなくても憎めなくて切ない物語でした。
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すごく気に入りました?
シンデレラストーリーです。御曹司と平凡なOLというよくある設定ですがすごく面白かったです。絵は特別綺麗ってほどではないですが、全体的にかわいいです。タレ目のイケメンが新鮮でツボでした。ストーリーはテンポよく無駄なくかつ丁寧な描写で、疑問に思ったり突っ込んだりするところが全然ないです。最後まで飽きずに楽しめました。シンデレラストーリーだけど現実離れしずぎていなくて、親近感がわくようなキャラクターも魅力です。元気でまっすぐなヒロインは応援したくなるタイプです。買ってよかったです。何度も読み返したい漫画です。
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ブランシュネージュとして生を受けた故聖女として崇められるシルヴィア その役目を一生懸命果たす中隣国の王オスカーと幼いころ出会い想い合う 特にオスカーはソーニャらしくかなりの執着愛です半ば強引に関係を持ち自分から離れられない様にしてます 後にオスカーはシルヴィアに話しますが 王妃はシルヴィアに謝り続け聖女ではなく1人の王女として幸せな人生を歩んで欲しいと考えオスカーに親書を渡してまでシルヴィアを守って欲しいと思っていました 確かに兄はゲスしかもかなりのゲスだから心配を通り越して不安だったのでしょう それに歴代のブランシュネージュは決して幸せではなかったのですから
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お初な感じ⁈
入れ替わるお話はよくありますが、故意に乗っ取られるって今までにありそうでなかった気がします
戻った時の今までの素行を知る恐さがありつつもテンポが良くサクサク読めました
セイディのほんわり感がホッとするし、ルーファスもどんだけ好きなんだよって感じ♪
続きが読みたくて只今不足ぎみです笑
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連載当初から大好きだったこの作品、最終巻を読むことが出来ました。会話のない時の二人の間や目線が素敵だったな。次回作もまた読みます。
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溺愛が半端ないけど、ここは先生と生徒で背徳感半端ない気持ちもあるのがわかるねぇ。
修学旅行の時の陽向君との事が、どうしても裏切ってしまったと自身が傷ついて、傷つけて1周年で別れを告げたかけど~
ハッピーエンドで終わって良かったわ
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ウェディングプランナーとして活躍しているヒロインがかわいいもの好きだったり恋愛経験が全然なくて焦ると思わぬことを口走ってしまったりするギャップがかわいかったです。初対面の印象が最悪な上司とだんだん惹かれ合っていき、困難を乗り越えハッピーエンドという王道の物語でしたが、主人公二人のメンタルが安定しているので安心して読めました。
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