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最高です
小学校の頃にこの漫画に出会えていたら。。と思います!
こういう子いたなぁ、その時こうしてれば良かったなぁと笑いながら泣きながら読んでます☺️
子供にも読ませてみます!
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淡白な絵で淡々と進む
ナツメカズキさんの別名義の作品。ずいぶん前に購入して積読していました。独特な淡白な絵で、淡々と進む恋にはぴったりです。大きな盛り上がりがあるわけではなく、競馬場で馬の写真を撮る趣味の青年会社員が、京都から乗る新幹線で何度か会う中年会社員に興味を持ち、すこしずつ距離が縮まっていきます。ほとんど女性はでてこず、限られた男性陣の中での会話のみ。絵に抵抗がなければ是非試し読みをお勧めします。じっくりとナツメワールドに浸れます。
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二人のことをいつまでも見守りたいです。
なんて素敵な二人。
お互いがきちんとお互いのことを考えている(カオルのほうが上手ですが)SM、心と心の関係性が素晴らしいです。
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「あの花~」を読み終わった時、百合と彰のふたりが幸せになれる未来が訪れないことが何とも言えず悲しかったです…。なので、続編を読んであたしの気持ちとしては凄く救われた気持ちでいっぱいになりました(*T^T)
最後の方で涼くんが言った言葉に「佐久間彰と宮原涼のふたりで百合を愛してる。だから、百合も俺たちふたりを愛してくれたら嬉しい」に泣けてきました…(TДT)
このような結末にしてくれて、ありがとうございますm(__)m
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ページ数にして300頁程、途轍もなく良い買物であったとは思う。ただ、答え合わせをしたくもなる作品。私の解釈では「件」と「パンドラの箱」この二つの伝説をモチーフにした話作りではないか、と考えた。解離性同一症を発症した少年のインナースペース内での話と単純化。そうすると、美しい風景も闇も、ドブ川も、人の中に混在するものとしての表現ではないか。そして、蝶が希望となるのでしょう。
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よかった
セールだったので買ってみたのですが、とてもよかった。たまたま見かけたものがすごくいいと得した気になります。
どの話もちょっと不思議で切ないです。表題作が一番好き、現実と非現実のバランスがいい具合で、彼女の気持ちの表現に怖さや不気味さも感じてすごくよかった。
30年前の作品らしいのですが、絵にその時代っぽさはありますが全然古臭くなくて綺麗です。
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癒される悪魔×社会人百合マンガ
橋本ライドン先生の可愛い絵柄で描かれる悪魔・アデルと良子のやり取りに癒されます。
疲れた時や落ち込んだ時に読むとほっと出来る作品です。
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主人公の福の神様が、どうすれば皆んなが喜んでくれるかな?と悩んでいらっしゃいます。神様には、悩み事は無縁だと思い込んでいたので、不思議な感覚になりました。
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大人が読みたい少女漫画を描く漫画家さん。
読み応えありましたね。かっこいい少女漫画がたっぷり。表題作はこれが今連載中の「リズムナシオン」のベースなんだなと納得。他の短編も意味深な余韻を残して終わらせるあたり、なかなかのテクニシャンだなと気に入ってます。
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とにかくエモい漫画
短編集です。色んなキャラクターが出てきます。
最近、悪役令嬢モノなんかの分かりやすい勧善懲悪漫画ばっか読んでたので、質が違いすぎて不思議な感覚になってます。とにかくエモいです。頭で考える系じゃなくて、心にそのまま刺さりにきます。
サクッと1話1話終わっていくので、少し物足りない気にもなりつつ、1話終わったら切なくなって、胸がいっぱいになる。
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惹き込まれる
昔の作品だと思って読んでみても、人が感じる不思議な感覚は普遍性があって、どんどん読み進めてしまう。読み終えた後も、もっと次の作品も読みたいなと昔の作品を振り返る。今でも、次回作を期待してしまう。出来れば星野先生の全作品を電子書籍化して頂きたい!紙媒体は入手できない作品も多く、ぼんやりとした記憶の中でしか読めないので、もう一度ちゃんと読めることを期待してます!
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めっちゃ好みでした♪
えーどうしてレビュー少ないのかな?めっちゃ面白いのに!短編集で基本的にはラブコメなんだけど、どのお話も面白い!!なんかすごく好き~♪ツッコミが秀逸でした!初読み作者様、次回作も期待してます!
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短編集スタイルの作品であり、収録されたそれぞれのストーリーで、登場しているキャラたちの気持ちを深く味わうことができます。若い青春時代ならではの勢いと繊細な心とが複雑に絡み、やがて生まれる葛藤の存在は読んでいて印象に残ります。特に恋愛や片想いに関する心の揺れ動きは簡単に表現することが難しく、願いが成就しない場合は切なさとともにある種の美しさも感じられるという一面もあって、不思議な感覚を受けました。
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出会いがもたらす縁、活かすもころすも自分
ネタバレ
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作家さん買いです。銀行のお仕事事情を深堀りしながら、職場恋愛を描いたストーリーです。魅力溢れるキャラクターのそれぞれの個性をリアルに感じることが出来、手に取る様に「読みながら情景を見る」不思議な感覚を体験しました。キュートなヒロインと太陽の様なヒーローの恋愛もさることながら、ヒロインに失恋しながらもどこまでも格好良かった榊原課長の「人」としての器の大きな優しさにシビレました。非日常ではないリアルな世界観で楽しめる作品です。
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熱と分離
ファンタジーであり、リアルでもあるそんな不思議な感覚の物語。そこには補い合うキャラクターとストーリーの妙がある。
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とても不思議な感覚
穴棒とは…?男女とは…?
禅問答のような日常の本質に迫る漫画
面白かったです。何故か頭から離れません。
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とても胸がいっぱいになりました。家族の一員になったつぶちゃんだけど宇宙生物だから公な存在じゃなくて。世間が反宇宙生物の雰囲気になっていくときの主人公たち、つぶちゃんの悲痛さが辛かったです。
最後まで読めれ本当に良かった。全編とにかくつぶちゃんが可愛いです!笑
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哀しい
大昔の作品なのに、現代人が思い浮かべる近未来もまだこんな感じで不思議な感覚。恋人の不在中、顔に大怪我を負い塞ぎ込む主人公美ハル。プレゼントされた身代わりロボットに本気になってしまうのが哀しい。男性の場合でいうラブドールに感情移入しちゃう感じかな?
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作家:
永田千紘
ジャンル:
青年マンガ
巻数:
1~3巻
価格:
205pt~375pt
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男子中学生のお話…
素朴な絵柄で、少年が友だちに淡々と語るだけのお話なんだけど、引き込まれてしまった…。ファンタジーでもないし、異世界でもないのに不思議な感覚の素敵なお話。
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設定が面白い
データーの世界、不思議な感覚です。
浮遊感の描写も素敵で、見ごたえあるバトルが良いです。
とても、わくわくするストーリーで続きが楽しみです。
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ほやんシャラン
見ていると、とても不思議な感覚にさせられる絵で独特な雰囲気です。お話も近世のヨーロッパのような、かと思うと人の名前とかも日本らしい人もいたり。少し前の作品らしいですが続編は如何したのでしょうね
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読んで良かった
まさか卒業後にこんな展開が待っているなんて思いもしなくて、物語の序盤で「えー!何で?うそでしょ!?」って軽くパニックになりました。でも読後は本当に読んで良かったと思える素晴らしい話で、感動して泣きそうになりながら本を閉じました。結婚後の話も読みたいなぁ。
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大好きなお話のシリーズでずっと続いていくと思っていたのに終わっちゃってすごく悲しいです。掲載の雑誌?が終わっちゃったのかな?番外編とか出てくれますように。
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泣きました。シリーズで一番好きな作品かもしれません。まさかBLコミックで泣くなんて思いもよらず…。番外編がまた良かったです。円仁の夢ではなく、本当に、天国でみんなで仲良く暮らせていたらいいな、と願わずにはいられません。
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文学的なボーイズラブ
何度読見返しても、この美しい世界観に浸れる幸せ。
中村明日美子先生の紡ぐ言葉が、純愛ラブストーリーに染みる。何だかレモンソーダが飲みたい気分になる。
スピンオフも含めシリーズの原点である「同級生」これで終わらず、続いてよかったの一言に尽きる。
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なんて優しい物語…
作者さまの絵柄に惹かれて読みました。もう号泣……。コッコちゃんとオットくんの優しくてあったかい素敵な物語です。コッコちゃんが無垢でとにかく可愛いすぎる!そして思いやりがあって優しいオットくん!読後は幸せな気持ちになります。雄鶏や動物の擬人化という表現も面白かった。コッコちゃんの桃尻!オットくんもメロメロでしょう。コッコちゃんオットくんアリちゃん家族がいつまでも幸せで暮らせますように。
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独特の雰囲気で進むので展開がどうなるか すごく気になって サクサク読めました二人が前より仲良くなってとても嬉しい
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アニメで見て面白そうだったので、漫画版も読んでみたら漫画も面白かったです。クジマとお兄ちゃんのやり取りが好きです。
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2人の時系列ストーリーになっていて、ハッピー・エンドになる迄15年は長かった(笑)でも外からの目線で見るから、その時の2人の気持ちを創造しちゃいます。
鬼怒川君、ドンドン男前の顔になっていくのも好きです。相手への思いやりの愛が溢れている。
最終話で泉君が、「努力はしたけれど苦労はしていない」っていう鬼怒川君の言葉を思い出し、誕生日に指輪を渡そうとするのも、ジーンときて幸せな気分になります。
出来れば、2人の中学生から社会人迄のストーリーを、短編でいいから是非読んでみたい。続編ありませんか? 切に希望します。
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ほんとに最高です。
ありがとうございました🙇ほんとに面白い。自分が好きな漫画あんまり見つけられないけど最近の中で1番好き。買ってよかった!
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少年同士の恋は
田舎のそして少年同士の恋は甘いだけじゃない、心理描写や周りの環境など現実的で心をグッと鷲掴みされましたわあ。やはりちょいと癖のあるストーリーが好みですね
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短編にお話がぎゅっと詰まってます。足りないとかもう少し読みたいとかもなくて、もう本当にキレイにまとまってます。
元カレ、もう会いには来なかったけど、ずっと見守ってたのかな。幸せにしてくれる人に出会うまで・・・。胸がぎゅっとなります。
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ゴールデンウィークに一気に買い、読みました笑。すごくよかったです!心情がよく理解できました。みんな幸せになり、そこもとてもよかった!
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作家:
永田礼路
ジャンル:
青年マンガ
巻数:
1~5巻
価格:
600pt~750pt
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知識欲求とヒューマンドラマ
遺伝子組み換えを題材にしたSFで
物語りの中で生きる人々の弱さ強さを基本ハートフルに描きつつ、人の業の悲しさ醜さも混雑している。
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心臓と曲
元からルームシェアをしていた2人の話。
2人とも少し歪でどこか噛み合わなくて、進展しているのか退化しているのか…ずっとドギマギしながら読んでました笑
物語にのめり込んじゃって、最後には爆泣きでした。
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おっ面白い。
味わいのある絵に、味わいのある人々のやり取りが、とっても面白い。
恋の進展はなかなか大変そうですが、ドクターの素直なアプローチが、なんだか可愛くてホッとします。
続きが、楽しみな作品です。
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爽やか〜
余分な説明を省き、成り行きが自然。相性が良いんだろうなと納得してしまう二人。詩的で爽やかなんだけど日常のコミカルな高校生らしさもあり、攻受リバも読み手の想像次第で、どれでもいけそうでwその後のストーリーも十人十色で楽しめるのでは〜良い!
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クーポンで買ったのが申し訳ないくらいだ
上記の通りである。
作者天才だなあと思う。
悔しい。
伏線がたくさんあって読みごたえがある。
ただもしコウキが天使に再会した最後のシーンで天使が天志の方になってたら気まずいなって思った笑コウキは記憶なくならないんだとか。
あと弟に向き合わないとって言ってすぐ死ぬのどうなん笑
興醒めさせてしまったらごめんなさい
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アニメから
アニメから入って漫画を読んでいます。日常や戦闘の描写がかなり書き込まれていて個人的にすごく好みです。
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地震をきっかけに高齢の親が施設への入居を決断し、まだ先の話かな〜と考えるのを先延ばしにしていた事が、ふとした拍子に目の前に現れたり。
日々の暮らしに忙殺されながらも、一緒に過ごす時間に愛おしさを感じたりだとか。
同年代であれば、共感出来る部分があるのではないかと思います。
「足るを知る」って、私の人生の座右の銘なんですけれども、やっぱり足りない部分にばかり目が向いてしまうもので。底なし沼のようにどんどん下に落ちて行ってる時に、この作品に出会いました。
穏やかで、少し悲しくて、今の自分の生活が少し愛おしく思えました。
日々の生活に少し疲れたなーと言う方に、とくにおすすめします。
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ふんぐぐぐぐぐ!!!
完結してなかった…!!!!!
なん、っ…あぁ…1巻読んで、んぇっ続き!って2巻読んだけど、また気になるやん…
完結してなかった…_(:3」 ∠ )_
いや、この複雑な感情は上下巻で終わらせていい内容じゃないから納得だけど
そうか…まだ3巻は出てないのか…そうか…そうなんですね…
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全くレビューを書いたりしないのですが、どうしてもこの興奮を共有したくて…
犬飼くんの告白からの承諾を得るまでの流れ胸キュン通り越して胸ギュンすぎませんか……
単行本派なんですけど、先が読みたすぎて単話買ってしまって、あ~どうせまた買うのにとか後悔すること一切ない1話の萌え盛り込まれ具合です!ありがとうございます!単行本も買います!!
作者様に栄光あれ!!!
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家族のありかた
実際、同性婚、養子縁組は必要だと思います。
別れてしまうのは同性、異性関係なくあるし
母性、父性が生まれてくるかは、性格や環境
パートナーによってだと思うので、大変な部分は勿論多いけど
愛され育てられる子供が増えるなら必要なのでは?!
簡単ではない問題を重くなりすぎず、読みやすく描かれています。
登場する子供達が可愛く、明るく元気に育つ姿をこれからも見守って行きたいです‼︎
(子育てをした事がないので、子育てをしている人だと見方や重みが変わってくるかもしれないです)
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バッドエンドなのかと思って覚悟しながら見ていた〜。結果ハピエンで良かった〜!うん、確かに課長の眼もずっと白かった。ミキはシロが選ぶ位の負の感じが強く描かれているから、この話、見ていて課長が一番人間感があってほっとした。課長みたいなちゃんとしっかり部下の言動を見てくれて、正当に評価してくれる上司、いいなー。課長の話も見たくなった〜!
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びびびびびびびっくりした
この作品を読まずしてオメガバ好きを謳ってたんか私は????と自分の顔面グーパンしたくなりました。
もう最っっっ高すぎました。ここまで優しく丁寧に描かれたオメガバって初めて見たし、ヒート時に欲の一線を超える描写っていうんですか??ウワッとなる瞬間あれ五万と見てきましたけどこんっな、こんっっな優しいことある、、??って本当に感激しました、、!!でも優しいだけじゃなく、ちゃんと私の不純なオメガバ欲をも満たしてくださり本当にもう大大大満足でございました。ずっと幸せでいてほしいし続きめっちゃ読みたい
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ほんとに可愛い
ほんっっっとに可愛いです‼️‼️‼️‼️
氷見野の髪の隙間から見えたり、時々見えるお顔が超絶可愛い?????
ほんとに見て損ないと思います‼️‼️‼️‼️‼️ガチで見てほしい??
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SIDE-AとSIDE-Bの感想
両作品で330ページぐらい?
カッコよくA、Bですが上下巻です。Aだけ読むとラストで『えっーーーーー!!!』って唸り声をあげて部屋中、転げ回っていたと思います。
Aは序章、Bは3人のそれぞれの人生の選択の先が描かれてます。
ここからは自分の見解。
三島は、性(Love)の対象が男。だから女に憧れる。決して自分自身が女になりたい理由では無い。
桐野は、女になりたい。性同一性障害。もちろんLoveの相手は男。
夢野は、三島が好き(Love)。それを自分がゲイ?ホモ?だとは認めたくない葛藤がありつつも⋯。
三者三様のお話しです。
中1から(最初の設定がウソみたいに、皆んなが大人っぽい)大人(皆んな仕事してる)になって・・・
三島は、自分を好きだと言ってくれた夢野と東京で同棲中。
でもね⋯個人的見解です。夢野は三島の事が大好き、愛してる♡三島も「好き、愛してる」だけど最初から夢野との「愛情」の温度差はあるように思える。
それでも自分(三島)を受け入れてくれている夢野との出会いは良かったと思えるようなラストです。
桐野は大前提として母親の事が大好き。母親に笑っていて欲しい。
そして母親にカミングアウトしたけれど、受け入れてもらえるハズもなく(そういう親です)自分を偽って生きていくことを決意。
それぞれが色んな事に悩んで生きて行くけど⋯桐野が一番、可哀想・・というか長い人生、本当に心の底から笑って生きて行けるのか心配になりました。まさしく『笑っていても目が笑ってない』状態で生きて行くことの苦難。
もちろん三島、夢野も今は幸せかもしれないけど、周りの環境、人間関係に押し潰されないか心配です。
同性愛者が生きにくい世の中を描いている作品。
個人的には寛容なつもりですが『寛容です!』と本人を目の前にして言ったら傷つくのかも知れないし⋯女装してる人を見て『綺麗ですね』と、わざわざ声を掛けるのも、どうかと思うし⋯。
難しいですね。
この作品は三者三様の色んな個性の人間がいるってお話し。
なので性格は皆んな◎いい子ばかりです。当人の考え方、それぞれの親の考え方が当たり前であって当たり前じゃない部分を描いているので⋯しかも絵が綺麗、登場人物の個性がハッキリと顔面で描写。そして読みやすい。作者さん天才!
次の柳田先生のスピンオフもポチッ!してます。『陰』のようですが楽しみです。
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猫ってカワイイ!
化け猫との異種カップルが、ジレジレもだもだしています。何だかとっても微笑ましくて、可愛らしいお話しでした。読後感がよく、ほのぼのした気持ちになりました。
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今まで読んできたBLの漫画、小説の中で、私の一番の推しカップルが、ユウトとディックです。
刊行されているシリーズの全ての小説を読んでいますが、出てくる登場人物、話の構成、全てが最高です!出てくる一組一組のカップルが、とても魅力的で、愛着があり、ずっーーーーと続いてほしかったシリーズです。しかし、最後に出された短編をまとめたもので、作者様が亡くなられたことを知り、絶望しました。ただ、出版されているものは、全て話として完結しているので、安心して読んでいただけます。
もう、新しいお話は読めないけれど、ずっとユウトとディックや他の登場人物達が、幸せに生きていて欲しいなと思える作品です。とにかく、お話に奥行きがあり、登場人物達が本当にそこに存在しているかのように、感じられる作品です。
とにかく、多くの人に読んでもらいたい小説です!
ハードボイルド系のお話が好きな方にも、とってもおすすめです!買って損はしない本です!
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親代わりのような兄を慕う弟と、弟を手塩にかけて育ててきた兄。
初めは共依存なのかな?とも思いましたが、物語を読んでいくと確かにそこにあるのは只の愛情でした。
表情一つとっても今こういう感情なんだとか、色んな複雑な思いがあって泣いているんだとかが読み取れて感動します。兄弟だからこその葛藤もあり。
兄弟ものは苦手でしたが、こちらは大好きな作品になりました!よくある受けの方がナヨナヨしてて‥みたいな感じでは全くありません。兄が兄らしくて本当にカッコいいです。兄は本当に弟のことが目に入れても痛くないくらい可愛いんでしょうね。弟も兄にチューされたら大人しく言う事聞くのがチョロくて可愛かったです!早く続きが読みたいです。
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黒井先生の作品で一番好きな作品ですファンタジーなのですが明るいというよりは 暗めで番外編 も続きで出てるので そっちもすごく良かった
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自分の母親にママ活疑惑が持ち上がり困惑する大学生一樹。それを調べるためにママ活相手の圭吾に自分もママ活を申し込むという展開。
はじめは一樹の思考回路がよくわからなかった。
まず母親に確認すればいいじゃん、守秘義務で何も話してくれない相手に何度も会って何がしたいの!?って思いました。
最初は色々伏せておいてモヤモヤして不思議に思ったまま展開していって後半に種明かしをする感じ。
後半にいろいろなことが明らかになり前半のちょっと不可解な行動もなんとなく理解できた。
仁嶋先生の作品はひねり方とか設定のこだわりがちょっと共感しづらい時もあるけど、心情表現は繊細で優しい。
今作は”ママ活”がフィーチャーされてるけど、主題は”家族とはなにか”ってことなんだろうな。
血が繋がっているからと言って理解し合えるわけじゃない、血が繋がっていないからと言って家族になれないわけじゃない。
心が繋がっていれば家族になれる・・・そんなお話だと思う。
最後はじんわり心温まる作品でした。
星4.5
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ほぉー
すごい人外作品をみてしまった!人も人外も見た目じゃないって事だよな。政略結婚だったけれど今では深く愛し合っていてほっこりします♡
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今まで見た中で1番誠実で真面目な優しいa
オメガバを数々見てきたけど、こんなに誠実で真面目で優しいaは初めてです。
同時に、aも生きづらさを抱えて生きていってる側面も新たな視点でした。
そして、同じ船に乗るというセリフがあるのですが、
それも考えさせられました。
オメガバの見どころでもある、Ωとaの関係性はどちらかが優位にたってたりと、どこかお決まりパターンだつたのが、
本能や共鳴もあるのだけど、それを横に置いて、相手への気持ちにたったり、一旦冷静に距離を置いて考えたりと、丁寧な気持ちの変化をしっかり描いてました。
グッと執着や独占欲を必死に抑えて、好きな気持ちが溢れてきてる攻のセリフや表情がグッとくるし、
受がちゃんと攻の思いやりや、優しさを理解して、相手の苦悩も一緒に背負って、愛しい気持ちをどう伝えようと一生懸命なのが、感動します。
ずっと気になってた作品だったのに、もっと早く出会いたかった気持ちになるくらいの
最高な作品でした。
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一本の短編映画として映像化されたら映画館に通って円盤になったら部屋のなんとなく目につく所に置いてメンタルしんどい時に何度でも見たい
ガイコツ書店員のイメージで読んだら良作に出会えて感涙し
読後にそういえばガイコツ書店員の人だったわー
情緒おかしくなりますが読んで大正解でした
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世界各国を旅行する話。
最初の国は『タイ』というチョイスがとてもいいです。
LGBTQという枠にとらわれず無数の性の枠組みがあり、
読んでいる自分も目から鱗でした。
料理も風習も出逢いも行きたくなるほど素敵で、
ふたりの時間が積み重なっているなと、
自然に感じられました。
楽しいけどほろ苦さもある。
多幸感たっぷりのストーリーでした。
旅は道連れ世は情け。。。
完結おめでとうございます🎊(*’ω’ノノ゙☆パチパチ🎉
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確か、早寝先生の作品で最初に読んだのはこちらだったと思う。そこから、色々漁って今に至る(笑)
読み返しのよいところは、また新たに良さを知れるところかな。
次いでに、レビュー書いてなかったなら、尚の事(笑)
でもなぁ、なんか書いた気がしてたんだけどな🤔
手紙。最近は、LINEやメッセージで事が済む。
情緒という面では、デジタルより自筆が感じ入るだろうか。
よく、マンガ家の先生たちも、ファンレターが励みになると言ってくれる。
いま、自筆でラブレターを書く人はどのくらいいるのかな。
面と向かって言えないから、手紙にする。
しかも、ファンレターで(笑)
マンガ家と友人。
振られても、まだ側にいたい思い。
葉治は忍耐強い。爽人の抱えているものがわからなくても、何かを感じて待っている。
葉治の作品を読んで2次創作をする2人。
ここにも、言葉にできないものをファンレターに託す。
紙で残ってるって、好きな人のならば尚更嬉しいよなぁ。
二組が幸せそうでよかった。
これ、連載中は、話の対象が変わるから、面白かっただろうな。
こういうの好き。
意外にもエチシーンは1回しかない。
もう、既に何年もが過ぎて日常になっている感じ。
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やはり、素敵な作品だ。
最後に、時系列が一覧になっている。
葉治たち、もうそんなに年数経ってたんだと感動する。
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読み放題にて。
画学生の桃里虹尋は肺病だった為に
学徒動員を逃れ、そのまま終戦を迎えた。
退院後、身寄りの無い虹尋は謎の青年実業家である
烏羽凌駕の庇護のもと古い日本家屋で暮らし始める。
不思議な日本家屋がファンタジー。
床下が喋り、蛙達が喋る。色んなものが喋る。
庭に川が流れて小魚がいたり、海になったり。
美しく摩訶不思議な世界が広がっていて面白い。
戦争時の話なので、暗く悲しい描写も多く
心が痛みますが、虹尋の学友が優しく声を掛け
見守ってくれている場面はほっこりしました。
虹尋と凌駕が少しずつ心を通わせていき
結ばれて幸せになるところは感動しました。
過去に2人が出会っていたことにも驚きです。
運命の人なんでしょうね♡
パレットの船で色を集める旅に出航する2人が
最高でした!
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イズミ先生は心理描写が丁寧で本当に切なくなります。
本当の自分を見つけてくれて救ってくれた人の一生側に居たい気持ち分かるなぁ
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郷愁と猫に癒やされる
猫あるあるが良い〜とか、絵柄可愛い〜とか感想はいろいろあるんですけど、とにかく郷愁が凄くて。今もこういう田舎がどこかにあってほしいと思うような、のんびりした日常風景がとても好きでした。
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二人の雰囲気が好き、のぶるが大地大好きなのが出てるのがすごくいい!
カミングアウトした後のことも少し読めて嬉しかったです⭐︎
もっと続編が読みたいです!!
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表紙買い
レビューにイイネを下さった方のレビューで発見した作品。完全に表紙につられて購入。(レビュー書いてみるもんですね)長野まゆみ先生の宇宙百貨活劇以来の一卵性双生児好きです。正確にはツインズではなくツインが好きなのですが(宇宙百貨活劇だとミケシュ、ハリポタだとジョージ、桜蘭だと馨、黒執事の坊っちゃんなど)こちらもとても良かったです。こちらの作品で好きなツインはジキルでした。2人がずっと生きている世界を読んでみたかったなぁ。オチはありがちですが詩的で美しい絵と共に切ない余韻に浸れました。ツインズも好きだがそれよりもツインが好きな人はハマると思います。
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はぁー素敵な漫画だった
女性にずっと降りかかる呪いのような。いや、容姿に関してだけいえば、現代では少しずつ、男性にものしかかってきているような。わたしは子を世界一可愛いと可愛がって可愛がって育てたいな。おばあさんにも、おばあさんなりの理由があることは理解はするけどね。
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2人でやってる事は、画家とヌードモデル、と一緒にご飯を食べる事です。
普通の会社員のヒロインが、日々のストレスが重なってちょっと普通じゃ無かった時に、ちょっと普通じゃ無い、いや芸術家にしてはある意味凄くまともなイケメン画家と出会い、お魚を裸に乗せるモデルをする。
そしてお仕事の後は、画家の先生が作ったお料理を2人で食べる。
多分この、「2人でちゃんとご飯を食べる」事が、ヒロインにも画家にも、とても必要な事だったのかなと感じます。
勿論、相手によりますが、画家がヒロインを好きなのは読者にはダダ漏れですが、画家本人とヒロインはどこまで理解してるのか。
裸を見せて、裸を見てるのに、お互い根が生真面目なのか、キャラの年齢にしてはなかなか昭和感覚の事(抜けた歯を屋根に、とか)が出て来て、懐かしい感じも受けます。
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楽しい
登場人物たちのやり取りや、彼らに紡がれる絆がとても気に入っています。 読むのが楽しい物語なので、多くの人におすすめしたいです。
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可愛すぎる!
とにかく可愛い!
前作に引き続き終始幸せらぶらぶストーリーで糖分過多。でもそれがいい。良すぎる。
秋貴への可愛いが止まらない仁が最高でした。
福岡の解像度が高いのも良かったです。
前作を読んだ方にはぜひ読んで欲しい作品です。
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面白いので買ったのですが、3巻で完結?!まだまだ展開できるのになぜですか?!続きが読みたいです!!まっています!!
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短い短編ながらもいつものaruku先生の感じがめちゃくちゃ感じられてすごく良かったです。テーマもかなり深いので続きがあればよんでみたいです。
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ランプトンはこうして描かれたのですね
あのランプトンは、こうして描かれたのですね、と思わせる物語ですね。出て来る人間一人一人にとても味がありますね。やっぱり面白い作品です。
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漫画界一不幸な主人公と言われてても
胸が締め付けられた。上げられたハードルを軽く超えていく切なさよ。最後の話で泣きそうになった。
是非多くの人に読んでほしい作品。
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自分のいる世界を求めて
異世界ブームのなか、ほとんどすべてが同じ違う世界に入り込むというのが新鮮に感じられる。2つの世界の違いは、主人公・黒男にとっていちばん大切な風花が生きているか、いないかということ。風花を死なさずにすむにはどのような態度、行動をとるべきかを考える黒男だが、徐々に自分に正直に生きることを考えるようになる。彼の気持ちの動きが丁寧に描かれている。彼自身が言っているが、親もいない祖母もいない1人っきりの黒男が、無意識のうちに自分のいる世界、居場所を求め探すことにもつながっていく。
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全部描かない美学みたいなものが好きで、この漫画も定期的になおこの心理描写は入るけれど、彼女の事情に踏み込みすぎない。終盤にその正体が少し明かされる。
カラカラとみんなで笑って、かと思ったらそのあとすぐにひとりになってスンとした表情で恋の吐露が入る流れは、切ないような怖いような不思議な感覚で、でもどっちの彼女の言葉も嘘ではないんだろうなと思う。
"おばちゃんの正体はなくなったおもちゃやの"というセリフが出てくるのだけど、なんかもうよく思いつくなあと呆気に取られてしまう。そういう言葉選びがまた沁みる作品です。
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やっぱり好き。オススメです!
作者様の既刊を久しぶりに読み返して楽しんでいますが、この作品は「好き」の上位に置いています。(上位が多いですが…)歯医者さんと呼吸器内科のお医者様とのお話。後もろもろ。舞が主のお話ではないのですが、雪静の舞のシーンが大好きで、脳内でぶわ~っと舞の世界に入ってしまいます。お仕事に恋愛にと話は4つに区切られていて読みやすく、内容も楽しめます。毎回ですが、読み終えた後に物語に入り込んでいる自分に気付きます。やっぱり好きです。作者様の作品。
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プロ漫画家の心の病気の体験談
心の病気が実際にどんな感じか、当時の気持ちと現在からみた説明があり、わかりやすかったです。さすが連載をいくつも持っていた漫画家さんだとおもいました。
松波先生が辛い時期を乗り越えて、今も自分のペースで漫画を描いているのを応援します!
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すごく良い
「遠い日の陽」
「富めるひと」
「麻子の恋人」
「あなたも星になれる」
「友達の葬式」
「毎日好きと言えたら」
以上6編入り。
作者によるあとがき(各話解説)と鶴谷香央理さんによる解説付き。→こちらも良かったです。
あとがきに、製作中お世話になったとして 意志強ナツ子さん、城戸志保さん、ヒロタシンタロウさん と表記あり。
―――――――
どうしようもない自分の孤独感にも寄り添ってくれるような気がした。圧倒的にそこでした。
全編 穏やかでない展開になりそうなのに、そうはならなくて、その揺らぎの様な読感が少しずつ確かなぬくもりに変わっていく。
やさしさや愛おしさ、人間らしさが全体に横たわる。
また、画面(絵)の薄暗さや仄明るさは、嘘、後ろめたさを表現するのに充分すぎる効果あり。
全編良いが、特に表題作「遠い日の陽」(2023年モーニング月例賞)。途中で胸に込み上げてくるものがあり、堪らなくなる。
あと、全編共通して展開にひねりがあってエンディングは少しの意外性があり、波立つ様に終わる。そこもすごく良かった。
また是非、作者さんの本を読みたいです!
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ホントにほっこりします(* ̄∇ ̄*)
同い年の兄妹ってどんな感じ?と思ったら読んでみるべし。モモちゃんみたいな妹(姉?(笑))もアオくんのような兄(弟?)も欲しいかも?このツインズなかなか面白いです。
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愛…って色々なのね。
花晶奇譚シリーズ3冊目。今回は、仕者見習いと医師がペアでした。今回は、後半「えええっっ?」と驚いたと言うか…愛し方は色々なんだなと。きっと真似できない。今回のペアである仕者見習いさんは、どちらかと言うと少し影が薄かったけど、頑張ってと応援したい。月夜堂先生の作品は、どれも不思議な感覚。とってもオススメ。
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ゆるゆるー
ヨコハマ買い出し紀行からのファンですが変わらずゆるっとした雰囲気と少し不思議な感覚に浸れるのがなんとも心地よい。
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刺さる
本から電子に買い替えました。
田村先生の作品購入は若い頃のBASARA以来です。
整くんの視点と優しさ繊細さ、
可愛らしさに心をギュッと掴まえられました。
これを読むとカレーが食べたくなります。
整くんの一言、二言、三言、四言、、、笑
話長いんだけど心に刺さって
色々考えさせられて、それがとても良い。
また、ドラマ化映画化してほしい作品です。
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なんか良い→大好き!
絵が凄く綺麗なわけでもないし、話しが凄く面白いわけでも無いのに、坦々と進む感じとかクスっとするような描写とか、なんか良いがどんどん溜まっていって、もう大好き!!
噛めば噛むほど癖になる面白さ!
もうね、絶対読んだ方が良いです!
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冒険の始まり
最高です。稀有cめうどんを絵kj田ジェン部fんふんdjbdbsbdbづhfbjfbhdCDjfんdjn
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王子とクズのギャップがほんとにすごい攻め
ネタバレ
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読み返す度にジワジワくるスルメのような作品。気づいたら受け目線で攻めの沼にハマってました。攻めの裏面であるギャンブル中のヤジ?とか汚部屋とか乱暴な感じとか…リアルだったら絶対ムリだけど、見え隠れする受けへの愛が尊く感じちゃう不思議。ぜひ体験してみてほしい。線がスッキリしていて、人物が可愛すぎたりかっこよすぎないところも好みです。
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生贄として森に捨てられた人間の子どもが、おおかみに大切に大切に育てられたお話。
BLジャンルで人外モノはよくありますが、これはそういったものとは一線を画す、大人のファンタジーだと思いました。おおかみと生贄の子供が出てくるおとぎ話や童話で描かれるのは怖さや悲しい結末だったりしますが、これはそういう当たり前を覆した幸せで温かい愛のお話です。
とにかくウルは太朗を溺愛していて、過保護なくらい愛してやまないのが存分に伝わります。美味しく食べるためと言いながら、手をかけて大切に大切に育てている。どんな時でも太朗ファーストなその姿勢と、愛情をたっぷりと注いでくれる言動にウルの愛が溢れていました。そして、そんな愛情を存分に感じているからこその太朗の「食べないの?」というセリフ。二人は食べる食べないの言葉のやりとりでお互いに愛を与え合っているような気がしました。
物語としては、一度人間の里に戻った太朗が自らの意思でウルの元に帰ってきてくれてハピエン。BL要素がなくても良かったような素敵なお伽噺でした。個人的には幼少期の太朗とウルのやりとりがとても可愛くて微笑ましく、大好きです。
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泣ける
今回はちょっと辛いエピソード多めだったけど、
お互いの気持ちが伝わって良かったー!
なんだかんだお兄ちゃんたちも、2人の味方なんだよね。
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この作家さんの別の作品も読んだことがあるのですが、どれも人物や感情の描写が丁寧で繊細で、読み終わった後も登場人物が心に残り離れてくれないような余韻があります。
性的な描写もしっかりあるのですが、優しさの中にある変態性、安心感の中にある刺激という感じで、受けの心も体もまるごと攻めに包み込まれるようなそんなあたたかい感じがあります。
二人とも感情がどこか欠落し、生きることに諦めを感じていますが、心の奥底ではずっと自分を気にかけ孤独を癒してくれる誰かを希求していたのではないのでしょうか。コウさんのモノローグの最後の「死んでない 俺はまだ人間だ」という言葉に泣かされました。
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むちゃくちゃスキーーー!
めちゃくちゃ面白かったぁ〜♡
溺愛もスキ!ギャップもスキ!
それに、ストーリーもいいし、絵もかなり綺麗!
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題名の通り、オネエ系異形頭♂さんと限界社畜のシンデレラ系人間ちゃんのピュアな恋愛物語です。
異形頭のラズくんは人間のちかちゃんにメロメロで愛情表現がとってもおおきいです♡!!エルフや獣人などはよく読むのですが異形はなんだか抵抗感がありました。でも表紙に惹かれて初めて読んだ私でも好きになるような優しい性格とムキムキの体格、同じような方にぜひ読んでもらいたいです😭✨️
ちかちゃんも過去の事などで最初は声が出ませんでしたが、ラズくんと過ごしてくうちにしゃべれるようになりしあわせそうに暮らしていて感動してしまいました😭涙腺ガバガバです
他にもラズくんちかちゃんのまわりには色々な性格の異形×人間カップルがいるので、そちらもぜひ応援してあげてください‼️
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みんな愛おしい!
一色まことさんを初めて知りましたが、これでファンになりました。音楽シーンの表現も美しくて、描き出される情景が、実際曲を聴くよりも感動的。主人公はもちろん、彼のまわりの登場人物もみんな愛おしく思える作品です。けっこう過酷なエピソードもあるのだけれど、絵柄のおかげもあって、それほど嫌な気持ちにならずに読める。読んだ後、演奏曲を実際に聴いてみたくなること必至です。
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泡沫の余韻よ、、
少し軽やかに少し冗談めかした、泡沫のような筆致。1915~1930年代の賢治や漱石を彷彿とさせる独特のリズム感と口語体が美しい。名も知らぬ乗客との名も無き時間の貴重さやロマンチックに絡み合っていく描写の、ノイズキャンセルしてひたすら『余韻』で魅せていくのが見事です。
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かわいいよ。オススメ
学生BL漫画が久々に読んだ。 境内と垣根がかわいいですね。話のテンポもちょうどいいぞ、何より境内がかわいくて好きなんだよな。2人の今後の話も読みたいぃ。幸せになれ!
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知識の宝庫
読んでいて先生すごいなあと思うことばかりでした。
色々な知識が自然と知れました。
キャラクターたちの言葉選びもどこか儚くて綺麗で、少し難しさもありますがとても良かったです!
あと初えっはすぐ繋がって終わりとかじゃなくて尺も長く丁重に描かれていてこっちまで恥ずかしくなるくらい八潮が照れている感じとかとてもよかったです!
本屋さんで八潮の顔面に一目惚れして知り購入したのですが、トキの魅力、、色気がすげえでした。
でもみっちゃん!
みっちゃんもめっちゃすき。
ずっと八潮の側にいてほしい。でもみっちゃん幸せになってほしい!
面白かったです!絵も好きです
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DragoStarPlayer ROMEOを電子と同人誌で読んでいるので、なんだか順番がわからなくなるときがあるんだけど(笑)こちら、コミックになった方(だと思う)
で、DSPがまとまった方ではレビューしていなかった、と。
壮大なSFで時間軸が100年くらい変わって、生まれ変わりの世代になり、ようやく結ばれたジェイド(アウロラ)と光陽。ライカン初の出産!
これもまたモールスカの手助けありで、不思議な出産。
ほんと、先生の頭の中をみてみたい(笑)
凄い発想力!
いま、2人は幸せで、周囲も幸せで。
長命なので、過去と過去になりきれない狭間の記憶が、夢に現れる。
ほんと凄い!
そして、エチい(笑)
でも、面白い!
しかし、前作からの繋がりを忘れちゃうので、いつも読み返す(笑)
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シーモア島でおすすめされて気になり、初読みの作家様でドキドキしながら読みました。
さわやかそうな絵柄なのに、エロいし笑わせるしかわいいしで、もう読んでて感情が忙しかったです。
むっつりどすけべ=奥ゆかしい変態 言い方なというセリフがツボりまして笑い過ぎて苦しかった。
マウの過去話は、ガランが話した時は気持ち悪い最低な話と思いましたが、書き下ろしでの真実で笑わせほっとして、心置きなく二人を祝福できる読後感でよかったです💖
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え!!
アニメで見ていたのですが続きがあること知らなかった!!
舞台は不思議な洋館の「シャドーハウス」。顔のない貴族「シャドー」と彼らの顔として仕える「生き人形」たちの奇妙な日常から始まります。絵柄の可愛さに騙されないでください!笑読めば読むほどハマる濃厚ディストピアミステリーです!!登場人物が徐々に成長していく姿も面白いです。続きを読むのが楽しみです‼️✨️
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完結編であって完結でない(笑)
ポルノグラファーシリーズ2
過去編。
木島の難しさの原点かな
過去編を経て、いまの男に戻る。
エチはある。
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2cp入ってて4人のわちゃわちゃとかもあるので 秋吉先生にはありがとうと言っても言い切れないです!漫画作品よりもラノベとかの表紙を書かれてるっぽいので次回の漫画もすごく期待しています!
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作者買い!
この作者さんはどれもハズレがないですが、この本が一番好きです!
登場人物がみんな性格良くて、見ていて不快な思いをしない幸せな作品です😊
ライバルの男の子もとっても好き!!
みんな幸せになって欲しい😌
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美しくて見惚れる壮大な世界
本当に素晴らしくて、感嘆しきり。とにかく1コマ1コマの繊細さ!布ものの刺繍、調度品、動物の躍動感、もちろん魅力的な登場人物。なんかもう、別次元の作品です。これだけの描き込みなのに全くうるさい感じはなく、本筋のストーリーとキャラの人間力に没入できるのが凄いです。前知識のほとんどない時代と地域の物語なのに、そこに息づく人々の営みに魅了されます。皆好きになってしまいますが、やっぱりアミルさん達のこれからが一番楽しみ♡大人になったカルルクさんが早く見たいけど、ゆっくり成長を見守りたい気持ちもある‥とにかく次の新刊を心待ちにしています!
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完璧に避けられているか自信がありません…
なので一応「ネタバレあり」にチェック入れてしまう小心者。
できれば読後推奨レビューです。
小さい頃から家庭内のゴタゴタに巻き込まれてしまった為に、小学生の時点で「言葉は呪い」と悟った幼馴染の男の子2人は、相手に一番伝えたい言葉をお互い飲み込み続けた。声を奪われた人魚姫みたいに。
辰実にはその声をもって人を操ることが出来るという不思議な力がある。でも彼にとってそんな能力は恐怖なだけ。いつか無意識にでも使ってしまうかもと恐れ、好きな相手から離れる決意をする。
罫線上〜でも思ったけど構成の妙に脱帽。
どういうこと?と読者を惹きつけ、そういうことか!とちゃんと腑に落としてくれ、読後は高確率で2周目に導いてくれる。
加えてとても臨場感がある。波の音、潮のかおり、iPodから漏れる洋楽も聞こえてくるよう。2人が一番お気に入りの曲なんて、ほんの少し訳してくれた歌詞だけで心奪われた。出来ればフルで作詞して欲しいくらい。早寝電灯先生の紡ぐ言葉が大好きだから。
家庭環境でしんどい思いをしていた幼い2人が、当時願い交わした約束はどれだけ希望と勇気になっただろう。ラスト2ページは感動の畳み掛けでした。タイトルの意味と、小さい頃の約束がまさに果たされようとしている描写にじーん。めでたく願いが叶った甘々のlater talkにはニマニマしてしまいました。
作中「俺達言葉が足りなかった」と言うシーンがあります。それもそのはず、奪われていたんだから。でも今更だけど言葉は使う人・選び方次第。刃にもなるけど幸せを与えるものでもある。この2人にはこれまでの分も取り戻す勢いで、イチャイチャした言葉をこれでもかとぶつけ合って欲しいです(笑)
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すごいものを読んだ、一生ついていきます!
ネタバレ
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1・2巻ともに223ページ。それ以上のボリュームを感じた。これだけの内容が446ページに収まっているのがすごい。
「未来を見る力」もしくは「過去を見る力」だけならそこまで珍しい題材ではないですが、それをそれぞれ一人ずつに持たせることでこんな面白いお話に仕立て上げているのが素晴らしい!どうしたらこんなお話を思いつけるんだ〜!
最初は晶が蛍の死を防ぐストーリーかと思わせて段々逆転していくのにゾクゾクしましたし、蛍が自分に好意を持っていることを能力で知ってしまい結果疎遠になったという能力とBLをしっかり噛み合わせているエピソードもとても良かった!
何よりAルートもBルートもちゃんとハピエンにし、関係性の進み方の違いを楽しませつつも最終的には同じ未来に収束するのかなと思わせるラストも大満足でした!
主題がすれ違い再会ラブストーリーだとして、そこからめちゃくちゃ面白い特殊設定ミステリを漫画上下巻で書けちゃう作者様が天才すぎる!
あとずっと絵が綺麗でさすがでした!
1回目読んだ興奮でレビュー書いているので2回目読み返すとまた違うところも見えてくるかもですが、買って大正解でした!
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